半導体関連銘柄 半導体製造装置関連銘柄 本命・出遅れ 一覧 まとめ

》》半導体関連の有力銘柄を扱う投資顧問はこれだ《《

【2016年12月09日(金) 投稿】

【2019年12月25日(水) 追記】

【2020年01月19日(日) 追記】

※このページは2019/11/01(金)に追記・更新しました。

このページでは半導体関連銘柄・半導体製造装置関連銘柄本命出遅れ 一覧をまとめる。

半導体のイメージ


目次

半導体関連銘柄・半導体製造装置関連銘柄とは

半導体とは電気を通す「導体」と電気を通さない「絶縁体」の中間の電気伝導率をもつ物質のことであるが、一般的には素材そのものではなく、半導体素材にさまざまな機能を持たせたIC(集積回路)のことを指す。

半導体はもはや我々の生活に欠かせないものだ。

半導体が使われているものの例を上げればキリがない。まずパソコンやスマートフォンはもちろん、炊飯器や冷蔵庫、エアコンや自動車など今やありとあらゆる電子機器に使われている

≪半導体そのものを手掛ける企業≫半導体関連銘柄と呼び、また≪半導体を製造する過程で使用される「半導体製造装置」を手掛ける企業≫半導体製造装置関連銘柄と呼ぶ。

なぜ半導体関連銘柄・半導体製造装置関連銘柄が注目されるか?

特に昨今ではIoT分野での技術発展が著しく、あらゆるものがオンライン化される時代になってきている。2020年までには500億台もの電子デバイスがインターネットに繋がりオンライン化すると言われている。

そうなれば必然、あらゆる電化製品に半導体が使われることとなる。つまり従来よりも半導体の需要が爆発的に高まってきていると言える。

この時代の流れにより、これまで以上に半導体関連銘柄は注目されている。半導体関連銘柄は、この先も非常に注目される旬なテーマ株となる可能性が高い。

また、半導体そのものの需要も高まるにつれ、半導体を製造する過程で使用される「半導体製造装置」に関連する銘柄も一つのテーマ株として物色人気を集めている。

半導体関連銘柄 半導体製造装置関連銘柄 一覧

半導体関連銘柄の一覧と半導体製造装置関連銘柄の一覧をわけてみた。

半導体関連銘柄 一覧

  • 9984    ソフトバンクグループ     イギリスの半導体設計大手アームHDを買収
  • 6502    東芝             半導体メーカー
  • 4063    信越化学工業         半導体用シリコンウェーハ
  • 3436    SUMCO          半導体用シリコンウェーハ
  • 6723    ルネサスエレクトロニクス   車載半導体事業・車載マイコン
  • 6627    テラプローブ         半導体の製造やテスト
  • 6769    ザインエレクトロニクス    半導体メーカー
  • 6875    メガチップス         半導体メーカー
  • 6963    ローム            半導体メーカー
  • 6730    アクセル           ファブレスの半導体メーカー
  • 6832    アオイ電子          半導体集積回路の設計、開発、製造
  • 6767    ミツミ電機          電源IC・リチウムイオン電池関連ICなど
  • 6616    トレックス・セミコンダクター アナログ電源用IC
  • 6707    サンケン電気         半導体素子・パワー半導体
  • 7741    HOYA           半導体製造用マスクブランクス・フォトマスク
  • 4047    関東電化工業         半導体用エッチングガス
  • 6490    日本ピラー工業        フッ素樹脂製品・半導体洗浄装置
  • 6256    ニューフレアテクノロジー   マスク描画装置
  • 6656    インスペック         半導体などの外観検査装置
  • 7271    安永             半導体用検査測定装置
  • 6874    協立電機           半導体基板検査システム
  • 6480    日本トムソン         半導体製造装置の部品
  • 7748    ホロン            半導体及びナノテクノロジー分野への検査・計測技術
  • 2743    ピクセルカンパニーズ     傘下企業(中央電子工業)が半導体製品を製造
  • 3652    DMP            画像処理半導体 GPUコア「ant200」

半導体製造装置関連銘柄 一覧

  • 8035    東京エレクトロン       半導体製造装置
  • 6756    日立国際電気         半導体製造装置
  • 6298    ワイエイシイ         半導体事業・子会社が半導体製造装置
  • 6857    アドバンテスト        半導体製造装置
  • 7735    SCREEN HD      半導体製造装置
  • 7729    東京精密           半導体製造装置
  • 6146    ディスコ           半導体製造装置
  • 6300    アピックヤマダ        半導体製造装置金型総合メーカー
  • 7567    栄電子            半導体製造装置用の電子部品を取り扱う
  • 6323 ローツェ            半導体製造工程に必要装置
  • 8036 日立ハイテク          自社開発の半導体製造装置
  • 7875 竹田印刷            半導体関連マスク製造
  • 6928 エノモト            半導体用部品大手
  • 6265 妙徳              半導体製造装置向け製品

