メルカリ関連銘柄 本命・出遅れ 一覧 まとめ

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【2016年11月28日(月)投稿】

※このページは最後に2018/04/18(水)に追記・更新しました。

このページではメルカリ関連銘柄本命出遅れ 一覧をまとめる。

メルカリ関連銘柄とは

メルカリのイメージ


皆さんはメルカリというアプリをご存知だろうか?

メルカリは今、話題のフリマ(フリーマーケット)アプリである。フリマアプリとしては国内最大手。ダウンロード数は2016年6月時点で日米合計4000万ダウンロードを突破。月間の流通学は国内で100億円にも上る。

ヤフオクとよく比べられるが、ヤフオクはオークションなので使い方はちょっと違う。(メルカリとヤフオクの違いを説明するのは長くなりそうなので割愛)

フリマアプリといえばLINEモールがライバルだったが、LINEモールは2016年5月末でサービス終了。いまやフリマアプリといえばメルカリの一人勝ち状態だ。

メルカリは2013年2月に設立された非常に若い会社だが、この短期間にグングンと成長しており、いまや早くも上場が期待される企業として注目される。と、いうことでこのページではメルカリ関連銘柄について本命・出遅れ 一覧をわかりやすく紹介していく。

メルカリ関連銘柄とは

メルカリ関連銘柄とはメルカリに出資している企業やメルカリと業務提携をしている企業、メルカリが上場した場合に恩恵を受ける企業などを括ったテーマである。

メルカリが2017年12月の上場観測が一部メディアで報じられる!!【2017年07月13日(木)追記】

ついにフリマアプリ最大手「メルカリ」の上場観測が報じられた!どうやら、一部のメディアがメルカリが2017年内の上場に向けて予備申請をしていたことがわかったと報じている。この報道によると、メルカリは2017年10月にも本申請を行い12月中の上場を目指すとのことだ。主幹事は大和証券が務める模様。

この報道があった2017年07月13日(木)はメルカリ関連銘柄ド本命とみられるユナイテッドが一時ストップ高となる急騰となった。

ついにメルカリ関連銘柄が日の目をみる時がきたな!まだ2017年7月の段階ではメルカリの上場が決定したというわけではなく、まだ上場延期・中止となる可能性もあるかもしれないが、引き続き注目すべきテーマ株であることは確かだ。

再びメルカリの上場観測が報じられる【2017年07月24日(月)追記】

先日(2017/07/12)もフリマアプリ「メルカリ」の上場観測が一部のメディアにより報じられていたが、2017/07/22には日本経済新聞を含む複数のメディアに「メルカリが東京証券取引所に上場申請をしていたことがわかった」と報じたようだ。

報道によるとメルカリは東証1部やマザーズへの上場を想定しているようで、時価総額は1000億円を超える可能性が高いとのこと。かなりの大型案件だ。

日経新聞がメルカリの上場観測を報じたということは、メルカリの上場がいよいよ真実味を増してきた格好と言える。

この報道を受けてメルカリは「当社が発表したものではありません。現段階では上場が決定している事実はない」旨を発表している。迅速な対応だ。一応は否定しているものの、メディアに上場観測をすっぱ抜かれた時の企業の対応はこうする以外にない。

それにメルカリの採用情報をみると、経理の仕事内容として「経営企画やIPO準備にも携わっていただきます」との記載もある。つまり、メルカリが上場を目指していることはもはやほぼ決定的と言えるだろう。さらにメルカリ関連銘柄への注目度は上がっていくことが予想される。

この報道の翌営業日の株式市場では、メルカリ関連銘柄本命株「ユナイテッド」が株価を大きく上げる場面を見せたが、12日にもメルカリの上場観測が報じられていたからか、その後は利益確定売りに押されたようだ。

いずれにせよメルカリの上場はかなり現実的なところまできていると言える。メルカリ関連銘柄には引き続き注目すべきだろう。

メルカリ 2018年6月にも東証マザーズ市場へ上場する見通し【2018年04月18日(水)追記】

2018年04月18日(水)、またもやメルカリの上場観測が報じられたようだ。今回、報じたのはNHKニュース。

NHKニュースによると、メルカリは東証の上場審査にめどがつき2018年6月にもマザーズ市場に上場する見通しとのこと。IPOが実現すれば時価総額2000億円を超える可能性もあるという。もし実現すれば現時点では2018年で最大規模のIPOとなる。

