宅配ボックス関連銘柄(物流パンク関連銘柄) 本命・出遅れ 一覧 まとめ

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【2017年03月06日(月)投稿】

(最終更新日:2017/06/05)

物流パンクのイメージ画像

最近、インターネットの発達によりネット通販の利用が拡大し物流がパンク寸前の状況のようだ。

物流パンクの大きな要因の一つは世界最大手のネット通販サイト「アマゾン」だ。

当方もよくアマゾンで本やゲームソフトなどの買い物をするが、本当に便利である。まず、送料が無料となることが多いし、それでいて自宅のパソコンやスマホからポチっとするだけで欲しいものが翌日には手元に届いている。さらにアマゾンのプライム会員などは翌日どころか、当日に届いてしまうというのだから驚きだ。

だが、アマゾンユーザーからすれば便利この上ないサービスだが、物流業界の人は悲鳴をあげているのが実情だ。

早い話が、

「もうやめて!荷物多すぎ!限界!」

という悲鳴である。2013年までは物流2位の佐川急便がアマゾンの宅配を担ってきたわけだが、佐川急便が2013年にアマゾンから撤退し、その後ヤマト運輸がほぼ一手に引き受けてきた。だが、ヤマトももはや限界のようで先日2017年02月24日にヤマト運輸の労働組合が「荷物の取扱量の抑制を要求」している。

これはヤマト運輸の事実上の「限界宣言」とも取れる。日本の物流業界の首位と2位が「今のままでは無理!」とアマゾンを突き放したということだ。

この先、アマゾンの宅配をどこが受け持つのか、送料などの値上がりなどがあるのかどうかはまだ詳細はわからないが、物流業界がパンク寸前であることはわかるハズ。これはなかなか深刻な問題だ。

そして、この深刻な物流業界の問題を解決させる一つの手段とされているのが宅配ボックスである。ということで、このページでは宅配ボックス関連銘柄本命出遅れ 一覧をわかりやすくまとめて紹介する。

宅配ボックス関連銘柄とは

宅配ボックスのイメージ画像

宅配ボックス関連銘柄とは、その名の通り宅配ボックス製造サービスを手掛ける銘柄の総称である。

マンションにお住まいの方ならご存知の方も多いと思うが、宅配ボックスとは宅配時に受取人が不在だった場合荷物を入れておけるロッカーのような設備のことだ。宅配ボックスがあることによって、宅配ドライバーは「再配達」しなくて済む。

物流パンク寸前と言われる大きな原因の一つが「再配達」だと言われている。宅配業者にとって受取人はあくまでお客様だから、ドライバーは宅配時に受取人が不在でも文句は言えない。そして受取人はだいたい夜に帰宅してから再配達の電話をかけてくるから「夜の仕事がいつまでたっても終わらない」というドライバーの声もある。

極端な話、宅配ボックスが全ての住居に備え付けられていたとすれば宅配ドライバーの負担は激減するだろう。

現に大きなマンションの宅配ボックスは宅配ドライバーにとって他社と取り合いの状況らしい。朝イチにまず大きなマンションに向かって宅配ボックスを狙うのが再配達をできる限り少なくする方法だという。

物流パンク寸前の状況ゆえ、宅配ボックスの需要はますます増えていくことが考えられる。

宅配ボックス関連銘柄(物流パンク関連銘柄) 一覧

  • 6178    日本郵政
  • 6457    グローリー
  • 9449    GMOインターネット
  • 9640    セゾン情報システムズ
  • 9020    東日本旅客鉄道
  • 6134    富士機械製造
  • 3434    アルファ
  • 6201    豊田自動織機
  • 4755    楽天
  • 5900    ダイケン
  • 6752    パナソニック
  • 5938    LIXILグループ
  • 3064    MonotaRO

 

宅配ボックス関連銘柄(物流パンク関連銘柄) 本命・出遅れ

それでは本題、宅配ボックス関連銘柄のなかでも本命視されそうな銘柄をピックアップしていく。また出遅れ銘柄などもあれば追記していくつもりだ。なお、この項目は当方の主観を含む内容のため参考までに願う。

宅配ボックス関連銘柄 本命 日本郵政

日本郵政のチャート画像

時価総額:6,538,500百万円(2017/03/06時点)

日本郵便を傘下にもつ日本郵政は宅配ボックス関連銘柄本命視する声もありそうか。日本郵便では「はこぽす」というサービスを手掛けている。これは駅や郵便局に設置したボックスで荷物の受け取りができるというサービスだ。宅配ボックスに近いサービス形態といえる。

ただし、日本郵政は時価総額の規模おおきめ。宅配ボックスの需要増という程度の材料ではさほど株価には響かないかもしれないな。

宅配ボックス関連銘柄 本命 グローリー

グローリーのチャート画像

時価総額:270,091百万円(2017/03/06時点)