半導体関連銘柄 半導体製造装置関連銘柄 本命・出遅れ

それでは本題の半導体関連銘柄半導体製造装置関連銘柄のなかでも本命視されそうな銘柄出遅れ銘柄などをピックアップしていこう。当方の主観込みの内容となるので参考程度にお願いしたい。

半導体関連銘柄 本命 ソフトバンクグループ

ソフトバンクのチャート画像


ソフトバンクは2016年7月18日にイギリスの半導体設計大手のアーム・ホールディングスという会社を3兆3000億円もの巨額で買収することを発表し、見逃せない半導体関連銘柄となった。アームホールディングスという会社はそれほど知られていないが、スマホ向けのCPUで市場シェア9割以上とも言われている。

そしてこの買収が決定した後に、世界最大の半導体大手インテルが受託生産事業の拡大を目的にアームホールディングスと提携を発表している。ソフトバンクはもはや半導体関連銘柄の本命とも言えるのではないだろうか。ただし、ソフトバンクほど巨大な時価総額を誇る銘柄、やはり値動きは軽くない。長期的なスタンスで臨む銘柄と言えるだろう。

半導体関連銘柄 本命 ピクセルカンパニーズ

ピクセルカンパニーズのチャート画像


ピクセルカンパニーズは子会社のLT Game Japanがカジノ用のゲーミングマシンの開発・製造・販売を行っていることからカジノ関連銘柄としても注目される銘柄だが、同時に半導体関連銘柄としても注目だ。ピクセルカンパニーズの子会社「中央電子工業」は半導体製品を製造している。

ピクセルカンパニーズはその他の半導体関連銘柄に比べ、非常に時価総額が小さく値動きの妙味的にも面白い。カジノ関連銘柄という側面も併せ持つため、複数のテーマが絡んでいる銘柄としても面白い。

半導体関連銘柄 本命 SUMCO

SUMCOのチャート画像


SUMCOも半導体関連銘柄本命として注目する。SUMCOは半導体用シリコンウェーハを手掛ける企業だ。シリコンウェーハとは、高純度のシリコンから切り出された円形の薄い板のことで、半導体デバイスの材料になるもの。日本における半導体シリコンウェーハではSUMCOと信越化学工業が二強と言える。信越化学工業も本命銘柄として見る向きもあるが、SUMCOのほうが時価総額は小さく、値動きの面で妙味がある。2016/12/09時点でややPERが高いのが気になるが、当方は半導体関連銘柄本命として注目したい。

半導体関連銘柄 本命 インスペック

インスペックのチャート画像


 

インスペックは半導体などの外観検査装置などを手掛ける銘柄だ。インスペックはマザーズ上場の新興銘柄で、値動きも軽い。加えて、人工知能(AI)関連銘柄としての材料も出ており、テーマ性を複数もつということからも注目したい銘柄である。

半導体製造装置関連銘柄 本命 東京エレクトロン

東京エレクトロンのチャート画像


半導体製造装置関連銘柄では東京エレクトロンに注目したい。東京エレクトロンは半導体製造装置の世界におけるリーディングサプライヤー。2015年の半導体製造装置メーカーの売上高では世界4位となっている。半導体製造装置関連銘柄では東京エレクトロンは外せない銘柄といっていいだろう。ただ、やはり時価総額がデカイので値動き的な妙味は薄い。どちらかというと長期的な取り組みで挑みたい銘柄と言える。

半導体製造装置関連銘柄 本命 アピックヤマダ

アピックヤマダのチャート画像


アピックヤマダは半導体製造装置の金型総合メーカーである。金型技術に強く樹脂封止成型装置で高いシェアを誇る。アピックヤマダは時価総額が小さく値動きが軽いため、短期スタンスで取り組んでも十分面白いのではないだろうか。値動き的な妙味で、ある意味では半導体製造装置関連銘柄本命とも言えるかもしれない。

半導体製造装置関連銘柄 本命・出遅れ ワイエイシイ

ワイエイシイのチャート画像


ワイエイシイは自動化機器の中堅で、半導体事業も手掛けている。また、子会社のワイエイシイガーターは半導体製造装置を手掛ける。ワイエイシイも時価総額はさほど大きくなく値動きも重くない。やや出遅れている印象もある。半導体製造装置関連銘柄として人気化すれば、面白い銘柄となるのではないだろうか。

 

