【追記更新】メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 出遅れ 一覧 まとめ

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【2022年6月22日(水)追記更新】

米フェイスブック社が、社名を「メタ・プラットフォームズ」に変更すと発表した!

フェイスブックは2004年創業、マークザッカーバーグ氏率いる大学生が、ハーバード大学内にて、学生と学生を繋ぐサービスとして誕生させたものだが、米国の学生間で広がりを見せ、世界に拡大、現在では世界で28.53億を超え世界最大規模のソーシャルネットワーキングサービス。

フェイスブックの他にもインスタグラムなどのSNSサービスを提供しているだけに、世界中のSNS利用者では「フェイスブック」の名前を知らないものはいないと言えるだろう。

今回のそれだけの知名度を誇る「フェイスブック」の社名変更の理由についてマークザッカーバーグCEOは「現在の社名はわれわれが行っている事業の全体像を網羅していない」、「インターネットの次に来るのは〝メタバース〟と信じている」と「one more thing」で世界に発信したのだ。

「メタバース」とは、「メタ(超える)」と「ユニバース(宇宙)」を組み合わせた造語だが、「VR/ARが次のプラットフォームになる」と言われている。

メタバースは、1992年にSF作家ニール・スティーヴンスンの作品。スノウ・クラッシュに登場する架空の仮想空間サービスの名称からきているのだが、「アバターを通じて多数の人と仕事、遊びと交流でき、実際に会っているわけではないが、実社会に近いレベルの自由な行動ができる。次のインターネット空間」だ。

オンラインで他のプレイヤーと協力や競争ができるゲームは、任天堂の「あつまれどうぶつの森」やマイクロソフトの「マインクラフト」、米エピックゲームス社が手がける「フォートナイト」などあるが、あくまでゲームの世界ではある。

メタバースは、実際にいる人と仮想空間内でアバター同士がサッカーや釣りをしたり、映画鑑賞は勿論だが、さらには3D空間で店を出店したり仮想の土地やアバター、建物を直接売買することが出来る様になる。フェイスブックは2021年単体で約100億ドル(約1.1兆円)以上にのぼることが判明しているが、8月にバーチャル会議室「Horizon Workrooms(ホライゾン・ワークルーム)」を発表しており、ビデオゲーム用の半導体チップ最大手のエヌビディアも注力している。

アップルやマイクロソフトなど米IT大手もメタバースに注目しており、一説では2024年には市場規模が世界で90兆円に上るという試算もある。そこで今回は「メタバース(仮想空間)関連銘柄」の本命株・出遅れ株を一覧にしてまとめておく。

目次

メタバース(仮想空間)関連銘柄とは

メタバース(仮想空間)関連銘柄とは、メタバースと関連が高い事業を手掛ける企業・銘柄の総称だ。

2024年には市場規模90兆円と言われるメタバースだが、今まで、ネットでは会話するぐらいしかできないというものだったが、現実に近いレベルでネット内を自由に活動できる仮想空間というのは魅力が高い。

見た目を自分の好きな様に弄れ、仮に入院していても、まるで外の世界で生活をしている様にできるだけに、まさに〝未来の生活、未来のゲーム〟と言える。

とはいってもVR分野における新たなテーマのまだ一つ、「本格的な普及は5~10年後」と言われており、まだまだ先だが、大手IT企業が動いているだけに、市場もフェイスブック、アップルなどがメタバースへの注力をさらに公表すれば、メタバース関連銘柄はその度急騰の可能性はあると言える。

