フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄 本命・出遅れ 一覧 まとめ

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【2017年04月18日(火)】

フランスのイメージ画像

2016年に世界を驚かせた話題の一つに「ブレグジット(イギリスEU離脱)」がある。イギリスが国民投票で「EUを離脱する」と決定したのだ。これは世界に激震を与えたな。

そして2017年にはフレグジット」の可能性も浮上してきている。

フレグジット(Frexit)とは「France(フランス)」と「Exit(出口・離脱)」を組み合わせた造語である。つまりフランスがEUを離脱するという意味になる。

もしもフランスまでもがEUを離脱することになったら、日本株式市場にはどんな影響があるのだろうか?日本株市場だけでなく、世界的に大きなショック(暴落)が起きる可能性がある。

なにせ、フランスはEUの初期加盟国でありドイツ、イギリスに次ぐ欧州の経済大国だ。イギリスに次いで、フランスまでがEU離脱を選択すればEU崩壊への大きな一歩になり得る。

現段階ではフランスが実際にEUを離れる可能性は低いようにも思うが、イギリスのEU離脱の時にも同じことを思っていて、フタをあけてみれば「離脱派の勝利」となったわけだし、前もって可能性は考えておき、とるべき対処法をざっくりと把握しておくべきだろう。

このページではフレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄について本命出遅れ 一覧をわかりやすくまとめて紹介する。

フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄とは

フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄とは、フランスがEUを離脱することになった際に恩恵を受ける銘柄の総称である。フランスがEUを離脱することになれば、基本的には日本株だけでなく世界の市場全体にとってネガティブな影響があるだろう。全般的に多くの銘柄が下落することになるだろうが、全ての日本株が下落するというわけでもない。

売られる銘柄があれば、買われる銘柄もあるし、あぶれた資金の逃げ場になる銘柄もある。フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄とはフランスがEUを離脱した場合に「相対的に買われやすい銘柄」の総称ということだ。

フレグジット(フランスEU離脱)が懸念される理由

マリーヌ・ルペン党首のイメージ画像

フレグジットが懸念される最大の理由はフランスの女トランプの異名をもつ、極右政党国民戦線」のマリーヌ・ルペン党首の存在だ。

フランスでは2017年4月~5月に大統領選挙が行われる。そこに「フランスの女トランプ」ことルペン氏が出馬し、有力候補の一角となっている。

ルペン氏は強硬な反EU主義であり、もしも大統領選に勝利することになれば「フランスEU離脱の是非を問う国民投票を行う」と宣言している。

もちろんルペン氏が大統領選を勝利したとしても、その後に行われるであろう国民投票で、国民の支持を得られなければフレグジットは起きないのだが、2016年のブリグジットショックの実例もある。

それにフランス・イギリスなどの欧州では移民・難民を排斥したいという意見は根強いようだ。特にフランスでは2015年11月には「パリ同時多発テロ事件」が起きており、また2016年にも「ニーストラックテロ事件」で多数の死者がでるテロ事件が起きている。

こういったテロ事件の発生によって、移民・難民を排斥する動きも強まっているようだ。こうした世論が強まれば、選挙でルペン候補が勝利し、さらに国民投票でフレグジットが決まる可能性もあり得るかもしれない。

フランス大統領選の日程

フランス大統領選の日程は以下の通りである。

  1. フランス大統領選挙 第一回投票  2017年04月23日(日)
  2. フランス大統領選挙 第二回投票  2017年05月07日(日)
  3. フランス大統領選挙 最終結果公表 2017年05月11日(木)

フランスの大統領選挙は「2回の投票」によって決まるようだ。だが第一回投票において「過半数(50%以上)」の票数を獲得した候補がいれば、その時点で決まりなのだが、1965年以降、第一回投票で大統領が決まったことはないらしい。

そこで、第一回投票で過半数の票数を得られなかった場合には投票数1位と2位の候補で第二回投票が行われる。第二回投票が最終決戦投票ということだ。

正式に結果が公表されるのは05/11(木)ということだが、実際には05/07(日)に勝利する候補がわかるのではないだろうか。

フランスがEUを離脱する可能性はどれくらいあるのか?