メルカリは国内のフリマアプリとしては最大手と言えるが、現金や盗品などが出品されるなどネガティブな面もよく取り沙汰されていた。上場に向けて、こうした不正を出来る限り排除できるよう努力してきたようだが、遂に努力の甲斐あって東証の上場審査にも目処がたったということか。

この報道について、肝心のメルカリは「当社が発表したものではない。現段階で決定している事実はない」としているが、これももうお決まりの対応だな。メルカリ側からすれば報道が事実だったとしてもこう言う他ない。

今回はNHKニュースがメルカリの上場観測を報じている点、また「2018年6月頃」「東証マザーズ」「時価総額2000億円規模」と、時期や市場、時価総額規模なども具体的に報じられていることからも信頼性は高いように思える。

メルカリ関連銘柄にはもちろん、その他フリマアプリ関連銘柄にも注目しておいた方が良さそうだ。

メルカリ関連銘柄 一覧

  • ユナイテッド メルカリの前進「コウゾウ」に出資
  • 三井物産   メルカリに出資
  • 伊藤忠商事  子会社の伊藤忠テクノロジーベンチャーズがメルカリに出資
  • GMOインターネット メルカリに出資
  • GMOペパボ 同じくCtoCサイトの「minne」を運営
  • 3185 夢展望 メルカリチャンネルで商品販売

メルカリ関連銘柄 本命

メルカリの関連銘柄は割と少ない。メルカリ関連銘柄のなかで、現状「本命」と言えるのはユナイテッド・三井物産・伊藤忠・GMOインターネットではないだろうか。

メルカリ関連銘柄 本命 ユナイテッド

ユナイテッドのチャート(6ヶ月)


メルカリ関連銘柄本命視されるのはユナイテッドではないだろうか。ユナイテッドはネット広告とスマホアプリ開発を手掛ける企業で、「CocoPPa(ココッパ)」というスマホ着せ替えアプリが有名だ。ユナイテッドは2013年8月、メルカリの前身である「コウゾウ」と資本業務提携に合意したことを発表している。資本提携の内容で、ユナイテッドはコウゾウの株式14.5%にあたる11,000株を取得し、将来の関連会社化も視野にいれたうえで新株予約権付き社債も引き受けるとしている。株式取得に2億2000万円、新株予約権付き社債として8000万円、総額3億円の出資となる。

ユナイテッドの「CocoPPa(ココッパ)」とメルカリはユーザー層が同じ若者世代ということで、連携していくことからの提携らしい。

ユナイテッドは数少ないメルカリ関連銘柄であり、なおかつ、その他本命視される可能性の高い「三井物産」「伊藤忠商事」と比べて、時価総額が小さい。短期資金が入るとすればユナイテッドに分があるだろう。

メルカリの上場観測が噂になれば動意づく可能性もあり得る。ユナイテッドはメルカリ関連本命銘柄として注目すべきだ。

2017年07月13日(木)追記
07/13(木)に、ついにメルカリ上場観測報道があったようだ。案の定、本命株としてピックアップしていたユナイテッドは急騰。ユナイテッドはメルカリに出資しており、ユナイテッドのスマホコンテンツ事業がメルカリと事業連携している、まさにメルカリ関連本命株。メルカリは2017年10月にも上場の本申請を行い12月中の上場を目指すとのこと。今後の推移にも注目だ。

メルカリ関連銘柄 本命 三井物産

ws000848


三井物産もメルカリ関連銘柄本命視される可能性のある銘柄だ。三井物産は2016年3月にメルカリに出資したことを発表している。第三者割当増資約84億円の一部を引き受け、さらに取締役を含む2名を派遣したようだ。

メルカリのノウハウを活かして東南アジアでのCtoCサービスを立ち上げるとのこと。この第三者割当増資約84億円の内訳は明らかにしていないものの、三井物産や日本政策投資銀行など6社とメルカリ経営陣が引き受けているらしいが、三井物産の出資が一番多いようだ。

三井物産はメルカリに出資している企業であり関連銘柄ではあるが時価総額が大変大きいため、値動きの部分では妙味は薄そうだ。

メルカリ関連銘柄 本命 伊藤忠商事

伊藤忠商事のチャート(6ヶ月)


伊藤忠商事は子会社の伊藤忠テクノロジーベンチャーズがメルカリに出資していることから、メルカリ関連銘柄の一角とみられる。伊藤忠商事は2014年3月、GMOベンチャーパートナーズ、グローバル・ブレイン、グロービス・キャピタル・パートナーズとともに総額14.5億円の共同出資を行っている。

