IoT関連銘柄関連銘柄 本命・出遅れ 一覧 まとめ

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【2017年01月19日(木)】

※このページは2017/06/19(月)に追記・更新しました。

このページではIoT関連銘柄について本命出遅れ 一覧をまとめておく。

IoT関連銘柄とは

IoTのイメージ画像


 

IoTとはインターネットオブシングス(Internet of Things)の略であり、日本語に直訳すると「モノのインターネット」という意味になる。要はIoTとは「あらゆるモノをインターネットに繋げる技術」と考えればよい。

IoT関連銘柄とは、IoTに必要なデバイスを手掛ける企業IoTソリューションやネットワークを手掛ける企業、またIoTプラットフォームを手掛ける企業などさまざまある。このページでIoT関連本命銘柄出遅れ銘柄を列挙していくので、しっかり把握しておこう。

IoTの具体例

インターネットといえば、従来はパソコンや携帯電話、スマートフォン、プリンターやゲーム機など主に一部のIT機器が接続されていたが、これら以外にもいろいろなモノをインターネットに繋げれば我々の生活は格段に便利になる。

わかりやすいところで例えて言えば、自宅のエアコンなどの冷暖房機器をIoTで繋げれば、外に居ながらスマートフォンからスイッチのオンオフができる。帰宅するころにはバッチリ「暖かいor涼しい」環境を整えることができるのだ。

他にも話題のテーマでもある「自動運転技術」はIoT技術が活用される分野と言える。将来的に完全自動運転が可能になれば、自宅にある車を指定の場所まで無人状態で呼び寄せることがIoT技術で可能になるかもしれない。

その他にもIoTは小売・医療・運送・農業・セキュリティなどなどあらゆる分野での応用が期待されているのだ。

IoTの市場規模

IoTの市場規模は極めて大きくなる可能性を秘めている。IT専門の調査会社「IDC」では世界のIoTデバイスは2020年までに300億台に達し、IoT市場の売り上げ規模は1.7兆ドルにまで膨れ上がると算出しているようだ。

さすがあらゆるモノをインターネットに繋げようという技術。途方もない規模だ。

IoTと関わりの深いテーマ

IoT関連銘柄には親和性の高いテーマが複数ある。今後、IoT関連銘柄とともに親和性の高いテーマも注目される可能性があるので、併せて把握しておくべきだ。

サイバーセキュリティ関連銘柄

IoTと関わりの深いテーマとして外せないのはサイバーセキュリティ関連銘柄だ。IoTはあらゆるモノをインターネットに繋げる技術だ。もちろんIoT技術によって生活は便利になるが、インターネットに繋げることによりサイバー攻撃の標的になるリスクがある。IoT技術の進歩とともにサイバーセキュリティ関連銘柄も同時に注目される可能性が高い。同様にサイバーセキュリティ関連銘柄にも注目しておくべきだ。

人工知能(AI関連銘柄)

人工知能(AI)関連銘柄はIoT関連銘柄と親和性の高いテーマと言える。AI+IoTの技術が進めば、IoT機器がAIによって自動的に制御されるモノが増えるだろう。

例えば自宅の家電などもAI+IoTの技術が進歩すれば、これまでの使用してきたデータなどから、イチイチ遠隔操作をせずとも持ち主が帰ってくるまでに「お風呂を沸かし、部屋を最適の温度に保ち、お米が長けており、テレビでは好きな番組が録画されている」なんてことも将来的には可能になるかもしれない。人工知能(AI)とIoTの可能性はかなり幅広いハズだ。

人工知能(AI)関連銘柄はコチラにまとめてある≫

自動運転関連銘柄

自動運転関連銘柄も広義にはIoT関連銘柄の一種と言える。自動運転で無人で走るロボットタクシーなどをイメージすればわかりやすいだろう。遠隔地からスマートフォン一つで、自宅に無人のロボットタクシーを呼びよせることができる。これはまさにIoT技術のなせる技だ。

ロボット関連銘柄

ロボット関連銘柄もIoTと親和性の高いテーマの一つだ。ロボットがインターネットで繋がり、遠隔から操作することができれば便利であることは想像に難くない。

ドローン関連銘柄

ドローン関連銘柄もロボットと同様、IoTと親和性が高い。ドローンをIoTで繋げ遠隔地で操作できるようにできるようになるかもしれない。

IoT関連銘柄は息の長いテーマになるか?

