旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株 一覧 まとめ

この記事の関連カテゴリー
テーマ株, 旅行関連銘柄, 最新注目銘柄速報

》》黙って登録すべき投資顧問《《

【2019年01月07日(月)投稿】

【2019年10月25日(金)投稿】

旅行のイメージ画像

2019年は旅行ブームがくると早くも旅行業界は盛り上がりを見せているようだ。

2019年の旅行ブームの大きなきっかけとなっているのは、なんといっても4月末~5月アタマのゴールデンウィークだ。今年は天皇の退位日(04/30)と新天皇の即位日(05/01)がゴールデンウィーク中に予定されている。政府はこの退位日と即位日を今年限りの祝日とする方針とのことで、晴れて2019年のゴールデンウィークは異例の10連休となるのだ。

また2019年秋に日本でラグビーのワールドカップが行われることから訪日外国人旅行者の数にも期待できる。これらの要因により2019年は日本人の海外旅行者数、外国人の訪日旅行者数ともに過去最多となる見通しなのだそうだ。

2019年1月現在、テレビでもすでにゴールデンウィーク中の海外旅行は一部の人気地域は予約でいっぱいとなっていると報じていた。

2019年は株式市場においても旅行関連銘柄が見逃せないテーマ株の一つとなりそうだ。と、いうことでこのページでは旅行関連銘柄について本命株出遅れ株 一覧をわかりやすく詳しくまとめておく。

旅行関連銘柄とは

旅行関連銘柄とはその名の通り旅行に関連するサービスを手掛ける銘柄の総称である。

2019年はゴールデンウィークに天皇の退位日・新天皇即位日があり、それらの日は2019年限りの祝日となることから10連休という長期休暇となる見通し。このことから、日本人の海外・国内旅行はすでに大ブームの兆しを見せており、旅行業界は非常に盛り上がっている。

また、2019年秋にはラグビーのワールドカップが日本で行われることもあり、訪日外国人旅行者の数も過去最多となる見通しだそうだ。これにより国内のホテルや観光地に関連する銘柄なども旅行関連銘柄として注目される可能性がある。2019年は旅行関連銘柄に注目しておくと面白そうだ。

ちなみに旅行関連銘柄は、インバウンド(訪日外国人旅行者)関連銘柄とも重複する銘柄が多数あるなど非常に親和性の高いテーマ株といえる。当サイトではインバウンド関連銘柄についても本命株・出遅れ株 一覧をまとめてあるのでそちらも併せてチェックしておくことをオススメする。

インバウンド関連銘柄 本命株・出遅れ株 一覧 まとめはコチラ≫

旅行関連銘柄 一覧

  • 9603    エイチ・アイ・エス  大手旅行会社
  • 9726    KNT-CT HD  大手旅行会社
  • 9202    ANA HD     国内線、国際線ともに首位の航空会社
  • 9201    日本航空(JAL)   国内線、国際線ともに2位の航空会社
  • 4755    楽天         楽天トラベル
  • 6030    アドベンチャー    航空券予約サイト「スカイチケット」
  • 6191    エボラブルアジア   航空券予約サイト「エアトリ」
  • 6548    旅工房        ネット専業の旅行会社
  • 9206    スターフライヤー   北九州拠点の新興航空
  • 9376    ユーラシア旅行社   海外旅行を企画販売
  • 2371    カカクコム      子会社に旅行サイト「フォートラベル」
  • 2376    サイネックス     国内ツアーをネットで提供
  • 3646    駅探         国内ツアーをネットで提供
  • 6577    ベストワンドットコム クルーズ予約サイト
  • 7048    ベルトラ       海外ツアー専門サイト
  • 3679    じげん        旅行サイト「アップルワールド」など
  • 3926    オープンドア     旅行比較サイト トラベルコ
  • 3995    SKIYAKI    ファンクラブツアーなどを提供
  • 4645    市進ホールディングス 子会社に「パス・トラベル」
  • 6634    ネクスグループ    子会社が旅行事業
  • 3807    フィスコ       子会社が旅行事業
  • 6561    HANATOUR JAPAN    インバウンド専門の旅行会社
  • 8225    タカチホ       国内旅行土産品の卸売業で業界トップ級
  • 9010    富士急行       富士急ハイランド 周辺にリゾート施設
  • 9017    新潟交通       新潟最大のバス会社 旅行業・土産卸
  • 9041    近鉄グループHD   国内最大級の私鉄 百貨店・ホテル
  • 9045    京阪ホールディングス 私鉄グループ 百貨店・ホテルなど
  • 9173    東海汽船       伊豆七島の観光・生活航路を独占
  • 9193    東京汽船       東京湾全域に展開の曳船大手 観光船も
  • 9675    常磐興産       福島県で「スパリゾートハワイアンズ」
  • 9695    鴨川グランドホテル  千葉の名門リゾートホテル
  • 4681    リゾートトラスト   会員制リゾートホテル
  • 9713    ロイヤルホテル    大阪の名門ホテル
  • 9720    ホテル、ニューグラ  横浜の名門ホテル
  • 9723    京都ホテル      京都の名門ホテル
  • 9708    帝国ホテル      高級シティホテル
  • 9722    藤田観光       ホテル事業
  • 8920    東祥         ホテル事業
  • 6565    ABホテル      ビジネスホテルを全国展開

旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株

それでは旅行関連銘柄のなかでも特に本命視されそうな銘柄をピックアップしてみよう。出遅れ銘柄などもあれば追記していくつもりだ。なお、この項目は当方の主観を含む内容のため、参考までに願う。

旅行関連銘柄 本命株 エイチ・アイ・エス

エイチ・アイ・エスのチャート画像

時価総額:277,861百万円
PER:(連) 21.12倍
PBR:(連) 2.64倍
≪2019/01/07時点≫

まず旅行関連銘柄として、真っ先に思い浮かぶのはやはりエイチ・アイ・エスだろう。ご存知のとおり、エイチ・アイ・エスは海外旅行・国内旅行ともに取り扱っている大手旅行会社だ。「旅行に行こう!」と思い立ったら、まずは最寄りのエイチ・アイ・エスの店舗にツアーを探しに行くという方も多いのではないだろうか。

エイチ・アイ・エスはホテル運営も強化中で、ハウステンボスの運営などもしている。日本人の国内旅行の需要やインバウンド需要なども取り込むのではないだろうか。2019年はゴールデンウィークも10連休、そして秋にはラグビーのワールドカップが行われるため、2019年はエイチ・アイ・エスにとって大きなビジネスチャンスとなりそうだ。

エイチ・アイ・エスは旅行関連銘柄の中核銘柄として注目しておくべきだろう。ただ、エイチ・アイ・エスはちょっと時価総額規模が大きいため、中期スタンスくらいの取り組みが良いかもしれない。

旅行関連銘柄 本命株 ベルトラ

ベルトラのチャート画像

時価総額:17,428百万円
PER:(連) 123.51倍
PBR:(連) 28.52倍
≪2019/01/07時点≫

ベルトラも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。ベルトラは2018年12月にマザーズ市場に上場したばかりの直近IPO銘柄だ。「ベルトラ」という海外旅行のツアー専門サイトを運営している。まさに旅行関連銘柄。良い時期に上場したといえるのではないだろうか。直近IPO銘柄で、時価総額規模も比較的小さいほうなので値動き妙味としては本命級といえそうだ。

こちらも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。

旅行関連銘柄 本命株 KNT-CTホールディングス

KNT-CTホールディングスのチャート画像

時価総額:31,649百万円
PER:(連) 16.65倍
PBR:(連) 1.13倍
≪2019/01/07時点≫

KNT-CTホールディングスも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。KNT-CTホールディングスは近鉄系の旅行会社大手。個人旅行向けのパッケージサイト「近畿日本ツーリスト」「クラブツーリズム」などを手掛けている。また、インバウンド向けの「YOKOSO JAPAN TOUR & HOTEL」も運営。こちらも2019年の旅行需要を多いに取り込みそうな一角といえるだろう。

