旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株 一覧 まとめ

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【2019年01月07日(月)投稿】

旅行のイメージ画像

2019年は旅行ブームがくると早くも旅行業界は盛り上がりを見せているようだ。

2019年の旅行ブームの大きなきっかけとなっているのは、なんといっても4月末~5月アタマのゴールデンウィークだ。今年は天皇の退位日(04/30)と新天皇の即位日(05/01)がゴールデンウィーク中に予定されている。政府はこの退位日と即位日を今年限りの祝日とする方針とのことで、晴れて2019年のゴールデンウィークは異例の10連休となるのだ。

また2019年秋に日本でラグビーのワールドカップが行われることから訪日外国人旅行者の数にも期待できる。これらの要因により2019年は日本人の海外旅行者数、外国人の訪日旅行者数ともに過去最多となる見通しなのだそうだ。

2019年1月現在、テレビでもすでにゴールデンウィーク中の海外旅行は一部の人気地域は予約でいっぱいとなっていると報じていた。

2019年は株式市場においても旅行関連銘柄が見逃せないテーマ株の一つとなりそうだ。と、いうことでこのページでは旅行関連銘柄について本命株出遅れ株 一覧をわかりやすく詳しくまとめておく。

旅行関連銘柄とは

旅行関連銘柄とはその名の通り旅行に関連するサービスを手掛ける銘柄の総称である。

2019年はゴールデンウィークに天皇の退位日・新天皇即位日があり、それらの日は2019年限りの祝日となることから10連休という長期休暇となる見通し。このことから、日本人の海外・国内旅行はすでに大ブームの兆しを見せており、旅行業界は非常に盛り上がっている。

また、2019年秋にはラグビーのワールドカップが日本で行われることもあり、訪日外国人旅行者の数も過去最多となる見通しだそうだ。これにより国内のホテルや観光地に関連する銘柄なども旅行関連銘柄として注目される可能性がある。2019年は旅行関連銘柄に注目しておくと面白そうだ。

ちなみに旅行関連銘柄は、インバウンド(訪日外国人旅行者)関連銘柄とも重複する銘柄が多数あるなど非常に親和性の高いテーマ株といえる。当サイトではインバウンド関連銘柄についても本命株・出遅れ株 一覧をまとめてあるのでそちらも併せてチェックしておくことをオススメする。

インバウンド関連銘柄 本命株・出遅れ株 一覧 まとめはコチラ≫

旅行関連銘柄 一覧

  • 9603    エイチ・アイ・エス  大手旅行会社
  • 9726    KNT-CT HD  大手旅行会社
  • 9202    ANA HD     国内線、国際線ともに首位の航空会社
  • 9201    日本航空(JAL)   国内線、国際線ともに2位の航空会社
  • 4755    楽天         楽天トラベル
  • 6030    アドベンチャー    航空券予約サイト「スカイチケット」
  • 6191    エボラブルアジア   航空券予約サイト「エアトリ」
  • 6548    旅工房        ネット専業の旅行会社
  • 9206    スターフライヤー   北九州拠点の新興航空
  • 9376    ユーラシア旅行社   海外旅行を企画販売
  • 2371    カカクコム      子会社に旅行サイト「フォートラベル」
  • 2376    サイネックス     国内ツアーをネットで提供
  • 3646    駅探         国内ツアーをネットで提供
  • 6577    ベストワンドットコム クルーズ予約サイト
  • 7048    ベルトラ       海外ツアー専門サイト
  • 3679    じげん        旅行サイト「アップルワールド」など
  • 3926    オープンドア     旅行比較サイト トラベルコ
  • 3995    SKIYAKI    ファンクラブツアーなどを提供
  • 4645    市進ホールディングス 子会社に「パス・トラベル」
  • 6634    ネクスグループ    子会社が旅行事業
  • 3807    フィスコ       子会社が旅行事業
  • 6561    HANATOUR JAPAN    インバウンド専門の旅行会社
  • 8225    タカチホ       国内旅行土産品の卸売業で業界トップ級
  • 9010    富士急行       富士急ハイランド 周辺にリゾート施設
  • 9017    新潟交通       新潟最大のバス会社 旅行業・土産卸
  • 9041    近鉄グループHD   国内最大級の私鉄 百貨店・ホテル
  • 9045    京阪ホールディングス 私鉄グループ 百貨店・ホテルなど
  • 9173    東海汽船       伊豆七島の観光・生活航路を独占
  • 9193    東京汽船       東京湾全域に展開の曳船大手 観光船も
  • 9675    常磐興産       福島県で「スパリゾートハワイアンズ」
  • 9695    鴨川グランドホテル  千葉の名門リゾートホテル
  • 4681    リゾートトラスト   会員制リゾートホテル
  • 9713    ロイヤルホテル    大阪の名門ホテル
  • 9720    ホテル、ニューグラ  横浜の名門ホテル
  • 9723    京都ホテル      京都の名門ホテル
  • 9708    帝国ホテル      高級シティホテル
  • 9722    藤田観光       ホテル事業
  • 8920    東祥         ホテル事業
  • 6565    ABホテル      ビジネスホテルを全国展開

旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株

それでは旅行関連銘柄のなかでも特に本命視されそうな銘柄をピックアップしてみよう。出遅れ銘柄などもあれば追記していくつもりだ。なお、この項目は当方の主観を含む内容のため、参考までに願う。

旅行関連銘柄 本命株 エイチ・アイ・エス

エイチ・アイ・エスのチャート画像

時価総額:277,861百万円
PER:(連) 21.12倍
PBR:(連) 2.64倍
≪2019/01/07時点≫

まず旅行関連銘柄として、真っ先に思い浮かぶのはやはりエイチ・アイ・エスだろう。ご存知のとおり、エイチ・アイ・エスは海外旅行・国内旅行ともに取り扱っている大手旅行会社だ。「旅行に行こう!」と思い立ったら、まずは最寄りのエイチ・アイ・エスの店舗にツアーを探しに行くという方も多いのではないだろうか。

エイチ・アイ・エスはホテル運営も強化中で、ハウステンボスの運営などもしている。日本人の国内旅行の需要やインバウンド需要なども取り込むのではないだろうか。2019年はゴールデンウィークも10連休、そして秋にはラグビーのワールドカップが行われるため、2019年はエイチ・アイ・エスにとって大きなビジネスチャンスとなりそうだ。

エイチ・アイ・エスは旅行関連銘柄の中核銘柄として注目しておくべきだろう。ただ、エイチ・アイ・エスはちょっと時価総額規模が大きいため、中期スタンスくらいの取り組みが良いかもしれない。

旅行関連銘柄 本命株 ベルトラ

ベルトラのチャート画像

時価総額:17,428百万円
PER:(連) 123.51倍
PBR:(連) 28.52倍
≪2019/01/07時点≫

ベルトラも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。ベルトラは2018年12月にマザーズ市場に上場したばかりの直近IPO銘柄だ。「ベルトラ」という海外旅行のツアー専門サイトを運営している。まさに旅行関連銘柄。良い時期に上場したといえるのではないだろうか。直近IPO銘柄で、時価総額規模も比較的小さいほうなので値動き妙味としては本命級といえそうだ。

こちらも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。

旅行関連銘柄 本命株 KNT-CTホールディングス

KNT-CTホールディングスのチャート画像

時価総額:31,649百万円
PER:(連) 16.65倍
PBR:(連) 1.13倍
≪2019/01/07時点≫

KNT-CTホールディングスも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。KNT-CTホールディングスは近鉄系の旅行会社大手。個人旅行向けのパッケージサイト「近畿日本ツーリスト」「クラブツーリズム」などを手掛けている。また、インバウンド向けの「YOKOSO JAPAN TOUR & HOTEL」も運営。こちらも2019年の旅行需要を多いに取り込みそうな一角といえるだろう。

KNT-CTホールディングスの時価総額規模は小粒とはいえないまでも、エイチ・アイ・エスなどに比べれば比較的小さい方。短期スタンスでも妙味のある旅行関連銘柄といえるだろう。

旅行関連銘柄 本命株 ANAホールディングス

ANAホールディングスのチャート画像

時価総額:1,377,266百万円
PER:(連) 12.97倍
PBR:(連) 1.23倍
≪2019/01/07時点≫

ANAも旅行関連銘柄の中核株として注目だ。ANAは国内線、国際線ともに首位の航空会社。旅行というキーワードで真っ先にANAを思い浮かべる人も多いだろう。海外旅行はANAかJALという人も多そうだ。

こちらも2019年の旅行需要がビジネスチャンスとなる銘柄として注目。ただ、ANAは時価総額規模も大きいので短期スタンスだと少し妙味が薄いかもしれない。

旅行関連銘柄 本命株 日本航空(JAL)