結論からいうがIoT関連銘柄かなり息の長いテーマとなる可能性が高い。

そもそもIoT関連銘柄はこれまでにも幾度となく定期的に注目されてきた重要テーマ株だ。当方の記憶だと、IoT関連銘柄というテーマが注目され始めたのは2015年頃からだと思うが、2017年になってもまだまだ話題にあがるテーマである。

まだ市場規模も大きくなるだろうし、参入していく企業も増えていくだろう。成長分野でデカイ市場規模もかなり大きい

加えて前述のとおり、他の注目テーマである「サイバーセキュリティ関連」「人工知能(AI)関連」「自動運転関連」「ドローン関連」「ロボット関連」などの次世代テクノロジー分野とも非常に相性が良い。これらのテーマが話題になれば相乗効果でIoT関連銘柄が注目されるケースも考えられる。

IoT関連銘柄は息の長いテーマとなる可能性があるので、中核となる銘柄や出遅れ銘柄などはしっかり把握しておくべきと言える。

IoT関連銘柄 一覧

  • 2354    安川情報システム
  • 3727    アプリックスIPHD
  • 3914    JIG-SAW
  • 3690    ロックオン
  • 3858    ユビキタス
  • 4813    ACCESS
  • 9739    NSW
  • 3669    モバイルクリエイト
  • 1435    インベスターズクラウド
  • 6662    ユビテック
  • 6721    ウインテスト
  • 6770    アルプス電気
  • 6861    キーエンス
  • 6840    AKIBA HD
  • 7467    萩原電気
  • 3776    ブロードバンドタワー
  • 6314    石井工作研究所
  • 1951    協和エクシオ
  • 3742    ITbook
  • 3918    PCI HD
  • 3913    sMedio
  • 3798    ULSグループ
  • 2321    ソフトフロントHD
  • 6836    ぷらっとホーム
  • 3962    チェンジ
  • 3622    ネットイヤーグループ
  • 3857    ラック
  • 4288    アズジェント
  • 3666    テクノスジャパン
  • 2743    ピクセルカンパニーズ
  • 6029    アトラ
  • 6634    ネクスグループ
  • 9417    スマートバリュー
  • 2317    システナ
  • 3694    オプティム
  • 9984    ソフトバンクグループ
  • 6701    NEC
  • 6502    東芝
  • 6762    TDK
  • 8462    FVC
  • 3626    TIS
  • 3040    ソリトンシステムズ

 

IoT関連銘柄 本命・出遅れ

それでは本題のIoT関連銘柄の中でも本命視されそうな銘柄をピックアップしていこう。また出遅れ銘柄などもあれば追記していくつもりだ。なお、この項目は当方の主観を含む内容なので、参考までに願う。

IoT関連銘柄 本命・出遅れ 安川情報システム

安川情報システムのチャート画像


 

当方は安川情報システムIoT関連本命銘柄として注目する。安川情報システムは安川電機の持ち分法適用会社で、システム構築と組み込みソフトの開発が主力の企業だ。安川情報システムはIoT関連の事業を行っている企業の一つ。

同社はIoT/M2Mソリューションをワンストップで構築するサービスを展開している。

※M2Mとは マシントゥマシンの略で機械と機械を人間の介在なしにコミュニケーションさせ動作するシステムのことだ。

安川電機の手掛けるIoT/M2MソリューションはIoT関連の事業でも中核をなす事業のように感じる。本命とみる見方は多いのではないだろうか。特に2016年は安川情報システムにとってかなり飛躍の年になった。2016年夏ごろから息に株価を上げたのだ。

株価を上げたといっても、安川情報システムの時価総額は「19,980百万円(2017/01/19時点)」とそれほどIoT関連銘柄のなかで規模が大きいわけでもない。値動き妙味の観点でもまだまだ面白みはあるだろう。

安川情報システムは出遅れ感もあるしIoT関連本命銘柄として引き続き注目したい。

IoT関連銘柄 本命 アプリックスIPホールディングス

アプリックスのチャート画像


 

アプリックスは祖業はソフトウェア基盤技術だが、今はIoT関連事業に軸足を移し再建している銘柄。アプリックスといえば「MyBeaconシリーズ」が有名だ。

例えば小売店向けのソリューションでは、ビーコンと呼ばれるデバイスを店舗に設置するだけで近隣の人や来店者などに「割引情報」だとか「オススメ商品」など、お店がお客に伝えたい情報をお客のスマホに表示させることができるというもの。