さて、それでは実際にフランスがEUを離脱する可能性はどのくらいあるのだろうか?この項目は当方の個人的な見解に過ぎないので無視してもらって構わないのだが、フランスがEUを離脱する可能性はさほど高くないと思っている。

ルペン候補が大統領となる可能性自体は十分あり得ると思うが、3月に行われた世論調査では「フランス国民の72%がEU離脱に反対している」とのことが判明。もしルペン候補が大統領選に勝利したとしても、国民投票で「EU離脱」は選択されないのではないだろうか?

だが、2016年のブレグジットショックの時にも「どうせ離脱なんてしないでしょ?」とタカをくくっていたが、フタをあけてみれば離脱派の勝利ということになったわけだ。油断せずに可能性は考えておくべきかもしれないな。

具体的なフレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄は?

では、もしもフレグジット(フランスEU)離脱が起こった場合「日本株ではどんなテーマ・銘柄に買いが集まるのか?」を具体的に考えてみよう。

これはイギリスのEU離脱の際にも記事に書いたことだが、もしフランスのEU離脱が決まればまず起こるのは「ユーロの価値の低下」である。EU(欧州連合)の初期加盟国であり、ドイツ・イギリスに次ぐ欧州の経済大国であるフランスまでがEUを離脱することになれば、為替市場への甚大な影響はまず免れないだろう。

つまりユーロ安だ。

ユーロが売られ、比較的安全資産である「円」が買われることになる。

円が買われ、円高になれば円高株安という現象が起きる。

フランスがEU離脱の決断をするとなれば、まず注目されるのは円高メリット関連銘柄と言えるだろう。

円高メリット関連銘柄 本命・出遅れ 一覧はコチラにまとめてある≫

また基本的に外部環境の影響を受けにくいテーマ株にも相対的に買いが集まる可能性が高い。外部環境の影響を受けにくいテーマ株といえば、バイオ関連銘柄・ソシャゲ関連銘柄・建設・不動産などの内需株次世代テクノロジー系の銘柄にも短期資金が集まる可能性がある。

フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄 一覧

各カテゴリごとにフレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄を一覧にまとめる。

フレグジット関連銘柄(円高メリット関連銘柄)

まず、円高メリット関連銘柄はフレグジット関連銘柄としても注目される可能性がある。しっかり抑えておこう。

  • 9603    エイチ・アイ・エス   旅行関連
  • 9726    KNT-CT HD    旅行関連
  • 9201    日本航空        旅行関連
  • 9202    ANAホールディングス 旅行関連
  • 9373    ニッコウトラベル    旅行関連
  • 9376    ユーラシア旅行社    旅行関連
  • 9843    ニトリHD       家具
  • 8186    大塚家具        家具
  • 2777    カッシーナ・イクスシー 家具・輸入
  • 2002    日清製粉グループ本社  食糧・輸入
  • 2060    フィード・ワン     配合飼料・輸入
  • 2501    サッポロHD      ビール・輸入
  • 2502    アサヒグループHD   ビール・輸入
  • 2871    ニチレイ        冷凍食品・輸入
  • 3941    レンゴー        パルプ・紙・輸入
  • 3861    王子ホールディングス  パルプ・紙・輸入
  • 3863    日本製紙        パルプ・紙・輸入
  • 3864    三菱製紙        パルプ・紙・輸入
  • 3865    北越紀州製紙      パルプ・紙・輸入
  • 3877    中越パルプ工業     パルプ・紙・輸入
  • 3880    大王製紙        パルプ・紙・輸入
  • 3895    ハビックス       パルプ・紙・輸入
  • 3946    トーモク        パルプ・紙・輸入
  • 7600    日本エム・ディ・エム  人工関節・輸入
  • 3665    エニグモ        輸入ブランド販売
  • 5002    昭和シェル石油     石油・輸入
  • 5008    東亜石油        石油・輸入
  • 5012    東燃ゼネラル石油    石油・輸入
  • 5019    出光興産        石油・輸入
  • 5020    JXホールディングス  石油・輸入
  • 5021    コスモエネルギーHD  石油・輸入
  • 9501    東京電力HD      電力・内需
  • 9502    中部電力        電力・内需
  • 9504    中国電力        電力・内需
  • 9505    北陸電力        電力・内需
  • 9506    東北電力        電力・内需
  • 9507    四国電力        電力・内需
  • 9508    九州電力        電力・内需
  • 9509    北海道電力       電力・内需
  • 9511    沖縄電力        電力・内需
  • 9531    東京ガス        ガス・内需
  • 9532    大阪ガス        ガス・内需
  • 9533    東邦ガス        ガス・内需

