COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 本命・出遅れ 一覧 まとめ

》》黙って登録すべき投資顧問《《

【2017年08月03日(木)投稿】

このページは最後に2018/01/09(火)に追記・更新しました。

COMSA(コムサ)のイメージ画像

皆様はICO(新規仮想通貨公開)」という言葉はご存知だろうか?

ICO(新規仮想通貨公開)とは、企業などが仮想通貨を発行して資金調達を行う新たな資金調達方法のことだ。(ICO=イニシャル・コイン・オファリング:Initial Coin Offeringの略)

イメージとしてはIPO(新規株式公開)を考えるとわかりやすいだろうか?

この新規仮想通貨公開(ICO)はすでに海外では急速に拡大している資金調達法のようで、2017年1月~7月までのICOによる資金調達総額は1100億円を超える水準にあるという。これはなかなかの水準、まさに海外ではICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄がブームになっていると言っても過言ではなさそうだ。

ICOはまだ日本における実例はないものの、それも遠い話ではなさそうだ。

2017年08月03日(木)に、プライベートブロックチェーン技術を有し、仮想通貨取引所のZaifを運営するテックビューロがICOソリューション「COMSA(コムサ)」を発表したのだ。このICOソリューション「COMSA(コムサ)」は2017年10月にも始動するとのこと。

COMSA(コムサ)関連銘柄はなかなかのビッグテーマになるかもしれない。と、いうことでこのページではCOMSA(コムサ)関連銘柄ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄について本命出遅れ 一覧をわかりやすく詳しくまとめていく。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄とは

COMSA(コムサ)関連銘柄とは、その名の通りプライベートブロックチェーン技術を有するテックビューロが手掛けるICOプラットフォーム「COMSA(コムサ)」に関連する銘柄の総称である。

COMSA(コムサ)は企業のICOによる資金調達や、既存アセットのトークン化、Zaif取引所コントラクト実装、そしてmijinプライベートブロックチェーンによる内部勘定技術をワンストップのソリューションとして提供し、実ビジネスへのブロックチェーン技術導入を一からサポートするソリューションということだ。

なお、ICOのメリットは新規株式公開(IPO)に比べ、仲介する証券会社が不要で発行企業は配当や利息を支払う必要がないのが大きなメリットのようだ。企業の株式上場とはまた異なる資金調達方法、非常に面白い。

今後、COMSA(コムサ)が国内におけるICOを牛耳るようなプラットフォームになれば、テックビューロやその協業企業は、株式市場における東証のような存在にもなるのだろうか?

ちょっとまだ複雑なシステムでよくわかっていない部分も多いが、非常に面白そうな資金調達法である。

ちなみに「COMSA(コムサ)」は新規仮想通貨公開(ICO)支援サービス(プラットフォーム)であるため、ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄とも呼ばれる可能性もあるだろう。

ひとまず2017年08月時点では、日本におけるICO支援ソリューションはテックビューロのCOMSA(コムサ)だけだと思う。つまり、現状ではCOMSA(コムサ)関連銘柄 新規仮想通貨公開(ICO)関連銘柄はテックビューロ関連銘柄とも言い換えることもできそうだ。

ICO協議会 メンバー企業に注目

テックビューロを中心にICO協議会という団体が設立されたようだ。このICO協議会はICOプロジェクト誘致や、ICOの今後などについての協議を行う。ひとまずは、テックビューロに関連する銘柄に加え、このICO協議会メンバー企業COMSA(コムサ)関連銘柄として注目を浴びる可能性が高そうだ。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 一覧

  • 2315    カイカ          COMSAの開発パートナー ICO協議会メンバー
  • 3807    フィスコ         テックビューロと資本業務提携 ICO協議会メンバー
  • 3853    インフォテリア      テックビューロと提携 ICO協議会メンバー
  • 3778    さくらインターネット   テックビューロと協業 ICO協議会メンバー
  • 3808    オウケイウェイヴ     テックビューロと提携 ICO協議会メンバー
  • 6172    メタップス        ICO協議会メンバー ※09/01追記 新トークン「プラスコイン」でICO実施
  • 2588    プレミアムウォーターHD 「COMSA」2号案件を予定
  • 3917    アイリッジ        テックビューロと提携
  • 3696    セレス          テックビューロと提携
  • 3690    ロックオン        テックビューロと提携
  • 6634    ネクスグループ      フィスコグループ
  • 2345    アイスタディ       フィスコと事業提携 仮想通貨ファンドへ出資
  • 3681    ブイキューブ       アイスタディの親会社