他にもMyBeaconシリーズではヘルスケア・家電差別化・EC・防災などさまざまなIoT分野で役立てることができる。

またアプリックスはIoT向けのアナログ半導体も開発していることも注目材料の一つ。アプリックスはIoT事業に本腰を入れている銘柄の一つ。IoT関連の本命銘柄とみて差し支えなさそうだ。

またアプリックスは再建中の銘柄ということもあり時価総額「6,617百万円(2017/01/19時点)」と規模も小さいため、値動き妙味という面でも面白い。

IoT関連銘柄 本命 ACCESS

ACCESSのチャート画像


 

IoT関連銘柄で忘れてはならないのが、ACCESSではないだろうか。ACCESSはIoT統合ソリューションを展開している企業だ。このIoT統合ソリューションではIoTの開発プラットフォームである「アクセスコネクト」を提供することで、IoT製品・サービスの開発企業の課題を解決する。このソリューションはIoT関連事業の中核をなすサービスと言えるだろう。

ACCESSの時価総額は「27,387百万円(2017/01/19)」とそれほど小さいわけではないが、値動きが重いというわけではない。当方はACCESSをIoT関連の本命銘柄の一角として注目したい。

IoT関連銘柄 本命 ロックオン

ロックオンのチャート画像


 

 

ロックオンもIoT関連銘柄の中で見逃せない銘柄の一角だ。ロックオンはデジタルマーケティング事業とEC事業が主力の企業だが、IoT関連の事業にもチカラを入れていく姿勢を見せている。

ロックオンは2015年11月に、同社がこれまで培ってきた技術「ビッグデータ」「人工知能(AI)」「IoT」とマーケティングに関する既存事業のビジネスモデルを活用し、リアル領域を含めた「企業と顧客のコミュニケーション円滑化を提供するマーケティングロボットカンパニーとして事業推進していく、と発表している。

つまりIoT分野だけでなく人工知能(AI)分野・ロボット分野・フィンテック・仮想通貨分野など、複数のテーマ性に絡んでいる銘柄だ。

悪く言えば「突出しているものがない」とも言えるが、複数のテーマ性に絡んでいる点は投資家からすれば魅力的ではある。今後の材料・IRなどから目が離せない銘柄と言えるだろう。

IoT関連銘柄 本命・出遅れ sMedio

sMedioのチャート画像


 

sMedioもIoT関連の面白い銘柄だ。sMedioはIOT事業に注力しているが、その中でもスマートホーム・スマートオフィス分野に特に注力している企業だ。

sMedioの「sMedio IoT Gateway Device Solution」では通信規格・IoT規格の壁を超えて相互接続を実現するルーターゲートウェイソフトウェアで、アイ・オー・データ機器が開発するIoTゲートウェイボックスに採用されることも決まっている。立派なIoT関連銘柄だ。

sMedioは2015年にマザーズに上場したばかりの銘柄でIoT関連銘柄として注目され始めたのは他の銘柄に比べ少し遅れていたような気もする。当方はsMedioをIoT関連銘柄本命かつ出遅れ銘柄として注目する。

IoT関連銘柄 本命 モバイルクリエイト

モバイルクリエイトのチャート画像


 

モバイルクリエイトはドローン関連銘柄としても注目だがIoT関連銘柄としても注目。同社は携帯通信のインフラを活用し、タクシーやバス向けに車両の移動体管理システムを提供している企業。この車両の移動体管理システム事業は、今後自動運転やロボットタクシーなどのIoT分野に関連してくる可能性を秘めている。また、モバイルクリエイトは「IoT分野におけるイノベーション創出を促進」とHP上でも宣言しているな

さらにモバイルクリエイトは2016年2月に後工程向け半導体製造装置メーカーの「石井工作研究所」に対してTOB(株式公開買い付け)を実施し、子会社化した。石井工作研究所と一丸になってIoT分野への事業領域拡大に積極的な姿勢だ。

モバイルクリエイトの時価総額は「9,286百万円(2017/01/20時点)」と規模も小さく値動きも軽い。注目しておくべきIoT関連銘柄だ。

IoT関連銘柄 本命 NSW

NSWのチャート画像


 

NSWもIOT関連本命銘柄として注目したい。NSWは独立系のSI(システムインテグレーション)。SIとは企業の情報システムの規格・設計・開発・構築・導入・保守・運用などを一貫して請け負うサービスのことだ。組み込みソフトや半導体設計に強みをもっており、現在はIoTサービスを強化している。

NSWのIoTサービスにIoTクラウドプラットフォーム「Toami(トアミ)」がある。これはIoTサービス導入までのスピード短縮とコスト削減を可能にするプラットフォームということだ。IoTのソリューションを手掛ける企業という意味では、安川情報システムやACCESSに並ぶ本命銘柄と言えそうか?!