メタバース(仮想空間)関連銘柄 一覧

  • 4777  ガーラ          メタバースプラットフォームの構築、ゲーム開発
  • 8267  イオン         イオンシネマにてバーチャル空間で映画を楽しめるバーチャルシネマ
  • 6758  ソニーグループ      ゲーム大手、Epic Gamesに出資、PlayStation VR、メタバースに注力
  • 3632  グリー         子会社の「REALITY」がメタバース事業に参入
  • 9433  KDDI           バーチャル空間「バーチャル渋谷」
  • 6182  メタリアル        VR展示会型マッチングプラットフォームなどを展開
  • 9468  KADOKAWA      メタバースに注力する中国テンセントと業務提携
  • 3976 シャノン         メタバース型バーチャルイベントサービスを展開
  • 3815 メディア工房        XR、VR事業を展開
  • 3845 アイフリーク       3D・VRプロジェクトの本格稼働を開始
  • 6554 エスユーエス      AR・VR開発 バーチャル・オープンキャンパス開発
  • 3185  夢展望          バーチャルファッション
  • 3661  エムアップ         VR映像配信サービス
  • 8031  三井物産        グループ会社がメタバース内の雇用マッチングサービス「メタジョブ」を展開
  • 6879  IMAGICA        東京ガールズコレクションにてXR空間演出などの映像技術を提供
  • 2134  燦キャピタル      観光名所 特産品をメタバース化
  • 4312  サイバネットシステム   設計データを変換コストをかけずにVR空間
  • 3681 ブイキューブ      メタバースでのコミュニケーションサービス提供
  • 8783  GFA            寺院、渋谷のクラブ「キャメロット」のメタバース化
  • 3907  シリコンスタジオ    3DCG技術基盤のゲーム、メタバースへの取り組みへの期待
  • 3698  CRI・ミドルウェア    ゲーム向けミドルウェア、今後メタバースへの期待
  • 4393 バンクオブイノベーション メタバース活用の“ゲーム×マッチング”アプリ恋庭を展開
  • 6752 パナソニック      メタバース参入を発表、VRゴーグル
  • 4425 Kudan          メタバースに向けた自動車向けARナビ
  • 7915   NISSA            VR分野での触覚「ハプティクス」への展開
  • 3903  gumi          VRゲームを手がけるThirdverse
  • 7063 バードマン       メタバース型バーチャルプラットフォーム「さわれるライブ 5D LIVE」
  • 8226 理経          3D制作プラットホーム
  • 4751  サイバーエージェント  スマホ版、アメーバピグを展開
  • 3189  ANAP          メタバースファッションプラットフォームを提供
  • 7060 ギークス        ARアプリ「空想レンズ」の提供
  • 7974  任天堂         ゲーム大手、「あつまれどうぶつの森」など
  • 9684  スクウェア・エニックス FFシリーズなどゲーム大手
  • 9697  カプコン         ゲーム大手、VRゲームソフトを展開
  • 3976  シャノン         3Dバーチャル展示会、メタバース型イベントをスタート
  • 3083  シーズメン       メタバースファッション専門アパレルブランドを展開
  • 7832  バンダイナムコ     米国企業とアバター事業に進出
  • 3793 ドリコム         ゲームコンテンツ、バンダイナムコと協業
  • 7359     東京通信        メタバース利用した新しいアイドルビジネスに出資
  • 2437 シンワワイズ       仮想空間における江戸の町「江戸バース」製作
  • 4728 トーセ         メタバース上で京都の観光や芸術を楽しむV-KYOTO構想

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命株・出遅れ株

それではメタバース(仮想空間)関連銘柄のなかでも、特に本命視されそうな銘柄をピックアップしていこう。出遅れ銘柄などもあれば追記していくつもりだ。なお、この項目は当方の主観を含む内容のため、参考までに願う。

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 3632 シーズメン

時価総額:2,566百万円
PER:(連) 42.86倍
PBR:(連) 1.91倍
≪2021/11/02時点≫

シーズメンはカジュアル衣料の小売り専門店で、全国のショッピングセンターを中心に、主力のアメリカンカジュアルの「METHOD」や和柄・和風をテーマにした「流儀圧搾」などを展開する企業だ。

同社は、外神田商事株式会社との業務提携を通じて、メタバースファッション事業へ進出し、2021年10月22日にメタバースファッション専門アパレルブランド「ポリゴンテーラーファブリック(POLYGON TAILOR FABRIC)」を新設、第1弾商品として人気アバター「レイニィ」の衣料品を11月に発売、22年初頭には第2弾商品として人気アバター「メリノ」の衣料品を発売予定としており、本命と言えるだろう。

時価総額25億円と小粒だけに、メタバース関連の銘柄として大化けも期待される。

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 4777 ガーラ

時価総額:9,318百万円
PER:(連) —倍
PBR:(連) —倍
≪2022/06/03時点≫

ガーラは東証ジャスダックに上場するスマホアプリのオンラインゲームの開発を主力とし、グローバルなライセンス提供、モバイル向けアプリ、プラットフォームを開発、提供を展開する企業だ。

ゲーム代表作では「ラペルズ」「フリフオンライン」「ウィンウォーク」などがあり、米国、南米、韓国、欧州、中国、ロシア、アラビア圏などにも展開。民泊向けVR機器販売など新規事業に注力する同社だが、2021年5月には子会社のGala Labが、自社開発した PC オンラインゲーム「Flyff Online」「Rappelz Online」において、WAY2BIT及びBarunsonとブロックチェーンベースのメタバースプラットフォーム内で提供するゲーム「Flyff World for Metaverse」及び「Rappelz World for Metaverse」の開発契約を締結しておりメタバース関連の本命候補と言える。

※追記

5月18日のIRで、累計ダウンロード数5000万人を突破した「Flyff Online」のHTML5版のフリフユニバースが東南アジアで販売開始して、僅か13日目で日本円で1億円を突破、ユニークユーザー数は約20万人に到達と好材料を発表。