【2016年12月13日(火) 追記】

半導体製造装置関連銘柄 本命 アドバンテスト

アドバンテストのチャート画像


アドバンテストも半導体製造装置関連銘柄本命として注目したい。アドバンテストは半導体試験装置で世界シェアトップを誇る企業だ。アドバンテストはその他、半導体製造装置関連銘柄とくらべ特に値動きが軽いわけではないが、半導体製造装置関連銘柄では外せない銘柄。チャートもここ非常に堅調な右肩上がりのかたちを形成中。中長期スタンスでも面白い半導体製造装置関連銘柄と言えるのではないだろうか。

【2017年02月02日(木) 追記】

半導体製造装置関連銘柄 出遅れ ウインテスト

ウインテストのチャート画像


ウインテストはイメージセンサー検査などを手掛ける銘柄だ。イメージセンサーとはレンズから入った光を電気信号に変換する半導体のこと。人間の目でいうと網膜の役割と担う半導体であり、デジタルカメラやスマートフォンのカメラなどにも欠かせないものである。このイメージセンサーという半導体を検査する装置を手掛けるウインテストは半導体製造装置関連銘柄と言えるな。

ウインテストは2017年01月31日に国内の大手電機機器メーカーからイメージセンサー検査装置を受注したと発表。受注金額はおよそ1億円とのことだ。これにより大きく株価を上げ、半導体製造装置関連銘柄としても注目された格好だ。

またウインテストはその後にも、茨城大学と太陽光パネルの発電効率向上に関する共同開発を始めると発表するなど、太陽光パネル関連銘柄としても注目。さらにIoT関連銘柄としての側面もある。意外に材料豊富な銘柄なので注目。どちらかというと半導体製造装置関連銘柄というテーマ性としてはさほど目立っていないように感じる。出遅れ銘柄としてみるのも面白いかもしれない。

またウインテストの面白さは規模の小ささだ。時価総額は「2,362百万円(2017/02/02時点)」。材料が出ることで一気に株価が急騰する可能性もある。もちろん逆もしかりだが。短期スタンスで狙うのは面白い銘柄と言えるかもしれない。

【2017年10月06日(金)追記】

半導体製造装置関連銘柄 本命株・出遅れ株 栄電子

栄電子のチャート画像

時価総額:3,064百万円
PER:(連) 13.41倍
PBR:(連) 1.13倍
≪2017/10/06時点≫

半導体製造装置関連銘柄出遅れ株として栄電子に注目だ。栄電子は産業機器メーカー向け電子部品商社で、半導体製造装置用の電源・コネクターなどの電子部品が主力の企業。まさに半導体製造装置関連銘柄といえる事業内容だ。

また栄電子の時価総額規模は小粒で値動きが軽い点も面白い。半導体製造装置関連銘柄のなかでは出遅れ感もあり、PER・PBRをみても現状ではまだ過熱感はないように思う。半導体製造装置関連の出遅れ・本命株として注目したい。

【2019年11月01日(金)追記】

半導体 量子コンピュータ関連銘柄追記

アドバンテストなど半導体関連が一服となっているが、半導体関連の銘柄は今はただの押し目、ここから切り返すと期待していいだろう。

googleによる「量子超越」発表により半導体の更なる躍進に注目があつまっている。

直近、googleの量子超越の論文発表で、量子コンピュータの発展が期待される中、この量子コンピュータの半導体デバイスも注目を集めているのはご存じだろうか。

量子コンピュータの過去記事

以前、記事を執筆した際にはまだまだ課題の多い話でもあったのだが、この度、高速で高精度な半導体量子コンピュータに向けて「2方式の半導体量子ビットを結合」に成功した事を報告しているが。

まず分かりやすく説明すると、これまでのコンピュータは半導体デバイスを微細化する事によって情報処理能力の速度向上を図ってきた。近年では原子100個程度の大きさで一つの素子が構成されるまでの微細化に成功した為、この研究も頭打ちという陰りが出てきている。つまり、これから更なる処理速度向上の為には、動作原理を見直し、次世代コンピュータへ採用できる半導体が必要不可欠になるわけだ。

そこで注目を集めているのが量子コンピュータだ。

量子コンピュータは最近株式投資をしているものなら耳にした事も多いと思うが、この量子コンピュータをひとくくりに出来ない事はご存じだろうか。

これまで光学素子、超電導回路、ダイヤモンド結晶中窒素など、他にもいくつか物理系を用いた量子コンピュータの研究を進めていたのだが、その中でも『半導体中の電子スピン』を利用した【電子スピン半導体量子コンピュータ】というものがある。


これまでのコンピュータは半導体デバイスを微細化する事で情報の処理速度を上げて来た。

つまり、今の世の中はこの情報処理技術を用いた集積回路技術が当たり前なのだが、量子コンピューター技術の発展が起こったとしても、その技術をすぐに採用する企業はどの位なのかというと、少し前に下町ロケットというドラマが人気化したが、こうしたアンダーグラウンドな企業はなかなか新技術の採用に踏み切れないのは言うまでも無い。しかし、こうした既存産業の集積回路技術と相性が良いのが、実はこの『電子スピン半導体量子コンピュータ』なのである。つまり、今の所、大規模量子コンピュータの実装に一番適していて、一番身近とも言える。