なお、NSWの時価総額は「22,186百万円(2017/01/20時点)」と規模も安川情報システムやACCESSと同等程度。値動き妙味の点も同格といったところか。

IoT関連銘柄 本命 スマートバリュー

スマートバリューのチャート画像


 

スマートバリューは2008年からモビリティ向けIoTサービスを提供してきた、IoT関連としては古株ともいえる銘柄だ。2015年に開始した法人の営業車両等を手軽に管理できるIoTサービス「CiEMS3G」は、70社以上の法人から3000台以上の成約を受けている。

さらに2016年8月に自動車に特化したIoTプラットフォーム「クルマツナグプラットフォーム」の提供を開始している。

なおスマートバリューはIoT関連というだけでなく、フィンテック・ブロックチェーン関連銘柄としての側面もあり材料豊富な銘柄だ。

スマートバリューの時価総額は「3,827百万円(2017/01/20)」と規模もかなり小さく値動き妙味からも面白い。IoT関連本命銘柄の一角としてみるべきだろうか。

 

【2017年02月02日(木) 追記】

IoT関連銘柄 出遅れ PCIホールディングス

PCIホールディングスのチャート画像


 

PCIホールディングスは少し出遅れ気味なIoT関連銘柄と言えるのではないだろうか?

PCIホールディングスは自動車・家電などの組み込みソフト開発が主力で、通信技術・組込制御技術・アプリケーション技術といったグループの強みを活かしてIoTソリューション事業にも注力している銘柄だ。

2016年11月には半導体の設計及びテストに関する高い技術とノウハウをもつシスウェーブという会社を子会社化した。これはPCIホールディングスのIOTソリューション事業の成長を加速させることを目的としているようだ。

IOT関連事業に積極的な銘柄だが上場したのが2015年で、それほどIoT関連銘柄として物色されたという印象がない。今後の動きに注目したい。

【2017年06月19日(月)追記】

IoT関連銘柄 出遅れ ソリトンシステムズ

ソリトンシステムズのチャート画像

IoT関連出遅れ銘柄としてソリトンシステムズに注目。ソリトンシステムズはセキュリティ対策ソフトやシステム構築、ランサムウェア対策ソリューションを手掛ける企業で、サイバーセキュリティ関連銘柄として注目される銘柄だ。

だが、同社はセキュリティ関連製品を手掛ける一方でセンサーユニットの試作品やクラウドシステムなども開発。2017/06/19には、物流貨物の流れとセンサー情報を可視化するIoTシステムを製品化したと発表している。このIoTシステムはすでに大手物流会社と共同で性能は評価されており量産も可能。出荷開始は2017秋を予定しているということだ。

この発表によりソリトンシステムズはサイバーセキュリティ関連銘柄としてだけでなく、IoT関連銘柄の一角としても注目されることになりそうだ。もとより、IoTにはサイバーセキュリティ対策が不可欠と言えるほど親和性が高い。両方のテーマ性を備えるのは同社の強みとなるか?!今後にも期待したい。

 

IoT関連銘柄 まとめ

IoTは非常に範囲が広く、ウェアラブル関連銘柄も自動運転関連銘柄も広義ではIoTの一種である。それらのテーマが注目される際にはIoT関連銘柄全体のテーマ性が見直される可能性もある。

またIoT関連銘柄はサイバーセキュリティ関連・人工知能(AI)関連・ロボット関連・自動運転関連・ドローン関連などさまざまなテーマ性と親和性が高い分野でもある。

これらの理由からIoT関連銘柄は今後も定期的に注目される息の長いテーマ株となると思っている。2017年以降も重要なテーマ株となる可能性を秘めているのでしっかりと把握しておくべきだろう。

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2017年もキーポイントとなるのはやはり「テーマ株」だろう。

2016年に爆発したテーマといえば、人工知能(AI)関連フィンテック関連VR関連ポケモンGO関連などさまざまあるが、そのように2017年にも、一部のテーマが爆発する可能性は十分ある。そんなテーマ株を早い段階で掴むことさえできれば…「億り人の可能性」はますます現実味を帯びてくる。