日本航空(JAL)のチャート画像

時価総額:1,367,145百万円
PER:(連) 12.43倍
PBR:(連) 1.21倍
≪2019/01/07時点≫

ANAと同じく注目しておきたい旅行関連銘柄はやはり日本航空(JAL)だ。JALはANAに次いで、国内線・国際線ともに2位の航空会社。こちらも旅行にはなくてはならない企業といえる。こちらも時価総額規模が大きいので、短期的な値動き妙味では少し面白みにかけるかもしれないが、旅行関連の中核株として注目しておきたい。

旅行関連銘柄 本命株 アドベンチャー

アドベンチャーのチャート画像

時価総額:42,282百万円
PER:—倍
PBR:(連) 26.06倍
≪2019/01/07時点≫

アドベンチャーも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。アドベンチャーは航空券の予約サイト「スカイチケット」を手掛ける企業だ。国内航空券が主力。アドベンチャーはインバウンド関連銘柄としても注目されたことのある銘柄なので、日本人の旅行需要、インバウンド客の需要ともに取り込む可能性がある。

時価総額規模は小粒とはいえないが、短期でもまぁ面白みのあるレベルといえるだろう。アドベンチャーも旅行関連銘柄の本命株として注目だ。

旅行関連銘柄 本命株 エボラブルアジア

エボラブルアジアのチャート画像

時価総額:34,121百万円
PER:—倍
PBR:(連) 6.53倍
≪2019/01/07時点≫

エボラブルアジアも旅行関連銘柄の本命株として注目しておきたい。エボラブルアジアは航空券の予約サイト「エアトリ」を手掛ける銘柄。アドベンチャーとよく比較されるような銘柄といえる。

エボラブルアジアもインバウンド関連銘柄としても注目される銘柄なので、こちらも旅行関連、インバウンド関連のダブルのテーマ性で注目。

エボラブルアジアはアドベンチャーよりも時価総額規模が小さいため値動き妙味としてはこちらの方が面白そうか。

旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株 ユーラシア旅行社

ユーラシア旅行社のチャート画像

時価総額:2,030百万円
PER:(連) 32.74倍
PBR:(連) 0.99倍
≪2019/01/07時点≫

ユーラシア旅行社も旅行関連銘柄の本命株・出遅れ株として注目しておきたい。ユーラシア旅行社は、成熟した旅行者層向けに海外旅行を企画販売している企業。世界遺産や自然、伝統をテーマに差別化し旅行商品を企画販売。成熟した旅行者向けということで、高単価の模様。

ユーラシア旅行社は時価総額規模が非常に小粒なので、値動き妙味の観点では旅行関連銘柄の本命株といえるかも。

旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株 SKIYAKI

SKIYAKIのチャート画像

時価総額:6,346百万円
PER:(連) 154.82倍
PBR:(連) 5.53倍
≪2019/01/07時点≫

面白そうな旅行関連銘柄としてSKIYAKIにも注目しておきたい。アーティストなどのファンクラブを運営している企業だが、子会社「ロックガレージ」が旅行・ツアーの企画提供を行っている。そしてこのロックガレージと共同でアーティストと一緒に旅行にいく「ファンクラブツアー」や「ライブイベントツアー」などを提供している。

こちらも2019年のゴールデンウィークが10連休なことが大きなビジネスチャンスになるかもしれない。SKIYAKIは時価総額規模も小粒だし値動き妙味としても面白い。旅行関連銘柄の本命株・出遅れ株として注目しておきたい。

旅行関連銘柄 本命株・出遅れ株 旅工房

旅工房のチャート画像

時価総額:7,908百万円
PER:(連) 65.26倍
PBR:(連) 6.01倍
≪2019/01/07時点≫

旅工房も旅行関連銘柄の本命株・出遅れ株として注目だ。旅工房はインターネット専業の旅行会社で、地域専門担当者による提案販売に強みを持つ。また低価格旅行の自動販売を育成中とのことだ。こちらもまさに旅行関連の事業ど真ん中。時価総額規模も小さく値動きも軽いので、短期スタンスでも妙味のある銘柄だ。値動きの観点でいえば、旅行関連銘柄の本命株ともいえそうだ。

旅行関連銘柄 まとめ

2019年はゴールデンウィークが10連休となり、また秋にはラグビーのワールドカップが行われることもあり、日本人の海外・国内旅行、そしてインバウンド需要も特に盛り上がる一年になりそうだ。旅行関連銘柄は一つのテーマ株として注目される可能性が高いといえるだろう。