KNT-CTホールディングスの時価総額規模は小粒とはいえないまでも、エイチ・アイ・エスなどに比べれば比較的小さい方。短期スタンスでも妙味のある旅行関連銘柄といえるだろう。

旅行関連銘柄 本命株 ANAホールディングス

ANAホールディングスのチャート画像

時価総額:1,377,266百万円
PER:(連) 12.97倍
PBR:(連) 1.23倍
≪2019/01/07時点≫

ANAも旅行関連銘柄の中核株として注目だ。ANAは国内線、国際線ともに首位の航空会社。旅行というキーワードで真っ先にANAを思い浮かべる人も多いだろう。海外旅行はANAかJALという人も多そうだ。

こちらも2019年の旅行需要がビジネスチャンスとなる銘柄として注目。ただ、ANAは時価総額規模も大きいので短期スタンスだと少し妙味が薄いかもしれない。

旅行関連銘柄 本命株 日本航空(JAL)

日本航空(JAL)のチャート画像

時価総額:1,367,145百万円
PER:(連) 12.43倍
PBR:(連) 1.21倍
≪2019/01/07時点≫

ANAと同じく注目しておきたい旅行関連銘柄はやはり日本航空(JAL)だ。JALはANAに次いで、国内線・国際線ともに2位の航空会社。こちらも旅行にはなくてはならない企業といえる。こちらも時価総額規模が大きいので、短期的な値動き妙味では少し面白みにかけるかもしれないが、旅行関連の中核株として注目しておきたい。

旅行関連銘柄 本命株 アドベンチャー

アドベンチャーのチャート画像

時価総額:42,282百万円
PER:—倍
PBR:(連) 26.06倍
≪2019/01/07時点≫

アドベンチャーも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。アドベンチャーは航空券の予約サイト「スカイチケット」を手掛ける企業だ。国内航空券が主力。アドベンチャーはインバウンド関連銘柄としても注目されたことのある銘柄なので、日本人の旅行需要、インバウンド客の需要ともに取り込む可能性がある。

時価総額規模は小粒とはいえないが、短期でもまぁ面白みのあるレベルといえるだろう。アドベンチャーも旅行関連銘柄の本命株として注目だ。

旅行関連銘柄 本命株 エボラブルアジア

エボラブルアジアのチャート画像

時価総額:34,121百万円
PER:—倍
PBR:(連) 6.53倍
≪2019/01/07時点≫

エボラブルアジアも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。エボラブルアジアは航空券の予約サイト「エアトリ」を手掛ける銘柄。アドベンチャーとよく比較されるような銘柄といえる。

エボラブルアジアもインバウンド関連銘柄としても注目される銘柄なので、こちらも旅行関連、インバウンド関連のダブルのテーマ性で注目。

エボラブルアジアはアドベンチャーよりも時価総額規模が小さいため値動き妙味としてはこちらの方が面白そうか。

旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株 ユーラシア旅行社

ユーラシア旅行社のチャート画像

時価総額:2,030百万円
PER:(連) 32.74倍
PBR:(連) 0.99倍
≪2019/01/07時点≫

ユーラシア旅行社も旅行関連銘柄の本命株・出遅れ株として注目しておきたい。ユーラシア旅行社は、成熟した旅行者層向けに海外旅行を企画販売している企業。世界遺産や自然、伝統をテーマに差別化し旅行商品を企画販売。成熟した旅行者向けということで、高単価の模様。

ユーラシア旅行社は時価総額規模が非常に小粒なので、値動き妙味の観点では旅行関連銘柄の本命株といえるかも。

旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株 SKIYAKI

SKIYAKIのチャート画像

時価総額:6,346百万円
PER:(連) 154.82倍
PBR:(連) 5.53倍
≪2019/01/07時点≫

面白そうな旅行関連銘柄としてSKIYAKIにも注目しておきたい。アーティストなどのファンクラブを運営している企業だが、子会社「ロックガレージ」が旅行・ツアーの企画提供を行っている。そしてこのロックガレージと共同でアーティストと一緒に旅行にいく「ファンクラブツアー」や「ライブイベントツアー」などを提供している。