宅配ボックス関連銘柄本命といえばグローリーではないだろうか。宅配ボックスは、現代社会では欠かせない設備の一つとなってきているが、実は手掛けている上場企業はそこまで多くはない。宅配ボックスの製造を手掛ける銘柄の一つがグローリーだ。

グローリーはコインロッカーや宅配ボックスなども開発・販売している企業で、また楽天の宅配ボックスサービス「楽天ボックス」にも同社の宅配ボックスが採用されている。また、ライフや西鉄ストアなどのスーパーと提携して店舗内に宅配ボックスを設置している試みもしているようだ。コンビニ受け取りだけでなく、最寄りのスーパーの宅配ボックスで受け取れるようになるかもしれないということか。

またグローリーは日本郵便の「はこぽす」とも連携している。グローリーはコインロッカーの大手でもあり、「荷物受取機能を持たせたコインロッカー」も開発している。これを日本郵便のはこぽすとの連携に活かすようだ。既存のコインロッカー設置駅などにこういった宅配ボックスの機能をもったコインロッカーの設置などを提案するという。

なお、グローリーはパチンコパチスロ向けのカード装置、硬貨紙幣処理機などを手掛けるためカジノ関連銘柄としても注目される銘柄だ。複数のテーマ性を持つ銘柄なので注目しておくべきと言えるかもしれないな。

宅配ボックス関連銘柄 本命 JR東日本

JR東日本のチャート画像

時価総額:3,903,814百万円(2017/03/06時点)

JR東日本は言わずと知れた鉄道会社大手。同社は2016年5月に日本郵便やヤマト運輸などと連携し首都圏の100駅ほどに宅配受取ロッカーの設置を進めると発表している。

駅に宅配ボックスがあれば、駅利用者にとっても会社帰りに受け取ることができるし再配達の手間も必要ない。自宅に宅配ボックスがない人なども利用できるし、駅利用者の利便性も上がる。社会的にも意義のある取り組みであり、政府もこの動きを後押ししているようだ。1ヵ所当たり通常150万~200万円かかる設置費用の半額を政府が補助するとのこと。

こうなると、国策銘柄とも言えるかもしれないな。時価総額の規模の大きな銘柄のため、値動き妙味は少ないが宅配ボックス関連中核的銘柄として注目したい。

宅配ボックス関連銘柄 本命 GMOインターネット

GMOインターネットのチャート画像

時価総額:169,627百万円(2017/03/06時点)

GMOインターネットは2016年12月にセゾン情報システムズと共同でブロックチェーンとIoT技術を活用した本人のみが受け取り可能な宅配ボックスの実証実験を行ったと発表し話題になった銘柄だ。

今もっとも旬なテーマであるブロックチェーン技術とIoT技術を掛け合わせて、社会的なニーズの高い宅配ボックスに落とし込むのは非常に話題を集めやすいと思った。まだ実証実験の段階だが、注目を集めやすいという意味では面白い銘柄。本命視されてもおかしくないかもしれない。

宅配ボックス関連銘柄 本命 セゾン情報システムズ

セゾン情報システムズのチャート画像

時価総額:23,490百万円(2017/03/06時点)

前述のGMOインターネットと共同でブロックチェーンとIoT技術を活用した本人のみが受け取り可能な宅配ボックスの実証実験を行ったのはセゾン情報システムズ。こちらも宅配ボックス関連銘柄の一角として注目だ。

宅配ボックス関連銘柄 本命 アルファ

アルファのチャート画像

時価総額:18,380百万円(2017/03/06時点)

アルファは自動車部品が主力の企業だが、グループ会社が小田急新宿駅に設置されているICカード対応コインロッカーを商品受け取りサービスに対応させていることなどから、関連銘柄の一角としてみられる。

宅配ボックス関連銘柄 本命 富士機械製造

富士機械製造のチャート画像

時価総額:145,268百万円(2017/03/06時点)

富士機械製造も宅配ボックス関連銘柄の一角として数えたい。同社も宅配ボックスを手掛ける数少ない上場企業の一つ。そして同社の宅配ボックスであるパブリックストッカシステム「クイスト」が日本郵便のはこぽすに採用され、JR東日本や相鉄ホールディングスの一部の駅に設置されている。

【2017年03月08日(水) 追記】

宅配ボックス関連銘柄 本命 ダイケン

ダイケンのチャート画像

時価総額:5,917百万円(2017/03/08時点)

ダイケン宅配ボックス関連銘柄本命株として注目だ。
ダイケンは建築金物、建材の中堅企業で宅配ボックスを製造・販売している上場企業の一つだ。マンション用の宅配ボックスのほか、一戸建て用の宅配ボックスを手掛けている点も注目だ。ダイケンは時価総額の規模が小さく、値動き妙味もある。短期資金の集まりやすい銘柄といえよう。宅配ボックスの社会的ニーズの高まりは、同社の業績に大きく寄与する可能性がある。宅配ボックス関連物流パンク関連本命銘柄として注目したい。