また、2019年以降も大型連休がある時には定期的に注目される可能性がある。旅行関連銘柄本命株出遅れ株 一覧を把握しておいて損はないだろう。

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読者様、当サイトをご覧頂きありがとうございます。

さて、当サイトを見てくれているということはおそらく「テーマ株」に興味を持っている人が多いだろう。

確かに今の株式市場はまさに「テーマ株相場」だ。

ここ最近の急騰銘柄をみても、人工知能(AI)関連・仮想通貨関連・ブロックチェーン関連・スマホアプリ関連・キャッシュレス関連など旬なテーマ株ばかり。

この相場で大化け銘柄を掴みたいなら注目すべきはやはり「テーマ株」だ。

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株サイトは胡散臭いところもあるが、信頼できるところを選べば役立つケースがあるのは事実だ。

特にテーマ性を重視して選ぶのならばこれらは絶対にみておくべきサイトとしてオススメする。

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2018年、株エヴァンジェリストが当ててきた代表的な推移をピックアップすると…

不動産関連   エムティジェネックス 株価11.03倍
ライザップ関連 地域新聞社      株価10.91倍
アプリ関連   エクストリーム    株価7.62倍
針なし注射関連 タカギセイコー    株価3.35倍
バイオ関連   サンバイオ      株価3.31倍
AI関連    エルテス       株価1.99倍
クラウド関連  チームスピリット   株価2.39倍
ERP関連   アイ・ピー・エス   株価2.53倍
RPA関連   システムインテグレ  株価2.06倍
メッツァ関連  Fグローバル     株価2.93倍
BC関連    パス         株価2.46倍
仮想通貨関連  屋まねメディカル   株価3.80倍

などなど、爆発的な推移をバカスカ先取りしている。と、いうかこれでも一部のみをピックアップしたのみ。本当に数え上げればキリがないほどに大量に急騰株を先取りしているサイトなのだ。
それにそれに驚くべきはほとんどの銘柄を「動意づく前段階で推奨している点」だ。

いずれにしても「テーマ性を重視した銘柄選定」をしているということは間違いなさそうだ。とにもかくにも

「テーマ性を重視するなら、まずはここの無料情報を試してみろ」

株エヴァンジェリストについてはこの一言に尽きる。

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次はココだ。

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ファーストリッチもテーマ株に敏感な投資顧問として見ておくべきサイト。近年、注目されているのテーマ株のなかでも特に「王道テーマ」として長期間、物色されているのはなんといっても「AI関連銘柄」だろう。

ファーストリッチはAI関連のなかでも特に2018年に大化けしたALBERTという銘柄をドンズバで先取りしたサイトだ。

実はALBERTは2018年中で「テンバガー」に近い急騰をしている。なんとその推移は株価9.3倍だ。しかもファーストリッチはこれを“無料情報”として会員に広く提供していたところが素晴らしい。


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人工知能(AI)関連銘柄 ALBERT
推奨時株価:1,792円/18年3月05日
推奨後高値:16,730円/18年11月29日

+833.59%[およそ株価9.33倍]

ALBERTのチャート画像

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改めてみても半端じゃない推移だが、もちろんこれだけじゃない。他にも旬なテーマ株をズバズバ先取りしている。ザックリとピックアップ。

AI関連  アクトコール   株価2.11倍
AI関連  フーバーブレイン 株価1.46倍
CS関連  デジアーツ    株価1.53倍
半導体関連 ホロン      株価2.14倍
バイオ関連 オンコリスバイオ 株価1.57倍
AI関連  エルテス     株価1.65倍

ここも旬なテーマ株を先取りしてきた実例多数。実例の多さでも申し分なしだ。

で、ここをオススメする最大の理由が、ここは今「第二のALBERT候補と噂のお宝株」」を無料ですぐに教えてくれるから。

実際に、無料で「株価9.3倍のALBERT」を配信した実例アリのサイトなので、これは面白い。ハッキリ言って上記の2社は2018年でも特に存在感を示したサイトなので見ておく価値アリ。

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いずれにしても上記のサイトは取りあえず登録までは無料だし、無料情報もバンバン配信してくれる。無料情報を自分の目で見てから本格的に利用するか決めればリスクも少ない。登録してみて自分にあっているかどうか、判断すればいい。

当方は引き続き上記の投資顧問サイトをチェックしていくつもりだ。

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尚、当ブログでは個別の注目銘柄を挙げているが、あくまで管理人個人が「注目している」程度のものであり、個別銘柄への投資を推奨するものでは無い。投資は自己責任が原則だ、その点は充分に注意して欲しい。

 

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