その電子スピン半導体技術だが、これまで注目されていたのは、高精度制御に適した「スピン1/2量子ビット」と高速読み出しに適した「ST量子ビット」である。この二つには互換性が無いので、全く別物として扱われていたのだが、この二つの特徴を融合出来れば極めて効率的な量子コンピュータを設計できると言われてきた。

そしてこの度、理化学研究所(理研)らの国際共同研究グループは、【両方式の互換性を確保することに成功】したと発表したわけだ。この成果は、従来の半導体量子コンピュータなどの主要課題を解決できる極めて高い技術基盤として、今後の半導体量子コンピュータの大規模化に道筋を示した形になる。

じゃあこの量子コンピュータ半導体デバイス関連の本命銘柄はどれなんだ?と思っているだろうから記載しよう。

半導体関連 量子コンピュータ関連 本命・出遅れ株

それでは半導体、量子コンピュータ関連の注目しておくべき本命株・出遅れ株を記載したぞ。

本命株・出遅れ株 三菱ケミカルHD


時価総額:1,244,194百万円
PER:(連)6.98倍
PBR:(連) 0.87倍
≪2019/11/01時点≫

三菱グループを代表する総合化学持株会社。傘下には国内首位の三菱ケミカルを筆頭に、田辺三菱製薬などを擁す。2005年に三菱化学と三菱ウェルファーマが共同持株会社方式で統合して発足し、以後は旧・田辺製薬や三菱レイヨンなどを順次加えてきた。石油化学分野では、低採算品からは思い切って撤退し、世界市場で競争できるような戦略製品へ絞り込み。産業ガス大手の大陽日酸をTOBで子会社化。

半導体の進化により量子コンピュータ分野の進化があると、まず最初に行きつく先がAI技術の発展や、IoTデータなどの統括。そして、製薬やこの世には存在しない新たな元素などの開発、研究が進む期待が高い。こうした分野も同社は得意。更に言えば、その先にあるのが『デジタルトランスフォーメーション』だが、このデジタルトランスフォーメーションとは聞きなれない方も多いと思うので簡単に説明する。

デジタルトランスフォーメーションとは、【進化し続けるテクノロジーが人々の生活を豊かにしていく】というもの。つまり、今ある進化したデジタル技術を元に、更に進化した技術を応用し、今以上に人々の生活をより良いものへと変革する事だ。

この三菱ケミカルHDは、19年7月、デジタルトランスフォーメーションのための新しいフレームワークとして「機械学習プロジェクトキャンバス」を考案したと発表した。機械学習プロジェクトキャンバスは、新たにビジネスモデルを構築する際に標準的に使用されるフレームワークであるビジネスモデルキャンバスをヒントに考案。同社グループで実際に進められている数十のデジタルプロジェクトから得られた知見をもとに、機械学習のプロジェクトを推進する上で検討が必要な項目を12の要素に分け、それぞれの要素が有機的に連動していることを視覚的に表現する事に成功している。

株価は、2016年7月に437円の安値を叩き出し、そこからは2018年の1月まで堅調に右肩上がりの推移をキープ。安値から高値までの乖離率はおよそ、882円で上昇率は概算で【201%】。一度上昇波に乗ると、息の長い上昇が見込める事は投資界隈では周知の事だろう。1,319円をマークしてからは緩やかに低迷を続けてきた。発表の決算内容はよくはなかったが、半導体セクターの盛り上がりや、量子コンピュータ関連というこれからの事業を手掛けている事を考えると今後の株価には期待できるのではないだろうか。今後の動きを知っている投資家はこうした銘柄に投資をするのが最善という事を知っているのかもしれない。

【2019年12月25日(水)追記】

年明けのスタートダッシュを狙うなら!〝半導体関連銘柄に注目だ!〟

2019年の有望テーマ株として名をはせた半導体関連の銘柄だが、2020年も5Gと並び半導体関連銘柄は〝絶対に外せないテーマ株の一つ〟として注目だぞ。そして半導体関連銘柄でも〝妙味〟あるのが半導体装置の製造・販売の企業だ。

2019年下半期、半導体装置の業績が上向き!2020年はさらに回復基調を予測!