宅配ボックス関連銘柄 出遅れ パナソニック

パナソニックのチャート画像

時価総額:3,047,919百万円(2017/03/08時点)

パナソニック宅配ボックス関連銘柄として注目。パナソニックは2017/03/06に小規模アパートや戸建て住宅向けの宅配ボックスを発売すると発表している。物流パンクという社会的な問題にニーズを見出したということだろう。だが、パナソニックは大型株。一応、宅配ボックス関連銘柄の出遅れ株として注目してみるが、宅配ボックスがパナソニックの業績に与えるインパクトは限定的とみた方が現実的だ。

宅配ボックス関連銘柄 出遅れ LIXILグループ

LIXILグループのチャート画像

時価総額:905,666百万円(2017/03/08時点)

住宅設備最大手のLIXILグループ宅配ボックス関連銘柄として注目したい。同社も戸建て住宅用の宅配ボックス「リンクスボックス」を手掛けている。同社の宅配ボックスはスマホと繋げて荷物受取の確認ができる製品のようだ。だがLIXILグループもパナソニックほどではないにしろ大型株。値動き妙味としてはやや面白みにかけるかもしれないな。

宅配ボックス関連銘柄 出遅れ MonotaRO

MonotaROのチャート画像

時価総額:414,278百万円(2017/03/08時点)

宅配ボックス関連銘柄の出遅れ株として注目したいのがMonotaROだ。同社は工具や工事用資材などをネット販売している企業だ。

MonotaROのネット通販サイトではパナソニックやダイケン、LIXILの戸建て用宅配ボックスを販売している。戸建て用宅配ボックスのニーズが拡大すれば同社にも間接的に恩恵がありそうだ。本命とはいえないかもしれないが、宅配ボックス関連出遅れ株として注目するのも面白いかも。

宅配ボックス関連銘柄(物流パンク関連銘柄) まとめ

「物流パンク寸前」と言われても、正直われわれネットショッピングユーザーからしてみれば「いやそんなこと言われても便利なのでやめられないっすよ」ってのが正直な感想だ。

今後、物流業界の改革が行われる可能性などはあるかもしれないが、ネットショッピングの勢いが落ちるなんてことはまず考えられない。むしろ今後もインターネット通販の需要はますます増えていくことだろう。

宅配ボックスはもはや「あると便利な設備」ではなく、「なくては困る設備」になりつつある。宅配ボックスの需要は増えていく可能性は十分ある。

短期間で爆発的に株価をあげるようなテーマ性ではないと思うが、中期~長期スタンスで面白みのあるテーマ株と言えるだろう。また、物流パンク系のニュースが報じられればその都度、一定の物色人気を集めるかもしれない。

いずれにしろ宅配ボックス関連銘柄は今後も注目のテーマである。

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2018年の株式市場はやや乱高下の激しい展開になりつつあるが、波乱の大きな要因は米国主導の株安との見方が強く、日本株に対してなにか大きな悪材料が出ているというわけではない。国内企業の業績は依然として好調が期待できるならば、押し目は「絶好の買いチャンス」なのかもしれない。

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ここは運営スタートしたばかりだというのにすでに物凄い上昇推移をバンバン出しているのだ。

当方が驚いたのはバラスト水処理関連銘柄のニチダイ(6467)を決算前日に推奨し推奨当日にストップ高となった件。ニチダイはその後も株価を伸ばし一週間と経たずに株価2.24倍にまで急騰している。他にもインバウンド関連&ビットコイン関連銘柄の「ルーデンHD」を先取り推奨し、こちらも僅か数週間で株価2.14倍

他にもシンメンテホールディングスで株価1.95倍、PKSHA Technologyで株価1.35倍、一家ダイニングプロジェクトで株価2.18倍など、たった数カ月の運営期間で急騰推移をバンバン先取りしている。

おそらくだが、JPAはオープン間もないサイトだからこそ「新規会員の信頼確保に全力をあげている」ということなのだと思う。JPAは2018年の超新星サイトとして注目すべきと言えそうだ。

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当方は株エヴァンジェリストを「テーマ株・材料株に特化したサイト」だと思っている。

ここがこれまでに読み当てているテーマ株・材料株のラインナップは凄いぞ。リチウムイオン電池関連銘柄:FDK(株価2.01倍)サイバーセキュリティ関連銘柄:大興電子通信(株価2.08倍)アプリ関連銘柄:サイバーステップ(株価3.56倍 4日連続S高)「秋元康」関連銘柄:ビーマップ(株価4.18倍)など数え上げればキリがない。

どれもテーマ性を帯びた銘柄だし、それに驚くべきは「動意づく前段階で推奨している点」である。

早耳だからなのか、それとも先読みの凄いスタッフが在籍しているのかは当方にはわかりかねるがいずれにしても「テーマ性を重視した銘柄選定」をしているということは間違いなさそうだ。

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