HTML5版のフリフユニバースは、ユーザーはアプリのダウンロードが不要でパソコンやモバイルのWeb環境でゲームを簡単に楽しむことが可能、今後日本、欧州、北アメリカでのリリースを予定しているが、東南アジアでのヒットを考えても各国でヒットの期待は高く。今まで思惑だけだったところが売り上げがしっかりとついてきた事からも大化けの可能性を秘めていると言えるだろう。

Gala Lab Corpが自社で開発のHTML5ゲーム「Flyff Universe (フリフユニバース 以下 Flyff Universe)」の、グローバルサービスの提供開始を6月14日に決定、今後世界のユーザーに配信。

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 3632 グリー

時価総額:250,002百万円
PER:(連) —倍
PBR:(連) 1.82倍
≪2021/11/02時点≫

グリーは東証1部に上場、ネット交流サイト(SNS)「GREE(グリー)」を運営、世界初のモバイルソーシャルゲームを開発など日本のモバイルインターネットサービスを牽引する企業の一つ。

スマホゲームの開発力強化に注力する同社の事業は、ゲーム事業メタバース事業、メディア事業、広告事業、投資・インキュベーション事業をなどを展開。VR(仮想現実)やバーチャルユーチューバー事業に注力しているが、子会社の「REALITY」が8月にメタバース事業への参入を発表、今後2~3年で100億円規模の投資を行い、全世界で数億人のユーザー獲得を目指す方針としているだけに、本命候補と言えるだろう。

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 3976 シャノン

時価総額:7,471百万円
PER:(連) 74.61倍
PBR:(連) 13.04倍
≪2021/11/02時点≫

シャノンは東証マザーズに上場、マーケティングプラットフォーム事業、マーケティングオートメーションとイベントマーケティングの2つのサービスで展開する企業だ。

同社の子会社である株式会社ジクウは、11月1日に新規顧客獲得のための新しい場として、3Dのバーチャル空間の中を、従来の展示会のように来場者が自由に歩き回り、新しい企業を発見や企業の説明などを音声で会話することができるサービスバーチャル展示会を実現できるメタバース型バーチャルイベントサービスZIKUを提供しているだけに、本命銘柄候補と言えるだろう。

【2021年11月8日(月)追記箇所】

新しいテーマとして、メタバース関連は週明けも強い上昇となっている銘柄があるが、メタバースの実用化は2025年とまだ先だけに、一時的なものとはいえるが、メタ(旧社名フェイスブック)、アップル、グーグルと世界の名だたる企業が注力しているだけに、まだこの上昇は続く可能性が高い。

そこで当方が注目するもう一段高狙える期待が高い、メタバース関連の銘柄を記載するぞ!

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 6182 メタリアル

時価総額:14,271百万円
PER:(連) 54.88倍
PBR:(連) 5.32倍
≪2021/11/08時点≫

メタリアルは東証マザーズ上場、株式会社ノヴァの社内ベンチャーとして、代表の五石順一氏が2004年に創業。AI(人工知能)とインターネットを使った高精度の翻訳エンジンを核に、専門用語に特化した翻訳サービスを展開する企業だ。

翻訳精度を高める長年の研究開発が実を結び、2017年末、自動翻訳の品質が大幅に向上。医療・化学、法務、金融など2000分野の専門用語をデータベースとして蓄積。

業界・分野ごとに特化した商品を企業向けに拡販し、翻訳機能を搭載するウェアラブルデバイスも展開。従来通り、人による翻訳・通訳事業、企業研修事業も手掛けている。

メタバース関連として注目するポイントだが、同社は旅行や音楽などをVRで体験できるサービスに注力しており、まさにメタバースの世界観に必要なことを既に仮想空間上で展開している。

メタバースの基本には人の交流と仮想空間上では売買、仕事、あるいはエンタメというジャンルで構築された交流空間となる事からも、必然的に仮想空間関連のテーマに入っている銘柄はメタバース関連の物色対象になりやすい。

直近、Facebookの社名変更でテーマとして浮上したメタバース関連の銘柄は中身のない思惑だけのメタバース関連まで強く上昇している中だが、同社は仮想空間メタバースの事業を取り組んでいる事を考えても本命と言える。

時価総額143億円と小粒、チャートも日足、週足共に底値からの切り返しの形となっている。大きく出遅れての位置、業績面は今一つだが、今後企業との協業なども期待ができ、チャートはここからという位置だけに注目だ。

【2021年11月13日(土)追記箇所】

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 8226 理経

時価総額:5,337百万円
PER:(連) 74.30倍
PBR:(連) 1.22倍
≪2021/11/13時点≫

理経は東証2部上場、インターネットのバックボーンや衛星通信技術に強みを持ち、大学や防衛相などに営業地盤を持つ。主力事業は、IBMやHP製品等の「システムソリューション」、WANエミュレータ等の「ネットワークソリューション」、半導体等の「電子部品および機器」の3つを主力展開する企業だ。