2019年11月の日本製半導体製造装置だが、国際半導体製造装置材料協会(SEMI)の発表によると販売高は、前月比2.3%増、前年同月比9.6%減の1849億3200万円と前年同月比では相変わらずマイナス成長となるが、2019年7月から4ヶ月の販売高は確実に増加傾向にある様だぞ。特に3D NANDへの投資が、先端ロジックとファウンドリに関する投資増加に加わったことが背景となっている様だが、北米の装置企業と同様、来年に向けて明るい見通しがでているといえる状況となっている。

そして半導体事業に対しての半導体工場などの設備投資も回復している。2020年は5Gが本格化という事を考えれば半導体製造装置の業績も2020年は上向きになると考えていいだろう。

半導体関連銘柄 本命 6323 ローツェ

時価総額:75,235百万円
PER:(連) 15.97倍
PBR:(連) 3.27倍
≪2019/12/25時点≫

半導体装置の製造工程に欠かせないウエハー搬送機を扱うローツェは半導体関連でも本命と言える銘柄の一つだろう。創業より三十余年、半導体、FPD(フラットパネルディスプレイ)業界において、独自の技術を進め半導体・PDF関連の自動化・搬送装置に強みをもっている。

直近10月の決算をみても、20年2月期第2四半期累計(3-8月)の連結経常利益が前年同期比51.8%増の42.1億円となっている。ベトナム新工場棟の一部稼働開始で生産効率が改善した事、そして主力であるウエハー搬送機などの利益率の高い製品の販売が好調で好決算を発表している。半導体装置などの生産が今後も好調の兆しを考えれば同社の業績もまだまだ期待ができるだろう。

半導体関連銘柄 本命 8036 日立ハイテクノロジーズ

時価総額:1,068,853百万円
PER:(連) 24.29倍
PBR:(連) 2.46倍
≪2019/12/25時点≫

日立系半導体製造装置メーカーの日立ハイテクノロジーズも本命銘柄の一角だ。自社開発の半導体製造装置や分析・解析機器、医用分析装置といったエレクトロニクス関連製品の製造・販売を主力としている。世界トップレベルの製品を複数有して、半導体前工程製造装置で、同社は世界で80%という圧倒的シェアを確立しているぞ。

業績も好調で10月29日に発表した直近の決算では20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結税引き前利益は前年同期比9.4%減の309億円になってはいるが、通期の同利益を従来予想の560億円から600億円に7.1%上方修正をしている。日立グループという事からもTOBの噂もされ、チャートも見事なまでの右肩上がりを続けているだけに順張りを好む投資家が注目する半導体関連銘柄と言えるぞ。

半導体関連銘柄 本命 7875 竹田印刷

時価総額:8,263百万円
PER:(連) 16.94倍
PBR:(連) 0.51倍
≪2019/12/25時点≫

竹田印刷は商業印刷が主力とするが、半導体パッケージ用マスクメーカーとしても実績も高い。CAD設計からマスク製造まで一貫させた生産体制を敷いており、受注の増えている。

何よりも注目するべき点はPER0.51倍という低さからも竹田印刷は、突如株価が急騰してSTOP高をつけている。時価総額も低く、低PBR、そしてテーマ株という事からも、半導体関連でまだまだ上値の余地がある妙味ある銘柄と言えるだろう。

半導体関連銘柄 本命 6928 エノモト

時価総額:10,126百万円
PER:(連) 10.77倍
PBR:(連) 0.66倍
≪2019/12/25時点≫

半導体・LED用リードフレームやコネクター用部品大手のエノモトも半導体関連の小型株として本命銘柄と言えるぞ。技術力が高く小型部品の精密プレス金型などで優位性を同社はもっている。

同社も竹田印刷同様にPBR10.77倍、PER0.66倍と割安銘柄だ。そして業績も堅調、同社の決算を見るとコネクタ用部品製品群の売上高は前年同期比37.8%増の28.13億円、自動車向け部品は堅調に推移。半導体関連の小型株でチャートもしっかりで上値余地もある銘柄なだけに半導体関連の本命の小型株とみれるぞ。

半導体関連銘柄 出遅れ 6265 妙徳

時価総額:3,196百万円
PER:(連) 22.39倍
PBR:(連) 0.66倍
≪2019/12/25時点≫

半導体製造装置向けに真空発生機や吸着パッドを製造を手掛けるのが妙徳だ。半導体関連として同社は出遅れ株といえるだろう。足元の業績は今一つではあるが、時価総額の低さ、そしてPBRの低さからも半導体関連銘柄への物色買いとなれば同社にも注目が集まる可能性は高い。

というのもの出来高も少なく板も薄い同社だがチャートは1900円近辺で底堅く推移している。2017年~2018年にかけてに大相場となっている銘柄という事からも思惑が強い銘柄なだけ半導体関連銘柄が動き出せば注視する銘柄と言えるだろう。

2020年01月19日(日)追記

2020年5G本格化で半導体関連銘柄に追い風!