こちらも2019年のゴールデンウィークが10連休なことが大きなビジネスチャンスになるかもしれない。SKIYAKIは時価総額規模も小粒だし値動き妙味としても面白い。旅行関連銘柄の本命株・出遅れ株として注目しておきたい。

旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株 旅工房

旅工房のチャート画像

時価総額:7,908百万円
PER:(連) 65.26倍
PBR:(連) 6.01倍
≪2019/01/07時点≫

旅工房も旅行関連銘柄の本命株・出遅れ株として注目だ。旅工房はインターネット専業の旅行会社で、地域専門担当者による提案販売に強みを持つ。また低価格旅行の自動販売を育成中とのことだ。こちらもまさに旅行関連の事業ど真ん中。時価総額規模も小さく値動きも軽いので、短期スタンスでも妙味のある銘柄だ。値動きの観点でいえば、旅行関連銘柄の本命株ともいえそうだ。

2019年10月25日(金)追記

8月に引き続き上方修正発表なるか!?旅行関連本命銘柄ベルトラ


時価総額:38,669百万円
PER:(連) 76.82倍
PBR:(連)21.42倍
≪2019/10/25時点≫

ラグビーワールドカップも残すところ準決勝、決勝と3試合のみになった。

日本代表も初の史上初ベスト8進出となり、準々決勝では南アフリカに敗れたものの、関東地区では最高視聴率53.7%を叩きだすなど、日本中が熱狂した事だろう。

そのラグビーワールドカップも終盤となった事で、インバウンド関連、旅行関連も一巡したものと思われる。だが、ここで注目したいのは、それでも上がり続けている銘柄、ベルトラ(7048)だ。


今年1月の記事で旅行関連銘柄の本命株として取り上げたベルトラ。国内外の現地体験型オプショナルツアー専門のオンライン予約サイト「VELTRA(ベルトラ)」を運営している企業であり、日本語だけでなく、英語、中国語、韓国語にも対応。150カ国、約5000社の催行会社と直接契約し、観光ツアーや文化体験などを日本人の海外旅行客や訪日客向けに提供している会社だ。

柱の現地体験ツアー予約は今年5月のGW10連休効果などで海外旅行客の利用拡大が想定超に。現在も会員数は順調に増えており、現地体験ツアー予約が堅調持続。それにより19年12月期第2四半期の経常利益を5.4億円から7.2億円に33.3%上方修正。4期ぶりの過去最高益予想を更に上乗せする結果となった。

直近では未曾有の台風被害などで旅行離れなどが危ぶまれ、また日韓関係が冷え込むなど悪影響が囁かれているが、政府観光局が調べた訪日外客数の2019年9月推計値によると、昨年2018年9月に比べ5.2%増。確かに韓国は前期比58%減と大幅に減ってはいるが、それ以外の国は全て増加傾向にあり、平均して前期比25%増となっているのだ

前述の通り、ベルトラは150カ国、約5000社の催行会社と直接契約しているので、訪日外客数の増加による影響は計り知れないだろう。現在に於いても株価は上昇を続けているので、11月13日に予定している19年12月期第3四半期で、再び上方修正があるのではないかとの期待も高い。

もちろん訪日外客数の増加による影響はベルトラだけに留まらないだろうから、今後とも旅行関連銘柄の動向を追って行きたい。

旅行関連銘柄 まとめ

2019年はゴールデンウィークが10連休となり、また秋にはラグビーのワールドカップが行われることもあり、日本人の海外・国内旅行、そしてインバウンド需要も特に盛り上がる一年になりそうだ。旅行関連銘柄は一つのテーマ株として注目される可能性が高いといえるだろう。

また、2019年以降も大型連休がある時には定期的に注目される可能性がある。旅行関連銘柄本命株出遅れ株 一覧を把握しておいて損はないだろう。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