エピック・ゲームズの開発者プログラムに採択され、資金援助を受けている認定デベロッパーだ。エピック社の3D制作プラットフォーム「Unreal Engine」を使用したCG映像製作を自治体や官公庁、企業向けに行っており、メタバースへの展開も視野に入れているようだ。

メタバース関連の本命視される背景には、世界で最もポピュラーな3D制作プラットホーム(ゲームエンジン)の「アンリアルエンジン」を用いるエピックゲームズの開発者プログラムに採択されている。

同社のIR推進室は将来的にはメタバースにおける展開も視野に入れていると発表しているが、時価総額50億円と小粒ながらメタバースの思惑、官公庁などの営業基盤と投資家の買い意欲に火をつける内容が豊富からも、荒い値動きが続いているが今後の動きも注目と言えるだろう。

【2021年11月17日(水)追記箇所】

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 3185 夢展望

時価総額:6,797百万円
PER:(連) 50.72倍
PBR:(連) 38.18倍
≪2021/11/17時点≫

ファッション商品の通販会社、10~20歳代前半の女性向け衣料品ネット通販サイト「夢展望」を運営。衣料品販売を主力に、玩具や雑貨等も扱う企業だ。

同社の特徴としては、スマホ経由の購入率が約8割で自社開発アプリも提供、出店店舗を募り手数料収入を得るモール型ではなく、自ら商品開発を手掛けるSPA(製造小売業)型としている。

メタバース関連の本命視される同社だが、時価総額33億円の小型ながら量産型ファッションなどを展開する「DearMyLove」において、2020年12月にバーチャルファッションの始動を発表している。

無料キャラメイカー「VRoid Studio」を使ってメタバース(オンライン上の仮想空間)でも同ブランド着用できるというもの。他の中身がないメタバースとは違い、すでに12月からの始動するとしており、新たにキッズ向けブランド「LittleDearMyLove」も12月に発売予定としている。

メタバースは思惑だけで上昇しているというのは確かにあるが、今投資家注目のテーマとなっている。同銘柄もメタバース本命候補だけに注目と言えるぞ。

【2021年11月21日(日)追記箇所】

メタバース(仮想空間)関連銘柄 本命 4425 Kudan

時価総額:30,364百万円
PER:(連) —倍
PBR:(連) 26.47倍
≪2021/11/21時点≫

Kudanは東証マザーズに上場、メタバースやアバターロボット関連の材料性も内包する、「人工知覚(Artificial Perception)」関連オンリーワン的本命格の、買い推奨値から11倍高超えFRONTEOに続く銘柄として買いと予想する

同社は、機械(ロボットやコンピュータ)の「眼」に相当する人工知覚のアルゴリズムを専門とするオンリーワン的ディープテック研究開発企業。

AP(人工知覚)のプロフェッショナル集団。自動運転、配送ロボット向けを中心にAR向けも。

「メタバース」が世界的に注目となっているが、現実空間とデジタル空間が地続きとなり、さらにその複合空間にロボットも入り込んでいくのが大きな潮流に。

人間の空間、仮想のデジタル空間、ロボットの空間の3つが入り混じり、APによる空間位置認識の重要性が増大。

Visual SLAM、LiDAR SLAM共に複数案件で顧客が開発中の商品・ソリューションへのKudan SLAM機能の組み込みが加速しており、具体的な製品化に向けた開発確度の高い案件は2022年3月期~2023年3月期に3件、2024年3月期に1件。今後さらに確度の高い案件を積み増すとしている。

同社はSLAM(自己位置推定と環境地図作成を同時に行うキーテクノロジー。)
に特化、パナソニックセミコンダクターソリューションズ)による「ITmedia Virtual EXPO 2021秋」でのKudan Visual SLAM技術を用いたソリューション発表。

米国LiDARメーカーOusterの公式SLAMパートナー就任、Ousterウェブサイトでの評価用Kudan LiDAR SLAMの提供開始している。

8月のプログラム開始以来数十件以上の評価案件獲得。今回、APや自動運転技術の第一人者として世界最高峰の研究実績を誇るミュンヘン工科大学のダニエル・クレーマーズ教授が率いるArtisense社完全子会社化の時期を来年12月から10月26日~12月24日に前倒ししているが、Artisenseの固有技術は、次世代技術としての高い先進性に加え、Kudanの既存技術との間に強い補完関係がある。

これにより間接法SLAMと直接法SLAMの統合など、業界に先駆けたブレークスルーの実現を目指すとしており、Artisenseは、特にロボティクスや自動運転領域における技術展開に強く、EU研究機関による複数年自動運転プロジェクトにもルノーらと共に参画を発表している。

10月29日に、次世代型アバターロボット及びロボットの統合管理プラットフォームを提供するugo社への出資も発表。昨日11月17日引け後にも、Kudan Vision出資先であるエヴィクサーによるTOKYO PRO Market新規上場申請を発表など材料豊富、仮想空間(メタバース)への取り組みは同社への追い風となると言えるだけに本命銘柄と見る。

2021年12月8日(火)追記箇所

2022年はメタバースから株価10倍銘柄が生まれる可能性!!