伊藤忠商事も三井物産と同じく、かなりの大型株で時価総額の規模が大きい。値動き的な妙味は薄いだろう。

メルカリ関連銘柄 本命 GMOインターネット

ws000850


前述の通り、伊藤忠などとともに14.5億円の共同出資をしているGMOベンチャーパートナーズはGMOインターネットグループ。GMOインターネットも関連銘柄として注目すべきか。

メルカリ関連銘柄? GMOペパボ

GMOペパボのチャート(6ヶ月)


GMOペパボもGMOインターネットグループの会社で、同じくCtoCサービスである「minne(ミンネ)」を運営する。メルカリが上場することになれば、CtoC関連の銘柄に物色が波及する可能性もあるかもしれない。

ちなみにGMOペパボの前身であるpaperboy&co.の創業者である「家入一真」氏とメルカリ代表者の山田新太郎氏は親しいらしい。

【2017年12月05日(火)追記】

メルカリ関連銘柄 本命株・出遅れ株 夢展望

夢展望のチャート画像

時価総額:15,106百万円
PER:(連) 20.14倍
PBR:(連) 37.95倍
≪2017/12/05時点≫

ライザップ関連銘柄で、女性向け衣料品のネット販売を手掛ける夢展望もメルカリ関連銘柄の出遅れ株として注目したい。夢展望は2017年12月01日に、メルカリのライブ配信機能「メルカリチャンネル」でライブ配信と商品の販売を始めると発表している。

メルカリチャンネルとはメルカリ内において2017年7月に始まった新サービスで、ライブ動画配信で商品を紹介し販売するオンライン番組のこと。メルカリチャンネルはこれまで「個人向け」としていたが、法人向けに拡大されることになったようだ。

これにより夢展望はメルカリ関連銘柄としても注目されることになったと言えるのではないだろうか。夢展望はライザップ関連・メルカリ関連などテーマ性を豊富に内包する銘柄と言える。引き続き注目だ。

メルカリ関連銘柄 まとめ

メルカリ関連銘柄2017年にかけても注目される可能性をもつテーマ株である。上記以外の関連銘柄、出遅れ銘柄などあれば追記していくつもりだ。

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メルカリ関連銘柄もテーマ株の一種。当サイトをご覧頂いている方の多くは「テーマ株」に興味のある方だと思う。

その狙いは正しいと思う。当方も、やはり2018年以降も注目すべきは「テーマ株」だと思っている。

今の株式市場はまさに「テーマ株相場」だ。その証拠に某証券会社にも「人気テーマ」というカテゴリページが加わったし、他にもテーマ株をまとめている株メディアは無数にある。

このページにたどりついた皆様を含めて、それだけ「テーマ株を先取りしたい投資家」がたくさんいるということだ。

株の仕組みを考えればわかる通りが「買いたい人が多い株」を先取りするのは大きなメリットがある。

株は一種の「人気投票」。

旬なテーマ株は買いが買いを呼び大相場に発展することも多い。株の仕組みを考えれば旬なテーマ株の先取りがかなりアツいことはご理解頂けるはずだ。だが、個人投資家が旬なテーマ株を先取りするのはなかなか難しいこと。

当方は個人投資家が「次のテーマ株を先取りする」には顧問サイトを上手く活用する方法がもっとも現実的だと思っている。顧問サイトのなかには胡散臭いところもあるが、信頼できるところを選べば役立つケースがあるのは事実だ。

特に今後役立つのは「テーマ性」に強い顧問だと思う。

当方はこれまでに色々な顧問サイトを見てきたが、そのうえで当方が個人的に特にチェックしておくべきと注目するサイトをピックアップしておきたい。

 

株エヴァンジェリスト とにかくテーマ株を重視するならまずはここをチェックすべし

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株エヴァンジェリストはテーマ株に特化したサイトだ。

テーマ性を重視して銘柄選びをしたいなら、まずは株エヴァンジェリストに注目すべきと言える。

実際にここは直近でも驚くべき推移をドンズバで読み当てている。例えば、最近の旬なテーマ株「無人レジ関連銘柄:ヴィンクス」では動意づく前に推奨し、株価3.15倍の急騰を先取りしている。他にも「RPA関連銘柄:クレオ」では推奨当日ストップ高→一週間と経たずに株価1.43倍に。