当サイトを見てくれている方はテーマ株に興味を持っている方が大半だと思う。そして今の相場はマジで稼げる相場とみている方だろう。

それもそのはず。今の株式市場はまさに「テーマ株相場」そして「世界的な株高」だ。

某証券会社にも「人気テーマ」というページが加わったし、他にもテーマ株をまとめている株メディアは無数にある。

ここ最近の急騰銘柄をみても、5G・量子コンピュータ・人工知能(AI)関連・仮想通貨関連・ブロックチェーン関連・スマホアプリ関連・キャッシュレス関連など旬なテーマ株ばかりである。

確かに今の相場で大化け銘柄を掴みたいなら注目すべきはやはり「テーマ株」だ。

だが、現実的に次にきそうなテーマ株を先取りするのは至難のワザ。当方は個人投資家がもっとも現実的に旬なテーマ株を先取りする方法は「優秀な株サイト」を上手に活用することだと思っている。

株サイトは胡散臭いところもあるが、信頼できるところを選べば役立つケースがあるのは事実だ。

特にテーマ性を重視して選ぶのならば、とにかく結果をだしている、これら投資顧問は見ておくべきサイトとしてオススメする。

株エヴァンジェリスト
2019年も株価2倍銘柄を月2本ペースで30銘柄以上提供!次にきそうなテーマ株を無料で即おしえてくれる≫

株エヴァンジェリスト

なんといっても2019年も株価2倍銘柄を月2本提供の実績!そしてここは2018年に圧倒的な存在感を示した。2018年だけでも株価7倍超え銘柄を1つ、さらにテンバガー(株価10倍超え)銘柄を2つも先取りしている。さらにいえば株価2倍~3倍程度の銘柄ならそれこそ数え切れないレベルだ。

現にすでにこの2019年相場だけでも物凄い数の推奨銘柄が株価2倍を超えている。

2019年1月~10月の株価2倍以上の実績【抜粋】↓

中村超硬    株価2.99倍
三桜工業    株価3.5倍
イノベーション 株価2.1倍
那須電機鉄工  株価2.16倍
HAPiNS     株価2.06倍
バンク・オブ  株価2倍
ベネフィット  株価2.07倍
日本鋳鉄管   株価2.07倍
カルナバイオ  株価3.64倍
多摩川HD   株価2.61倍
ホープ     株価2.09倍
Mエンター   株価3.55倍
イーソル    株価2.00倍
IRジャパン  株価2.00倍
環境管理    株価4.09倍
アクロディア  株価2.87倍
シンクレイヤ  株価2.74倍
セキド     株価2.26倍
レアジョブ   株価2.25倍
霞ヶ関キャピ  株価2.25倍
ネットイヤー  株価2.00倍
オンコリスバイ 株価3.09倍
Nuts    株価2.16倍
ベルトラ    株価2.73倍
シベール    株価2.23倍
アピックヤマダ 株価2.30倍
AmidA HD  株価2.56倍
デュアルタップ 株価2.16倍

株エヴァンジェリストが2019年1月~10月の間に叩き出した実例そして、今年も投資家の話題となった昨年のものも含めれば、それこそ数え上げればキリがないほどに大量に急騰株を先取りしているサイトなのだ。
それに驚くべきはほとんどの銘柄を「動意づく前段階で推奨している点」だ。

とにもかくにも

「テーマ性を重視するなら、まずはここの無料情報を試してみろ」

株エヴァンジェリストについてはこの一言に尽きる。

株エヴァンジェリストの無料情報をみる≫

ここも凄いぞ↓

株 株 kabu kabu


リニューアルした超有力サイト!このサイトは本当、情報力も本物の力を持っているだけに登録必須!

もし、今株で勝ちたいならば、株 株を利用しない手はない!

株 株はとにかく無料銘柄の成績がヤバい!

リニューアル前の2019年前半だけでなんとトータル3322%の上昇となっている!勢いはわかる!言いたい事も伝わる!がしかし!ただ、何が基準かわからない!トータル上昇率とはなんだ?という事で直近の無料実績を調べてみたが

結果、8月23銘柄中17銘柄が推奨後10%超上昇している。

そしてリニューアル直前の提供銘柄も、提供後にVALUENEX(4422)が即STOP高、そして株価2倍のトレイダーズを提供!