フェイスブックがSNS企業からメタバース企業への進化を狙って社名を「メタ・プラットフォームズ」となってから国内でもメタバース関連が物色買いの対象となり、【3632】グリー、【3185】夢展望、【3083】シーズメン、【8783】GFAなど急騰となったが、新たな進展としては日本では「暗号資産交換事業者のFXコインなど4社は12月7日、日本メタバース協会(JMA)を設立した。」と発表している。

メタバースに関わる情報を国内外から収集し、同協会に所属する関係企業や個人などの会員に発信して日本が「メタバース先進国」を目指すというものだが、2022年はメタバースが一気に躍進する可能性が高く、一部投資家は来年のテンバガーはメタバース関連との声もでている。

海外の大手も一斉にメタバースへの動きをみせているだけに2022年本当に激アツテーマは「メタバース関連」となる可能性は高いと当方は見る!そこで新たに注目するべきメタバース関連の本命を記載するぞ!

メタバース関連銘柄 本命株 8783 GFA

時価総額:3,126百万円
PER:(連) 123.93倍
PBR:(連) 6.21倍
≪2021/12/08時点≫

GFAは東証ジャスダックに上場する資金調達支援や不動産投融資軸にナイトクラブ、ゲームや太陽光や飲食を展開、10月からメタバースに本格的に事業を開始した企業だ。

太陽光やったりゲームやったりと結構ハコ物的な色々な業種に手を出す企業というイメージはあるが、10月6日から「CLUB CAMELOT」において仮想空間におけるサービス提供を行うメタバース事業を開始と発表している。

既に同社は寺院のデジタルトランスフォーメーション(DX)化やメタバース化に向けてCHIと共同で海外向けライブコマース・D2C(※ライブコマース、D2Dとは→SNSなどでライブ配信をしながら視聴者と配信者がコミュニケーションを行う過程のなかでの販売活動を指し、D2Cとは販売者自らがメーカーとなり、自社で企画・製造した商品を自社のECサイトで販売するモデル)事業を展開。

直近でも【2743】ピクセルカンパニーズと共同事業の第1弾としてメタバース空間「CLUBCAMELOT」において、オンラインゲーム体験環境の提供やオンラインゲーム周辺事業の共同推進を図る計画を発表している。

メタバース企業として攻めに攻めて色々なIRを連発しているところを見て、メタバースの本命株と言えるだろう。

時価総額31億円と小粒、業績面は今一つな状況が続いているが、ここから本当大きな企業との業務提携とか決まるなどあれば、株価は暴騰する可能性は十分!メタバースはまだまだここからの未開の地だけにテンバガーの可能性を秘めていると言えるだろう。

【2021年12月14日(火)追記更新】

メタバース関連銘柄 本命株 3189 ANAP

時価総額:3,233百万円
PER:(連) 23.90倍
PBR:(連) 5.25倍
≪2021/12/14時点≫

ANAPは東証ジャスダックに上場、1992年設立、10〜30歳代向けレディスカジュアル衣料・雑貨専門、「ANAP」を運営する企業。

イオンモールや原宿竹下通りなどに旗艦路面店を擁しており、小学生から高校生向けのブランドを強化中、アパレルブランドをメーンに展開しているが、12月9日にメタバースファッションプラットフォーム「APPARELED Meta connect(アパレリッド・メタ・コネクタ) by ANAP」の提供を開始すると発表。

このプラットフォームだが、アパレル企業が保有する洋服・小物などのファッションアイテムの採寸データとアイテム画像素材をプラットフォームに入力し、メタバース空間に適したファッション素材に変換できるというもの。企業のメタバース事業参入を支援する内容で同社の時価総額は32億円と小粒からも今後まだまだ人気化する可能性も。

【2022年1月6日(木)追記更新】

世界的有名ブランド、グッチやラルフローレンメタバースに参入

2022年はメタバースが本格化していくだけに、外せないメタバースは外せないテーマとなるが、グッチやラルフローレンなどの高級ブランドも参入してきている。日本におけるメタバースの牽引役とも言える、VRコンテンツ開発ベンチャー企業のHIKKYがあるが、NTTドコモの関連事業が65億円を出資してHIKKYと業務提携を発表している。