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 本命・出遅れ

それではCOMSA(コムサ)関連銘柄ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄のなかでも特に本命視されそうな銘柄をピックアップしていこう。出遅れ銘柄などもあれば追記していくつもりだ。なお、この項目は当方の主観を含む内容のため、参考までに願う。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 本命 カイカ(旧SJI)

カイカのチャート画像

時価総額:18,028百万円
PER:(連) 36.60倍
PBR:(連) 15.47倍
≪2017/08/03時点≫

まずCOMSA(コムサ)関連銘柄ド本命銘柄といえばフィスコグループのカイカだろう。カイカはもともと、テックビューロと資本業務提携している銘柄であり、テックビューロ関連銘柄・フィンテック・ブロックチェーン関連銘柄としても注目されていた銘柄。

そして今回は、テックビューロのICOソリューション「COMSA(コムサ)」の開発パートナーを務めることになったと発表している。またテックビューロが設置したICO協議会の協議会員にカイカの八木会長が加入したとも発表。

まさにCOMSA(コムサ)関連銘柄ド本命たる銘柄である。カイカは時価総額もさほど大きくなく値動き妙味もある。今後、COMSA(コムサ)関連銘柄が注目される場合は真っ先に注目されるのではないだろうか。当方はカイカをCOMSA(コムサ)関連銘柄本命株として注目する。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 本命 フィスコ

フィスコのチャート画像

時価総額:11,278百万円
PER:(連) 20.22倍
PBR:(連) 5.27倍
≪2017/08/03時点≫

フィスコCOMSA(コムサ)関連銘柄本命株として注目したい。前述の、コムサ関連の本命株カイカがフィスコグループの企業であり、またフィスコもテックビューロと資本業務提携をしている企業。そしてフィスコもICO協議会の協議会メンバー企業ということだ。

フィスコも時価総額の規模は小粒で値動き妙味の観点でも面白い。注目したいCOMSA(コムサ)関連銘柄である。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 本命 インフォテリア

インフォテリアのチャート画像

時価総額:18,779百万円
PER:—倍
PBR:(連) 5.74倍
≪2017/08/03時点≫

インフォテリアテックビューロと協業する企業の一角で、もともとフィンテック・ブロックチェーン関連銘柄、テックビューロ関連銘柄として注目されていた銘柄だ。インフォテリアも、ICO協議会メンバー企業として名を連ねている。こちらもCOMSA(コムサ)関連として思惑買いの対象となる可能性は十分あるだろう。

インフォテリアも時価総額の規模はさほど大きくなく、値動き妙味の観点でも注目したい銘柄だ。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 本命 さくらインターネット

さくらインターネットのチャート画像

時価総額:32,918百万円
PER:(連) 62.10倍
PBR:(連) 4.37倍
≪2017/08/03時点≫

さくらインターネットはインフォテリアとテックビューロと協業しブロックチェーンの実証実験などを行った企業として、フィンテック・ブロックチェーン関連銘柄として一時期、一世を風靡した銘柄だ。さくらインターネットもICO協議会の協議会メンバー企業として名を連ねている。こちらもCOMSA(コムサ)関連銘柄ICO関連銘柄として注目。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 本命 オウケイウェイヴ

オウケイウェイヴのチャート画像

時価総額:4,864百万円
PER:(連) 48.65倍
PBR:(連) 3.42倍
≪2017/08/03時点≫

オウケイウェイヴテックビューロと事業提携する企業の一角で、フィンテック・ブロックチェーン関連銘柄でもある。

オウケイウェイブはテックビューロのブロックチェーン技術「mijin」による知財販売決済やユーザー認証、サポートキューの実証実験と共同開発などを手掛ける銘柄。こちらもICO協議会の協議会メンバー企業であることからCOMSA(コムサ)関連ICO関連銘柄としても注目だ。

2018/01/09(火)追記↓
オウケイウェイブは海外子会社を通じシンガポールでICOプラットフォーム事業を手掛ける「WOWOO(ワォー)」に出資しており、このWOWOOのトークンであるWowBitのプレトークンセールが01/17から開始されるようだ。これにより、オウケイウェイブは仮想通貨関連銘柄ICO関連銘柄としてさらに存在感が高まりそうだ。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 本命 プレミアムウォーターホールディングス