圧倒的な実績である。単純計算で申し訳ないが株×株に登録して無料銘柄を適当に10%上昇で指値を入れておけば、自然とお金が増えるわけだ。

無料銘柄でこれだけの数字をだしている理由はその銘柄の分析力によるものかもしれない。有料プランでしっかり成績を出せるからこそ、無料で出す銘柄も精度が良いのだろう。なぜそう考えるか?これは有料プランになるが成功報酬プランも相当に成績が良いらしい。すでに、乱高下を繰り返す難しい令和相場で4500万円以上の利益を確定しているとの事だからだ!

これだけ素晴らしい成績があれば株式投資の利益だけ悠々自適な生活もできるかもしれない。一度は登録して試してみるべきサイトだ。

株 株の無料情報を受け取るならコチラ


次はここだ↓

グラーツ投資顧問

グラーツ投資顧問 2019年もコロプラなど急騰銘柄提供!そして過去実績も抜群、2017年1~7月の7カ月連続で推奨銘柄の8割近くが30日以内に+10%の上昇を達成!!

Ads By Steady.

グラーツ投資顧問は凄まじいサイトだ。ここで「まず見るべき」は無料情報の推移。ここは無料のメルマガ登録をしておくだけで無料情報をバンバンくれるのだが、とにかくその無料情報が凄い

結論から言うが、これは本当凄すぎる情報提供力だ。ここは2017年1月~7月の7カ月間で計275銘柄もの無料情報を推奨し、その内213銘柄が30日以内に+10%の上昇を達成している。つまり「2017年1~7月の7カ月連続で推奨銘柄の8割近くが30日以内に+10%の上昇を達成した」ということだ。勿論2019年も負けないパフォーマンスを出す銘柄、初動段階であのドラクエウォークで急騰とんったコロプラを初動段階で提供している。

ハッキリ言ってこれは相当凄い。

そもそも株は100発100中を目指すものじゃない。「プロでも勝率5割が普通」と言われる株の世界で7カ月連続で無料銘柄が8割ちかくの勝率となっているのはハンパではない。

しかも+10%超えを達成した銘柄の中には夢展望(株価4.33倍)、enish(株価4.17倍)、オンキヨー(株価2.57倍)など株価2倍超え以上を達成している銘柄も多数ある。

つまり無料情報のうち213銘柄は「あくまで最低でも+10%上昇」ということで中には+10%どころではなく株価1.5倍~株価2倍超え、中には株価4倍超えの大化け推移をした銘柄もあるということだ。

「とにかく無料がいい」という人や「無料でもできればパフォーマンスにも期待したい」という人には「マジでグラーツ投資顧問を一回見てみろ」と言いたい。

グラーツ投資顧問の無料情報をみる≫


新生ジャパン投資
WS001976

そして新生ジャパン投資も凄いぞ!

と、いうのも代表を務める「高山緑星 こと 前池英樹氏」は株の世界では知る人ぞ知る人物。20年以上にわたり歴史的大相場を的中させてきた人で、これまた株の世界で有名な「大岩川源太氏」とともにラジオNIKKEIで「源太緑星株教室」なる番組もやってるようだ。

したがって世間からの注目度は高い。それに実力も今のところかなり凄いぞ。HPの実績一覧を見てみてもなかなかデカい推移がズラリ並んでいる。

[4349]バンク・オブ・イノベーション
推奨日/安値2018年08月08日/1,717円
利確日/高値2019年09月11日/3,485円
騰落率102.97%
[4800]オリコン
推奨日/安値2018年06月18日/347円
利確日/高値2019年08月07日/1,579円
騰落率355.04%UP
[2471]エスプール
推奨日/安値2018年10月16日/1,809円
利確日/高値2019年07月03日/3,135円
騰落率 73.30%UP
[6182]ロゼッタ
推奨日/安値2018年11月26日/2,193円
利確日/高値2019年04月18日/4,995円
騰落率127.77%UP
[4563]アンジェス
推奨日/安値2018年09月12日/464円
利確日/高値2019年02月26日/1,320円
騰落率184.48%UP
[3990]UUUM
推奨日/安値2018年11月30日/3,830円
利確日/高値2019年02月14日/6,870円
騰落率79.37%UP
[6656]インスペック
推奨日/安値2018年12月25日/1,050円
利確日/高値2019年02月14日/2,099円
騰落率99.90%UP