大手携帯キャリアのKDDIも東急やみずほリサーチ&テクノロジーズと共に、渋谷未来デザインと一緒に業界団体「バーチャルシティコンソーシアム」を発足。そしてソフトバンクも韓国発のファッションメタバースプラットフォームZepeto(ゼペット)に170億円規模を出資しており、パナソニックやソニーもメタバース事業に本格参入すると表明している。

国内外の企業がメタバースへの投資を行っている状況が、ゲームでの利用から今後は、五感全体で実体験の様に感じられる装着器具やソフトウエアの開発が進み、新たな人々との交流やビジネス、学習、買い物などの形態となっていくだろう。

やはりこれだけの大手企業がメタバース事業に参入しているだけに、2022年はメタバース関連の銘柄が大躍進する見込みは非常に高い!まあとは言っても時価総額が何千億、何兆円とある銘柄は影響があるとは言い難い。そこで当方は小型株で注目するべきメタバース関連銘柄を記載するぞ!

メタバース関連銘柄 本命株 4393 バンクオブイノベーション

時価総額:6,559百万円
PER:(連) —倍
PBR:(連) 8.82倍
≪2022/1/6時点≫

バンクオブイノベーションは東証マザーズに上場、スマホゲームアプリを開発・運営を手掛ける企業だ。

デザイン力に強みを持ち、収益性あるタイトル開発と自社IP活用に重点を置いている同社だが、15年投入の「幻獣契約クリプトラクト」が累計1200万ダウンロード超、17年のファンタジーRPG「ミトラスフィア」も累計700万DL超えと息長いヒットタイトルとなっている。

同社がメタバース関連の本命と見れるポイントだが、2021年9月期決算発表にて「メタバース・プロジェクト」を組織化すると公表しており、2021年4月にサービスを開始した「仮想空間内にアバターを作り、農業をしながら出会いを求めていくマッチングアプリ、恋庭はゲーム恋活アプリ利用者数ではNO,1の実績をもっている。

この恋庭は仮想空間での出会いからもメタバース系のマッチングアプリと言えるだけに、メタバース関連のゲームのリリースなども期待ができるだけにメタバース関連の注目銘柄と言える。時価総額も65億円と小粒なだけに大きく吹っ飛ぶ可能性も秘めているといえるぞ!

メタバース関連銘柄 本命株 3681 ブイキューブ

時価総額:22,682百万円
PER:(連) 19.36倍
PBR:(連) 5.14倍
≪2022/1/14時点≫

ブイキューブは東証1部に上場する、Web会議などコミュニケーションサービス提供。定額利用料のクラウド型がメインのサービスを中心に、遠隔医療やネットでのセミナー開催支援を展開する企業。

テレワーク加速の流れから注目を集めた同社だが、世界的にメタバースへの関心が高まり、ゲーム、SNS、音楽、スポーツ、EC、イベント、オフィスづくり、街づくり、モノづくりなど様々な分野で多くの取り組みが開始されてきて事からも、同社も1月12日に、メタバースでのコミュニケーションサービスの提供を開始すると発表している。

同社は、社内向け・社外向けを問わず、多くのオンラインイベントを「EventIn」「Touchcast」「V-CUBE セミナー」といった多彩なシステムと配信専用スタジオ「PLATINUM STUDIO」を運用サポートの両面から支援して、2021年は、2020年の約4700回の開催実績を大きく上回る数の開催を支援いるが、今後「メタバースイベントサービス」を開始、あらゆる業界のイベントのメタバース化を実現していくとしているだけに本命候補と言えるだろう。

追記箇所

2月よりメタバース活用のイベント配信サービス開始している。2022年6月に三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断「バイ」を継続し、目標株価を1500円から1600円へ引き上げ。

【2022年5月26日(木)追記更新】

軟調な相場環境だが、ここからのテーマとして飛躍の可能性が高いメタバース関連に物色買いが入ってきているな!!

フェイスブックからメタの社名を変更したが、マークザッカーバーグCEOは向こう3ー5年間にメタバースのプロジェクトで「かなり」の赤字が出るとしているが、メタバース分野で人々が仮想空間でモノ・サービスを販売するビジネスが構築されるのに伴い、メタバースはいずれ利益を生むと今後大きく飛躍するという自信をもっている。

メタバースへの取り組みが今後加速するという流れからも、注目しておくべきメタバース関連を記載するぞ!