円高メリット関連銘柄 本命・出遅れ 一覧はコチラにまとめてある≫

フレグジット関連銘柄(バイオ関連銘柄)

次は相対的に注目される可能性のあるテーマとしてバイオ関連銘柄をピックアップしたい。バイオ関連銘柄は外部環境の影響を比較的うけにくいテーマ株だ。値動きも軽い銘柄が多いし、短期資金の逃げ場になるかもしれない。相場全体が軟調相場となれば、相対的に注目が集まりそうなのでチェックしておこう。

  • 4576    デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
  • 2397    DNAチップ研究所
  • 4572    カルナバイオサイエンス
  • 7774    ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング
  • 2931    ユーグレナ
  • 4564    オンコセラピー・サイエンス
  • 4563    アンジェス MG
  • 4571    ナノキャリア
  • 4585    UMNファーマ
  • 4570    免疫生物研究所
  • 2191    テラ
  • 4586    メドレックス
  • 2395    新日本科学
  • 2369    メディビックグループ
  • 4582    シンバイオ製薬
  • 4974    タカラバイオ
  • 2370    メディネット
  • 8086    ニプロ
  • 3386    コスモ・バイオ
  • 4575    キャンバス
  • 4579    ラクオリア創薬
  • 7777    スリー・ディー・マトリックス
  • 7707    プレシジョン・システム・サイエンス
  • 4978    リプロセル
  • 4584    ジーンテクノサイエンス
  • 4565    そーせいグループ
  • 4406    新日本理化
  • 6340    澁谷工業
  • 4557    医学生物学研究所
  • 2342    トランスジェニック
  • 2176    イナリサーチ
  • 4583    カイオム・バイオサイエンス
  • 4594    グリーンペプタイド

フレグジット関連銘柄(ソシャゲ・アプリ関連銘柄)

外部環境の影響を受けにくいテーマ株として、ソーシャルゲーム株スマホアプリ株もピックアップしたい。こちらも相対的に注目を浴びる可能性があるテーマとしてチェック。

  • 3765    ガンホー
  • 2121    ミクシィ
  • 3668    コロプラ
  • 3656    KLab
  • 2138    クルーズ
  • 3672    オルトプラス
  • 3793    ドリコム
  • 3662    エイチーム
  • 3667    enish
  • 3664    モブキャスト
  • 3810    サイバーステップ
  • 3785    エイティング
  • 3904    カヤック
  • 3760    ケイブ
  • 3758    アエリア
  • 3639    ボルテージ
  • 3689    イグニス
  • 3903    gumi
  • 3624    アクセルマーク
  • 3911    Aiming
  • 4751    サイバーエージェント
  • 3723    日本ファルコム
  • 7844    マーベラス
  • 2432    ディー・エヌ・エー
  • 3632    グリー

フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄 本命・出遅れ

それではフレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄のなかでも本命視されそうな銘柄をピックアップしていこう。また出遅れ銘柄などもあれば追記していくつもりだ。なお、この項目は当方の主観を含む内容のため、参考までに願う。

フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄 本命 エイチ・アイ・エス

エイチ・アイ・エスのチャート画像

時価総額:171,856百万円
PER:(連) 12.85倍
PBR:(連) 1.85倍
≪2017/04/18時点≫

正直、フレグジットが起こってみるまでどの銘柄に買いが集まるかは予想の範疇を出ないわけだが、もしフランスがEUを離脱する決断をしたとすれば「円高」になることはまず間違いなさそうだ。ならば、円高メリット株の中心的銘柄には注目しておくべきだろう。海外旅行取り扱い高2位のエイチ・アイ・エスは有名な円高メリット株。円高になれば、相対的に海外旅行がお得になるので同社にとってビジネスチャンスである。フレグジット関連銘柄としても注目すべきか。

フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄 本命 ハビックス

ハビックスのチャート画像

時価総額:10,211百万円
PER:(連) 9.59倍
PBR:(連) 1.47倍
≪2017/04/18時点≫

ハビックスは不織布と衛生向け原紙を手掛けており材料のパルプ・紙を輸入している。輸入関連銘柄で、円高が恩恵となる銘柄だ。紙・パルプ関連の銘柄のなかでは比較的時価総額の規模も小粒で値動きが軽い点も面白い。

フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄 本命 レンゴー

レンゴーのチャート画像

時価総額:173,205百万円
PER:(連) 10.91倍
PBR:(連) 0.70倍
≪2017/04/18時点≫

レンゴーは段ボール首位の銘柄。こちらも紙・パルプの材料を輸入で仕入れているため、円高がメリットとなる。また段ボールを手掛けることから、最近話題のアマゾン関連銘柄として注目される向きもあり、面白い銘柄だ。こちらもフレグジット関連銘柄として注目しておくべきか?