今、需要拡大から業績が改善が期待されているのは、やはり【半導体】だろう。

半導体関連株は、2017年頃から5Gというテーマを背景にブームとなり2018年には関連銘柄は急騰となったが、5G投資への本格化は2020年という事からブームはさり需要も落ちたわけだが、今年は遂に5Gが本格化!5Gが原動力となり【半導体の需要は一気に拡大】しているぞ。

実際、2020年は半導体分野の回復基調が鮮明になりそうとの専門家の見方も多く。世界半導体市場統計(WSTS)の世界半導体市場予想によると、2019年の前年比12.8%減となったが2020年は同5.9%増となっている。

在庫調整の進展に加え、5Gやデータセンター関連の需要が今後さらにけん引するとみられている。

その需要拡大を裏付ける確証となったのは、台湾積体電路製造(TSMC)が好決算を発表している。

台湾積体電路製造(TSMC)の取引先だが

米アップル

クアルコム

中国の華為技術(ファーウェイ)

などを顧客に持っている。今回、台湾積体電路製造(TSMC)の業績が良かったというのは世界のハイテク需要を反映しているものといえるぞ。

旬なテーマ株は常に先回りで投資するという動きは投資家にとっては欠かせないものだ。

半導体関連の企業の業績は今後さらに上昇基調にあるとみれるだけに、5G同様、2020年の【顔役】となる【半導体関連】注目の本命・出遅れ銘柄を記載するぞ。

半導体関連銘柄 本命 8035 東京エレクトロン

時価総額:4,134,403百万円
PER:(連) 23.64倍
PBR:(連) 4.97倍
≪2020/01/19時点≫

東京エレクトロンは半導体を語る上でアドバンテスト同様に外す事はできない半導体の筆頭銘柄といえるだろう。半導体製造装置メーカーで世界でもトップシェアをもっているぞ。

データセンター向けメモリー需要の拡大からもさらなる業績が見込める。大型株という事はあるが半導体装置の筆頭株として半導体関連をけん引していく銘柄といえるだろう。

半導体関連銘柄 本命 5217 テクノクオーツ

時価総額:8,159百万円
PER:(連) 9.26倍
PBR:(連) 0.88倍
≪2020/01/19時点≫

半導体製造装置用の高精度な石英ガラス・シリコン・セラミックスの製品を提供する企業だ。直近の業績面も安定しており、20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の4.6億円から7.7億円に66.5%上方修正しているぞ。

チャートは右肩上がりを続けているが、今の位置でもPER9.26倍、PBR0.88倍と割安水準、そして時価総額の低さからも妙味は十分だ!

半導体関連銘柄 本命 7735 SCREEN HD

時価総額:401,787百万円
PER:(連) 21.71倍
PBR:(連) 2.12倍
≪2020/01/19時点≫

半導体関連でSCREEN HDも東京エレクトロン同様に半導体の主力銘柄といえるぞ。同社は半導体・液晶製造装置に強みを持ちウエハ洗浄装置で世界首位の企業だ。

チャートを見ると新高値を更新、上値をまだまだ目指す展開が期待できるぞ。1月末に決算を控えているが台湾積体電路製造(TSMC)の業績が良かった事を考えると同社の決算も期待できるとみているぞ。

半導体関連銘柄 出遅れ 4215 タキロンシーアイ

時価総額:69,908百万円
PER:(連) 5.17倍
PBR:(連) 0.95倍
≪2020/01/19時点≫

樹脂加工の大手、IT向け樹脂板でトップシェアを誇るのがタキロンシーアイだ。5Gの本格化となる2020年、同社は高精度な製造装置材料に強みをもっており半導体工業用プレート・半導体チップや製造に必須となる素材を提供しているぞ。

PER5.17、PBR0.95はかなりの割安水準だ。PERは土地の売却などの利益もある為、実際のPERは9倍程度だが、そして何といっても配当利回り3%を超えているという事からも、投資家が注目するポイントといえる。半導体関連銘柄として出遅れとみていいだろう。

半導体関連銘柄 出遅れ 6167 冨士ダイス

時価総額:15,020百万円
PER:(連) 15.17倍
PBR:(連) 0.80倍
≪2020/01/19時点≫

超硬耐摩耗工具・ 金型の大手企業だ。同社の半導体金型は評価が高い事から半導体市況の動向と同社株も連動する傾向にある。

5G本格化による半導体の需要は今後拡大していく状況を考えれば、来期にはさらなる同社の金型の需要拡大も見込め、決算で2ケタ増益となる期待も高いといえるだろう。株価も底値から再び切り替えしてきており、ここから注目の半導体銘柄といえるだろう。

半導体関連銘柄 半導体製造装置関連銘柄 まとめ

半導体半導体製造装置はこれからIoT技術や自動運転技術など、次世代テクノロジーが発展すればするほど需要が高まる可能性をもつ、重要なテーマ株だ。長期的に人気を集めるテーマとなる可能性も十分にあるので、注目しておく必要がある。

他にも半導体関連銘柄半導体製造装置関連銘柄で本命・出遅れ銘柄が台頭してきた際にはこのページに追記していくつもりだ。

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どんな相場でも情報収集さえ徹底すれば…〝買い、空売り〟と駆使して利益を出せる筈だ!