メタバース関連銘柄 本命株 9715 トランス・コスモス

時価総額:159,557百万円
PER:(連) —倍
PBR:(連) 1.2倍
≪2022/5/26時点≫

トランス・コスモスは東証プライム上場、アウトソーシングビジネス大手。BPOサービス、コールセンターに強みを持つ企業だ。

同社をメタバース関連の本命とした理由だが、インターネット上での3Dバーチャルコミュニティ(メタバース)事業を展開する「株式会社ココア(Co-Core)」をフロム・ソフトウェア、産業経済新聞社共同で設立している。

この共同開発のココアのmeet-meでは、3D空間として実際の東京の街並みを再現して、道路や住宅やテーマパークなど実在の建物を忠実に再現。実際の季節や天候、地価など日常生活を構成する要素を現実とシンクロさせ、ユーザーにとって現実世界とmeet-meがオーバーラップするような世界観を提唱というものだ。

メタバース関連の銘柄として小型ではないが、チャートは揉み合いから上放れしていきそうな形だけに注目だ。

【2022年5月30日(月)追記更新】

メタバース関連銘柄 本命株 7063 Birdman

時価総額:6,217百万円
PER:(連) 37.65倍
PBR:(連) 13.03倍
≪2022/5/30時点≫

Birdmanは東証グロース上場、エードットから社名変更、戦略構築やデジタルソリューション、クリエイティブを主に、企業PRなど数多くの事業プロデュースやマーケティング・コミュニケーション施策を手掛ける企業だ。

同社の特徴は大手広告代理店が TVCM を軸とした提案であったのに対し、タ ーゲットを明確にした動画を Web 上で届けるという提案を行っている。

セールスプロモーションサービス(商品やサービスの売上拡大を目的に、一般消費者の認知度や購買意欲の向上等、顧客が抱える課題解決をするサービス)、パブリックリレーションズサービス(消費者の注目を集めるよう、PR 戦略の企画立案から携わり、メディアプロモ ート、PR イベントを実施・運営するサービス)を主軸に、その他、クリエイティブサービス、バズサービス、「アスラボ」サービス、人材サービス、コンサルティングサービス、クロスボーダー・コンサ ルティングサービスと7つのサービスを提供している。

同社だが、2021年10月より、世界有数のライブ配信技術とクリエイティブを掛け合わせて、オフラインでは体験できない新しい映像・エンターテインメイント体験を実現する「さわれるライブ(TM) 5D LIVE(TM)」を提供開始している。

ソフトバンク傘下の、リアライズ・モバイル・コミュニケーションズとも、XR(VRやMRなど仮想空間技術の総称)やデジタル・クリエイティブなどを活用した新しいデジタルコンテンツへの業務提携もあり、メタバース関連の本命との呼び声も高い。

時価総額60億円台と小粒、可能性を秘めたメタバース関連の中でも要注目の銘柄と言えるだろう。

【2022年6月03日(金)追記更新】

メタバース関連銘柄 本命株 7359 東京通信

時価総額:4,747百万円
PER:(連) —倍
PBR:(連) 4.12倍
≪2022/6/03時点≫

東京通信は東証グロース上場、スマートフォン向け無料ゲームアプリの企画・開発・運用を行うアプリ事業を主力とし、インターネット上のマーケティングなどネット広告を展開する企業だ。

同社の主力とするアプリ事業は、スマートフォン向けの無料ゲームアプリを企画・開発・運用して、ゲームを利用するユーザーがゲーム内に表示される広告をクリックした場合等に広告収入を得る形式となっており、ゲームアプリは国内外で展開している。

同社は5月9日よりメタバース事業およびデジタルサイネージ事業に参入を表明。

メタバース事業では新会社「株式会社METAVERSE A CLUB(メタバース エース クラブ)」、デジタルサイネージ事業「株式会社Digital Vision Industries」を6月に設立することを発表している。

メタバース関連として急浮上した同社だが、5月31日にはエンターテイメントとブロックチェーン・メタバースの融合事業を展開する株式会社オーバースに出資を発表。

オーバースは暗号資産(仮想通貨)取引所DMM BitcoinでのIEO(イニシャル・エクスチェンジ・オファリング)開催に向けて、準備を開始しており、今後メタバースでの新しいアイドルグループの組成及び活動に向けて動いている。

メタバースへの取り組みを本格的に動き出しているだけに、メタバース関連の本命銘柄と言えるだろう。

【2022年6月06日(月)追記更新】

メタバース関連銘柄 出遅れ 4073 ジィシィ企画

時価総額:2,126百万円
PER:(連) —倍
PBR:(連) 2.15倍
≪2022/6/06時点≫

ジィシィ企画は1995年創業、東証グロース上場、キャッシュレス決済に係るシステム開発や導入後の保守・運用など決済サービスを主力展開する企業だ。

同社の注目ポイントとなるが、2022年4月13日にアバターを利用したヘルスケアサービス「NUCADOCO」のブランドサイトをオープンしているが、「NUCADOCO」は、アバターを利用して行動変容を促す新しいタイプのヘルスケアアプリだが、今後様々なメタバースサービスとの連携を予定している。