当方はテーマ株を敏感に察知したいなら、株の専門サイトを上手く活用するのがベストだと思っている。胡散臭い投資顧問も多数あるが、信頼できるところをしっかりと選べば役に立つケースがあるのは紛れもない事実だ。(当然クソなところも多いのでしっかり選ぶべし)

最近の潮流はまさにテーマ株相場。ならばこの2社はチェックしておくべきサイトと思う。

新生ジャパン投資

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テーマ株に焦点をあてるなら新生ジャパン投資はオススメだ。当方はここのテーマ株の選定眼を高く評価している。単純な話、ここは2016年にテーマ性を帯びた大化け銘柄をバンバン推奨してきたのだ。ざっと書き出すと、こんな具合だ。

フィンテック・人工知能関連のSJI
およそ2週間で株価5.1倍

バイオ関連のグリーンペプタイド
およそ2ヶ月で株価5.0倍

人工知能(AI)関連の日本ラッド
およそ2週間で株価2.8倍

人工知能(AI)関連のロゼッタ
およそ2ヶ月で株価2.0倍

越境EC関連・アプリ関連のブランジスタ
およそ1ヶ月で株価2.5倍

民泊関連のAMBITION
およそ1.5ヶ月で株価2.1倍

遠隔医療関連のMRT
およそ1.5ヶ月で株価2.9倍

ポケモンGO関連のイマジカ・ロボット
およそ1ヶ月で株価3.0倍

ポケモンGO関連のシライ電子工業
およそ1.5ヶ月で株価2.6倍

株価5倍レベルの大化け推移を複数当てているのは見事の一言だ。それに改めてみると上記のどの銘柄もテーマ性を強く帯びた銘柄ばかりである。

テーマ性を先取りして推奨していたのであれば本当にスゴイと思う。

それと、ここは無料のメルマガ登録をすることですぐに「実力を証明するために無料情報を教えてくれる」のだが、この無料情報の触れ込みもかなり興味深い。こんなことが書いてるのだ。

今回実力証明のため無料で推奨させて頂く銘柄はアベノミクス史上最大、経済対策28兆円の恩恵を最も受けると予測される「ある材料」により大化けする可能性を秘めた銘柄です。

2016年、数々の大化け銘柄を推奨してきたサイトだし、今回の触れ込みも非常に面白そうだ。2017年をチャンスの年と考えるなら、ここは見ておくと面白いかもな。オススメだ。

新生ジャパン投資の無料情報をみる≫

次はここだ。

トリプルエー投資顧問

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ここも当方の信頼するサイトの一つだが、「潮流に乗る」という意味では今かなりオススメと言えるかもしれない。と、いうのもこのサイトは「明らかに潮目が変わった2016年11月以降、バンバン値上がり銘柄を推奨してきている」のだ。

ザックリと書き出すが、メタップス(+101.90%)・リファインバース(+95.26%)・ウェッジHD(+62.51%)・カナミックネット+96.41%)・マーキュリアインベスト(+84.94%)などなど数多くの短期急騰銘柄を推奨していた。もう一度言うが全て2016年11月以降に推奨したものだ。

まさに「地合いの潮流に乗った」結果と言えるかもしれない。チャンス相場を活かしたいならここをチェックしておくのは大アリ。ここも無料登録するだけで、ズバリ無料情報を教えてくれるので貰っておくのがオススメだ。

トリプルエー投資顧問の無料情報をみる≫

もちろん、上記2社をチェックしたとしても勝負の土台が株である以上「確実に勝てる」というわけではない。

だが、TVや経済紙などの一般的なメディアから情報収集するだけよりも豊富な情報を入手することができるのは間違いない。「豊富な情報のなかから取捨選択することができる」というだけで十分投資家にとっては価値があることだ。

これは実際に利用してみればすぐに実感できると思う。

まぁいずれにしても上記のサイトは取りあえず登録までは無料だ。無料情報もバンバン配信してくれる。無料情報自分の目で見てから本格的に利用するか決めればリスクも少ないハズだ。登録してみて自分にあっているかどうか、判断すればいい。

当方は引き続き上記の投資顧問サイトをチェックしていくつもりだ。

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尚、当ブログでは個別の注目銘柄を挙げているが、あくまで管理人個人が「注目している」程度のものであり、個別銘柄への投資を推奨するものでは無い。投資は自己責任が原則だ、その点は充分に注意して欲しい。

 

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