逆にいえば、有力情報さえあればズブの素人でも勝ててしまうのが株の世界。だが本当に有用な情報を個人投資家がイチ早く入手することは大変難しい。

ならば…株式投資の「プロ」が日々無料で銘柄を提供してくれる投資顧問を利用しない手はないぞ!

実際、株エヴァンジェリストなどでは、無料銘柄ですらSTOP高が連続するという「脅威の実績」を叩き出している!投資顧問の情報は「今一番アツい」と言っても過言ではないだろう!

ここで有力情報を手にするかが、勝ち組と負け組の分かれ目だ!

その有望銘柄を手にしたいなら「投資顧問」を利用するべきだ!

いいか無料登録だけで、有望な銘柄をバシバシ提供してくれるぞ!

インターネットを活用して情報を集めるのも有効な手ではある。たしかにインターネットの某巨大掲示板や一部の株ブログなんかでは、たまに本当に面白い情報が早い段階で手に入ることもある。

だがそんなケースは稀だし、少しでも情報が遅いと高値掴みのリスクだってある。

ならばどうするか?

一般的な個人投資家にとって最も有効でなおかつラクなのが「信頼できる投資顧問を利用すること」だと当方は思う。

もちろん投資顧問もピンキリだ。投資顧問サイトは星の数ほどあるが、本当に価値ある情報を教えてくれるとことは少ない。実際、当方は数々の投資顧問会社に登録し、いろいろチェックしたことがあるがほとんどのところはクソだった。

クソなところは本当にクソ。これだけは肝に銘じておくべき。

だが、厳選して信頼できるサイトだけを使うなら話は別だ。本当にけっこう役に立つケースは多い。

すべての投資顧問に登録し比べたわけではないが(下記は当方が知る無料会員登録が可能な投資顧問会社5社をピックアップしたもの)、現段階で当方がオススメできる投資顧問は下記のサイトである。独断と偏見コミなので参考までにご覧頂きたい。

とにかく、実績がしっかりでている投資顧問をまとめた。情報収取が命の投資家ならば、下記の投資顧問の銘柄はしっかりとチェックはしておくべきだろう。

株エヴァンジェリスト

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とにかく実績重視という投資家には株エヴァンジェリストをオススメしよう。見てみればわかるが、まず目を引くのはサイト全面にあの「向後はるみ」さんがドーンと出ているところだろう。

向後はるみさんはラジオ番組も持ち、ロイターや株探など数々のメディアに執筆する有名なアナリストだ。株エヴァンジェリストは向後はるみさんをストラテジー顧問の一人として迎え銘柄情報を提供してくれるらしい。これは株エヴァンジェリストの特徴と言っていいだろう。

またこのサイトにはもう一つ目を引く部分がある。それは下記の文面だ。

≪いまが買いどき→まずは証券番号「****」この銘柄をお試しください!≫

無料登録をすると、銘柄情報をすぐに教えてくれるということだが、この初めに貰える無料情報がなかなか面白そうなのだ。要約すると下記3点を全て抑えた銘柄を無料で提供してくれるとのこと。

■旬のテーマ性を複数持つ
■上値余地が十分見込める
■なおかつ値動きの軽い銘柄

無料情報を提供してくれる顧問はたくさんあるが、ここまで具体的に「こういう銘柄がアツいから教えます」と公言するサイトは珍しい。自信がある証拠なのだろう。また新しいサイトゆえ、新規ユーザーの信頼確保に全力をあげている姿勢ともとれる。

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このサイトは本当、情報力も本物の力を持っているだけに登録必須!なんせ新型コロナウイルスからの大暴落を予見して【1552】VIX指数を会員に提供、株価5倍超えとなったのだ!

もし、今株で勝ちたいならば、株 株を利用しない手はない!

株×株はとにかく無料銘柄の成績がヤバい!

2019年だけでなんとトータル3322%の上昇となっている!勢いはわかる!言いたい事も伝わる!がしかし!ただ、何が基準かわからない!トータル上昇率とはなんだ?という事で直近の無料実績を調べてみたが

結果、8月23銘柄中17銘柄が推奨後10%超上昇している。そして2019年の年末にはSTOP高を銘柄を1週間で2銘柄以上提供、2019年年末に提供の銘柄は+20%上昇がゴロゴロとでてきたのだ。

とにかく今乗っている投資顧問は間違いない!ネクストジェンなどは提供して2日で+40%の上昇しているぞ!