プレミアムウォーターホールディングスのチャート画像

時価総額:18,582百万円
PER:(連) —倍
PBR:(連) 14.92倍
≪2017/08/03時点≫

プレミアムウォーターホールディングスは、ウォーターサーバーなどの販売を手掛ける企業。こちらも、COMSA(コムサ)関連ICO関連銘柄として注目したい。

COMSA(コムサ)が資金調達をする1号案件としては2017年10月にCOMSA(コムサ)自体のICOを実施する予定だが、2号案件としてプレミアムウォーターホールディングスが予定されているらしい。つまり、予定通りにいけばプレミアムウォーターホールディングスは日本の上場企業で初のICO企業となるかもしれないのだ。

テックビューロと事業提携をしている企業というわけではないが、初のICO実施企業となるかもしれないというのは話題性がありそうだ。今後の推移にも注目したい。

【2017年08月10日(木)追記】

COMSA(コムサ)関連銘柄 出遅れ アイスタディ

アイスタディのチャート画像

時価総額:1,609百万円
PER:(単) 58.97倍
PBR:(単) 2.28倍
≪2017/08/10時点≫

eラーニング関連のアイスタディが仮想通貨関連銘柄・COMSA(コムサ)関連銘柄の仲間入りしたと言えそうだ。

アイスタディは2017年08月07日に、イーフロンティア及び実業之日本社との間で資本業務提携契約を締結すること、フィスコ、ネクスグループ<6634>、フィスコ仮想通貨取引所との間で業務提携契約を締結することを決議したようだ。これと同時に仮想通貨専門の投資ファンドへの出資による仮想通貨事業への参入を発表。

フィスコ・ネクスグループなどのフィスコグループとの業務提携を締結していることから、アイスタディもCOMSA(コムサ)関連銘柄として市場で認識される可能性が高いか!?

アイスタディは時価総額の規模が非常に小粒で、値動き妙味の観点では非常に面白い銘柄と言えそうだ。人気化すれば火柱が立つ可能性もありそうか?!

なお、アイスタディの親会社であるブイキューブにも思惑買いが入る可能性にも注目したい。

【2017年09月01日(金)追記】

COMSA(コムサ)関連銘柄 出遅れ メタップス

メタップスのチャート画像

時価総額:49,626百万円
PER:—倍
PBR:(連) 6.79倍
≪2017/09/01時点≫

ICO協議会メンバーであるメタップスCOMSA(コムサ)関連銘柄として注目していたが、2017/09/01、ついにメタップスに具体的なCOMSA(コムサ)関連材料が出たようだ。

一部のメディアによりメタップスの韓国子会社「メタップス・プラス」が2018年3月に仮想通貨取引所「CoinRoom」を開設すると報じられ、さらに同時にメタップスは新たな仮想通貨(トークン)である「プラスコイン(PlusCoin)」を発行し、これを新規仮想通貨公開(ICO)を実施するとしていることも明らかになったようだ。

ICOを実施するならもちろん、COMSA(コムサ)が活用されることになるだろう。メタップスに遂に具体的なICO材料、COMSA材料が出てきた格好と言える。

メタップスはの時価総額は超小粒とは言えないまでも、値動きは十分に面白いレベルといえよう。当方はCOMSA(コムサ)関連銘柄出遅れ株としてメタップスに注目する。

COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄 まとめ

新規仮想通貨公開(ICO)はすでに海外で急拡大しており、日本でもテックビューロが舵を取りプラットフォームを作っていけば、株式市場の世界でも注目のテーマとなる可能性がある。テックビューロと関連する銘柄や、ICO協議会のメンバー企業には注目しておくべきかもしれない。

なお、COMSA(コムサ)関連銘柄 ICO(新規仮想通貨公開)関連銘柄に注目すると同時に近縁のテーマであるフィンテック・ブロックチェーン関連銘柄やビットコイン・仮想通貨関連銘柄にも併せて注目しておきたい。

フィンテック・ブロックチェーン関連銘柄 本命・出遅れ 一覧はコチラ≫
ビットコイン・仮想通貨関連銘柄 本命・出遅れ 一覧はコチラ≫

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2018年の株式市場はやや乱高下の激しい展開になりつつあるが、波乱の大きな要因は米国主導の株安との見方が強く、日本株に対してなにか大きな悪材料が出ているというわけではない。国内企業の業績は依然として好調が期待できるならば、押し目は「絶好の買いチャンス」なのかもしれない。

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早耳だからなのか、それとも先読みの凄いスタッフが在籍しているのかは当方にはわかりかねるがいずれにしても「テーマ性を重視した銘柄選定」をしているということは間違いなさそうだ。

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