「仮想通貨関連銘柄:シーズメン」では推奨後「6日連続のストップ高」→最終的に株価3.56倍になっている。これらの推移には本当に驚いた。

他にも無電柱化関連:日本興業(株価2.22倍)、デジタル教科書関連:アライドテレシス(株価2.01倍)、ライザップ関連:ブランジスタ(株価2.07倍)など、急騰推移を数え上げればきりがない。いずれもテーマ性のある銘柄の急騰だ。

数々のテーマ株・材料株を動意づく前に推奨している点、当方には偶然には思えない。かなりの「早耳顧問」ではないか?とすら思っている。

さらに、ここは無料のメルマガ登録をすればすぐに「業績寄与度の高いテーマ性を持った有望株」を配信してくれる点も注目だ。これは実際に当方も配信してもらったのだが、そのテーマ株は配信から7営業日で株価1.5倍の火柱急騰となった。

とにかくここの推奨する銘柄は火柱を立てて急騰するケースがある。「テーマ性を重視した銘柄選定」をしているということだろう。

「テーマ株・材料株に注目するなら、まずはここの無料情報を試してみろ」

株エヴァンジェリストについてはこの一言に尽きる。

株エヴァンジェリストが推す次のテーマ株≫

マスターズトレード 短期トレードに特化か?!リミックスP株価5.4倍をズバリ

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マスターズトレードは2017年に登場した非常に新しい顧問サイトだが、今メキメキと頭角を現してきているサイトとして無視できない。ここはおそらく「短期トレードに特化した顧問」に思える。

ここの推奨銘柄の実績を見て驚いたのはビットコイン関連のリミックスポイントを05/02に推奨していた点だ。リミックスポイントは「ビットポイント」という仮想通貨取引所の運営会社を傘下にもつ会社で、仮想通貨バブルが巻き起こった5月後半から破竹の勢いで株価を上げた銘柄だ。これを初動推奨し、およそ1カ月程度で株価5.4倍に急騰した点は見事の一言だ。

他にも、同じくビットコイン関連のインフォテリアを推奨し、たった4営業日で株価1.43倍になっていたり、アプリ関連エムアップを推奨しこれも4営業日で株価1.75倍になっていたりと短期で結果が出ているケースが多数見受けられる。

今メキメキと注目度が上がっているサイトで無料情報もバンバン提供してくれるのでズバリみておくべきサイトだ。

マスターズトレードの無料情報をみる≫

グラーツ投資顧問 無料情報ならここ!!AIスピーカー関連・ライザップ関連もズバリ!!

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グラーツ投資顧問も2017年上半期で存在感を示した顧問サイトの一角。ここはなんといっても無料情報の勝率が凄まじい。

結論から言うがここは2017年1月~11月の11カ月間で412銘柄を推奨し、その内307銘柄が30日以内に+10%の上昇を達成している。

「30日以内に+10%上昇した場合」を【勝ち】とするならば勝率割合は74.51%という驚異の数字となる。つまり[11カ月連続で推奨銘柄の7割以上が30日以内に+10%の上昇を達成した]ということだ。

これはハッキリ言って相当凄い。トレーダーなら分かると思うが、株は100発100中を目指すものじゃない。勝ち負けを繰り返し利確と損切りを繰り返すものだ。「プロでも勝率5割が普通」と言われる株の世界で11カ月連続で無料銘柄が7割以上の勝率となっているのはハンパではない。

また、注目するのは無料情報だけではない。AIスピーカー関連のオンキヨー(株価2.57倍)ライザップ関連の夢展望(株価4.33倍)なども当てている。極めつけはアプリ関連のサイバーステップを2月の段階で推奨し、6月には株価8.72倍になっていた点。いずれも大化け推移だ。

グラーツ投資顧問も2018年の要チェックサイトとして迷わずピックアップしたい。

グラーツ投資顧問の無料情報をみる≫

上記顧問サイトの利用方法

利用するのはカンタンだ。
用意するのはメールアドレスひとつのみ。パソコンでもスマホ(携帯)でもどちらもでもOKだ。

手順は以下の通り。

  • 無料のメルマガ登録をする
  • すぐに無料の銘柄情報を配信してくれる
  • その後はメルマガなどで無料情報が定期的に配信される

※有料情報もあるが、基本的に無料で使える。

無料でバンバン銘柄情報を教えてくれるので、情報収集の一環として無料登録しておくことをオススメする。もちろん必要ないと思ったらすぐに退会できるので安心だ。

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尚、当ブログでは個別の注目銘柄を挙げているが、あくまで管理人個人が「注目している」程度のものであり、個別銘柄への投資を推奨するものでは無い。投資は自己責任が原則だ、その点は充分に注意して欲しい。

 

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