さらに…ココだけの話だが、ここは今登録すると「実力を証明する特選無料銘柄」とやらを即座に配信してくれる。「実力を証明する為の銘柄」っていう以上、自信アリなヤツを見せてくれるハズ。「これだけもらってとりあえず実力試し!」って手も賢い投資家のワザだと思うぞ。

株マイスター

株マイスター


株マイスターももちろん金商登録のある登録助言業者だ。筆者も登録している投資顧問会社でインターネット型の投資顧問としては老舗の部類に入るサイトである。

ここは当方が信頼を寄せている投資顧問の一社だ。理由は単純だが、推奨銘柄の推移でしっかりと上昇幅の大きいものを当てているからだ。+10~50%程度の細かい上昇幅のものは数え切れないレベルにあるし、さらに言えば株価2~3倍レベルの大化け銘柄も複数先読みして提供していた経緯もたくさんある。

旬なテーマ株などを先読みしているケースも目立つし、ハッキリ言って情報の量・質に関して当方には文句のつけどころが無い。まぁ細かい点を挙げれば無いこともないのだが、そんなのは重箱のスミをつつくようなものだ。

いずれにしても当方は株マイスターはオススメできる顧問さんであると自信を持って言える。新規登録者には無料で銘柄をプレゼントしてくれるので未登録の方は試すべきだろう。

いずれにしても上記のサイトは取りあえず登録までは無料だし、無料情報もバンバン配信してくれる。無料情報を自分の目で見てから本格的に利用するか決めればリスクも少ない。登録してみて自分にあっているかどうか、判断すればいい。

以上が当方のオススメする黙って登録すべき投資顧問。

なお、当たり前のことだが一応断っておく。上記の投資顧問会社を利用したところで「確実に儲かる」という訳では無い。株式投資は自己責任、勝てる時もあるだろうし、時には損してしまう時だってあるだろう。

だが一つ言える事は上記のサイトはどれも相当情報が早いこれは実際に使ってみれば実感できると思う。

株の情報は速度が命だ。情報を知るのが数分遅れただけで手の届かない株価になってしまったり、又は高値掴みになってしまうこともあるのが株式相場の常。鮮度の高い情報を持っている投資顧問なら、それだけで利用価値はある。

まぁいずれにせよ上記の殆どの投資顧問会社は登録まではひとまず無料だ。無料で出してる銘柄情報でも、ある程度サイトの特徴を把握できるかもしれない。

登録してみて利用するかどうか自分で判断すればいい。

もし、その他の投資顧問会社を知りたければ当サイトに投資顧問の口コミページがあるのでそちらを見て判断してくれ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

優良or悪徳?!投資顧問の口コミページはコチラ!!

ポチを頼む!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村 株ブログ 仕手株へ にほんブログ村

にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ にほんブログ村

にほんブログ村 株ブログへ にほんブログ村

 仕手株 ブログランキングへ

仕手株ツウ御用達 銘柄選びガイド 仕手株ツウ御用達 銘柄選びガイド

尚、当ブログでは個別の注目銘柄を挙げているが、あくまで管理人個人が「注目している」程度のものであり、個別銘柄への投資を推奨するものでは無い。投資は自己責任が原則だ、その点は充分に注意して欲しい。

 

コメントを残す

クチコミを投稿する際の注意点

  • 事実と異なる投稿
  • 個人に対する誹謗中傷
  • URLを含む広告の投稿
  • 有料情報やメルマガの転載等、営業妨害に該当する可能性のある投稿

上記に該当すると判断した場合、投稿を削除させて頂きます。

サブコンテンツ

このページの先頭へ