圧倒的な実績である。単純計算で申し訳ないが株×株に登録して無料銘柄を適当に10%上昇で指値を入れておけば、自然とお金が増えるわけだ。

無料銘柄でこれだけの数字をだしている理由はその銘柄の分析力によるものかもしれない。有料プランでしっかり成績を出せるからこそ、無料で出す銘柄も精度が良いのだろう。なぜそう考えるか?これは有料プランになるが成功報酬プランも相当に成績が良いらしい。すでに、乱高下を繰り返す難しい令和相場で4500万円以上の利益を確定しているとの事だからだ!

これだけ素晴らしい成績があれば株式投資の利益だけ悠々自適な生活もできるかもしれない。一度は登録して試してみるべきサイトだ。

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グラーツ投資顧問

グラーツ投資顧問

株トレード投資顧問がリニューアルした投資顧問サイトがグラーツ投資顧問だ。ここは何よりもまず無料情報の推移を見て欲しい。

ここが推奨した無料情報の推移は勝率がヤバすぎる。結論から述べるが2017年1月~7月の7ヶ月間で275銘柄もの銘柄を推奨し、その内213銘柄が30日以内に上昇を達成している。

ハッキリ言ってこれは相当凄い数字だ。「プロでも勝率5割が普通」と言われる株の世界で7カ月連続で無料銘柄が上昇とは尋常ではない。

それに中には株価2倍、3倍、4倍の銘柄も多数ある。具体的には【夢展望4.32倍】【enish4.17倍】【オンキヨー2.57倍】などの大化け銘柄も輩出している。無料でバンバン銘柄情報を配信してくれるので、チェックしておくだけでかなり面白いと思う。オススメ。

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ここも有力情報多数だぞ↓

新生ジャパン投資

WS001976


おそらく新生ジャパン投資は最近あたらしく出来た投資顧問。だが話題性はバツグンだ。

と、いうのも代表を務める高山緑星 こと 前池英樹氏は株の世界では知る人ぞ知る人物。20年以上にわたり歴史的大相場を的中させてきた人で、これまた株の世界で有名な「大岩川源太氏」とともにラジオNIKKEIで「源太緑星株教室」なる番組もやってるようだ。

したがって世間からの注目度は高い。それに実力も今のところかなり凄いぞ。HPの実績一覧を見てみてもなかなかデカい推移がズラリ並んでいる。

さらに…ココだけの話だが、ここは今登録すると「実力を証明する特選無料銘柄」とやらを即座に配信してくれる。「実力を証明する為の銘柄」っていう以上、自信アリなヤツを見せてくれるハズ。「これだけもらってとりあえず実力試し!」って手も賢い投資家のワザだと思うぞ。

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老舗投資顧問の実力は確認した方がいいぞ↓

株マイスター

株マイスター


株マイスターももちろん金商登録のある登録助言業者だ。筆者も登録している投資顧問会社でインターネット型の投資顧問としては老舗の部類に入るサイトである。

ここは当方が信頼を寄せている投資顧問の一社だ。理由は単純だが、推奨銘柄の推移でしっかりと上昇幅の大きいものを当てているからだ。+10~50%程度の細かい上昇幅のものは数え切れないレベルにあるし、さらに言えば株価2~3倍レベルの大化け銘柄も複数先読みして提供していた経緯もたくさんある。

旬なテーマ株などを先読みしているケースも目立つし、ハッキリ言って情報の量・質に関して当方には文句のつけどころが無い。まぁ細かい点を挙げれば無いこともないのだが、そんなのは重箱のスミをつつくようなものだ。

いずれにしても当方は株マイスターはオススメできる顧問さんであると自信を持って言える。新規登録者には無料で銘柄をプレゼントしてくれるので未登録の方は試すべきだろう。

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以上が当方のオススメする黙って登録すべき投資顧問。

なお、当たり前のことだが一応断っておく。上記の投資顧問会社を利用したところで「確実に儲かる」という訳では無い。株式投資は自己責任、勝てる時もあるだろうし、時には損してしまう時だってあるだろう。

だが一つ言える事は上記のサイトはどれも相当情報が早いこれは実際に使ってみれば実感できると思う。

株の情報は速度が命だ。情報を知るのが数分遅れただけで手の届かない株価になってしまったり、又は高値掴みになってしまうこともあるのが株式相場の常。鮮度の高い情報を持っている投資顧問なら、それだけで利用価値はある。

まぁいずれにせよ上記の殆どの投資顧問会社は登録まではひとまず無料だ。無料で出してる銘柄情報でも、ある程度サイトの特徴を把握できるかもしれない。

登録してみて利用するかどうか自分で判断すればいい。

もし、その他の投資顧問会社を知りたければ当サイトに投資顧問の口コミページがあるのでそちらを見て判断してくれ。

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