フレグジット(フランスEU離脱)関連銘柄 まとめ

フレグジット(フランスEU離脱)が実際に起きるかどうか、まだわからないし個人的にはフランスはさすがにEU離脱しないんじゃないか?と思っているが、ブリグジットショックの実例もある。備えあれば憂いなしともいうので、もしもの時のためどういった対応をすべきかしっかり考えておくべきだろう。

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そろそろ4月相場も終盤。すでにセルインメイの異名をもつ5月相場を見据えている人も多いはずだ。

4月相場はおもに北朝鮮情勢を中心とした地政学リスクに悩まされる展開となった。だが、北朝鮮にとってのXデーと噂された04/25に核実験など派手な挑発行為がなかったことから、株式市場では「地政学リスクは後退したか」と判断され、日本株も反発基調となっているようだ!

「いよいよ反転開始か!」

とここぞとばかりに仕込む銘柄を探したいところだが、今はセルインメイ(5月に売れ!)と呼ばれる5月直前、さらに大型連休ゴールデンウィーク直前という時期。

地政学リスクが後退したといっても完全に情勢不安が払しょくされたというわけではないし「ここで思い切りリスクオンで仕込みまくって大丈夫だろうか?」そう不安に思っている方は一人や二人ではないはずだ。

しかし、見方を変えれば今は「反発相場の初動」なのかもしれないのだ。せっかく「反発相場となりそうな状況」をみすみす見送るのは余りにも勿体ない。

そこでゴールデンウィーク前に仕込んでおきたい銘柄を探している人は、株の専門サイトの見解をチェックしておくことをオススメしたい。

当方は個人投資家がもっとも現実的に相場で利益を得るには株の専門サイトを上手に活用するのがベストだと思っている。

ハッキリ言って投資顧問は四六時中、株のことだけを考えて生きている専門家だ。株の情報において彼らの右に出るものは滅多にいないだろう。

もちろん、実力がピンキリの世界なので投資顧問選びには細心の注意を払うべきだが、ちゃんと信頼できるところのみを利用すれば役に立つケースがあるのは事実だ。

ということでゴールデンウィーク直前の今、反発相場を狙いたい同志に当方がオススメするサイトをピックアップしておく。

↓株エヴァンジェリスト 混戦相場でも逆行高銘柄をズバリ

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株エヴァンジェリストは今当方が真っ先にオススメしたい顧問サイトだ。当方は株エヴァンジェリストを「テーマ株・材料株に特化したサイト」だと思っている。

ここがこれまでに読み当てているテーマ株・材料株のラインナップは凄いぞ。中国関連銘柄:ケアサービス(株価3.52倍)、カジノ関連銘柄:ピクセルカンパニーズ(+129.79%)、アプリ関連銘柄:サイバーステップ(株価3.56倍 4日連続S高)など数え上げればキリがない。

おまけに4月の軟調相場の間隙を縫って爆発的に株価をあげたオービス(株価3.42倍)も動意づく前にズバリ読み当てている。

特にオービスには驚いた。ハッキリ言ってオービスなんて普段は出来高も少ないし、お世辞にも目立つ銘柄ではない。それを材料前にピンポイントで推奨するとは、当方には偶然には思えない。

テーマ株だけでなく材料株に対する嗅覚も凄いと思う。

これからセルインメイに突入していくわけだが、反発相場になるか軟調相場になるか判断に迷うところ。ならば、どちらであっても資金が入りやすそうなテーマ株・材料株に目を付けておくのは非常に面白いはずだ。株エヴァンジェリストは有名な女性アナリスト「向後はるみ」さんを助言者に迎えている点などもオススメポイントの一つではあるが、この際そんなことは置いておく。

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「+10%じゃ物足りない」と思う人もいるかもしれないが、中には第一化成(株価2.12倍)やメガネスーパー(株価1.55倍)、野村マイクロサイエンス(株価2.95倍)などの大化け銘柄もある。

つまり、12月・1月・2月と3カ月連続で「推奨銘柄の4本に3本」があくまで「最低でも+10%上昇」したってことだ

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