業績は今一つではあるが、時価総額20億円と小粒。今後のメタバースでの好材料の期待がもてる銘柄だけにメタバース関連の穴株として見ておくといいだろう。

【2022年6月7日(火)追記更新】

【2022年6月22日(水)追記更新】

メタバース関連銘柄 本命 2437 シンワワイズ

時価総額:7,017百万円
PER:(連) 29.08倍
PBR:(連) 2.16倍
≪2022/6/07時点≫

シンワワイズは東証スタンダードに上場、国内最大級の美術品オークション会社を純粋持ち株会社で傘下に持ち、日本の近代美術品や陶芸、ワイン、ブランド雑貨、時計、宝飾品、富裕層向け資産防衛を目的としたダイヤモンド事業、太陽光などエネルギー事業も展開する企業だ。

同社の主力とする美術品のオークションでは、出品数、落札価格が高騰が続いている。高額商品が売れてきて、今後インバウンド解禁での同社の業績は上向きとの声が多い。

アートのブロックチェーン登録に伴うアート作品を元にした NFT の生成・販売にかかる事業をしているが、昨年10月に国内初となるNFTアートオークションを開催し成功を収めるなどNFTアートにも積極展開している。メタバースとNFTの愛称は抜群なわけだが、同社は一般社団法人メタバース推進協議会に入会。

2022年2月16日に德川宗家第19代徳川家広氏と共に、同氏の監修でNFTアートをちりばめた江戸のメタバースを構築するプロジェクトを発表!

メタバース内で江戸の町を構築していくゲームとNFTアートを取り扱うスペースを拡大するプロジェクトを推進しているだけにメタバースの本命と言えるだろう。今後の動きにも注目だ。

※追記箇所

同社が取り組んでいる江戸バース事業の説明会がオンライン開催など注目の材料を連発しているが、新たにこの100%子会社をEdoverseから20日にGameFiによるゲームを構築しているEdoverse Foundation(登記申請中)が、Edoverse イメージ画像をHPに発表!

これが株価を刺激する材料となって節目の1000円を超え!株式需給面では貸株調達による外資系経由の空売りもかなり入っているが、買戻しも入って大相場に発展している!

【2022年6月8日(水)追記更新】

メタバース関連銘柄 出遅れ 4728 トーセ

時価総額:6,086百万円
PER:(連) 20.78倍
PBR:(連) 0.99倍
≪2022/6/08時点≫

トーセは東証スタンダード上場、1979年設立、家庭用ゲームソフトの企画・開発・運営、モバイル・インターネット関連コンテンツの企画・開発・運営を展開する企業だ。

ゲームコンテンツを手掛ける同社は時価総額60億ながらスクウェア・エニックスのゲーム「ファイナルファンタジー ピクセルリマスター シリーズ」の開発を担った実績があるが、メタバースに注力しており、京都市及びANAホールディングス、そのグループ会社のANA NEOとメタバース事業に関する連携協定の締結式を実施する予定であると発表している。

「複雑な立体映像の制作などのメタバースに応用できるゲーム開発技術を持っている」だけに、今後メタバース関連の期待の材料を発表してくる可能性は高く、チャートを見ても出遅れの位置にあり、今後物色買いの対象となる可能性も◎

メタバース(仮想空間)関連銘柄 まとめ

既にフェイスブック改めメタが1兆ドル以上投資しているが、今後メタバースをメイン展開していく期待、そして大手企業も次々に参入して市場規模90兆ドルと言われている。今後VRの強化、仮想通貨関連株やNFT関連株との組み合わせが進み、メタバースは今後の世の中の流れ次第では大きなテーマになる可能性を秘めている。まだまだここからというテーマではあるが、小型株などはフェイスブックやアップルなどのメタバースへの取り組みの発表があれば、吹っ飛ぶ可能性もあるだけに今後も注目のテーマと言えるだろう。

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以上が当方のオススメする黙って登録すべき投資顧問。

なお、当たり前のことだが一応断っておく。上記の投資顧問会社を利用したところで「確実に儲かる」という訳では無い。株式投資は自己責任、勝てる時もあるだろうし、時には損してしまう時だってあるだろう。

だが一つ言える事は上記のサイトはどれも相当情報が早いこれは実際に使ってみれば実感できると思う。

株の情報は速度が命だ。情報を知るのが数分遅れただけで手の届かない株価になってしまったり、又は高値掴みになってしまうこともあるのが株式相場の常。鮮度の高い情報を持っている投資顧問なら、それだけで利用価値はある。

まぁいずれにせよ上記の殆どの投資顧問会社は登録まではひとまず無料だ。無料で出してる銘柄情報でも、ある程度サイトの特徴を把握できるかもしれない。

登録してみて利用するかどうか自分で判断すればいい。

もし、その他の投資顧問会社を知りたければ当サイトに投資顧問の口コミページがあるのでそちらを見て判断してくれ。

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