アンモニア関連銘柄 本命株・出遅れ株 一覧 まとめ

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【2018年06月07日(木)投稿】

世界的な環境問題の観点から、燃焼した後に水しかでない「水素」がクリーンなエネルギーとして注目を浴びている。

自動車業界においても電気で動くEV(電気自動車)同様に、水素を燃料とするFCV(燃料電池車)にも注目が集まっている。

だが、FCVのエネルギー源となる水素は製造・貯蔵・輸送におけるコストが高く、現在の水素コストはガソリンの数倍となっている点がFCV(燃料電池車)の課題の一つである。この水素エネルギーのコスト面の課題を打開する策として有望視されているのが「アンモニア」である。

アンモニアは構成する成分の中に「水素」を多く含んでおり、なおかつ貯蔵や輸送・運搬がしやすいという特徴を持っていることから、すでに肥料や化学工場における原料としても広く活用されている。つまり、すでにアンモニアの輸送インフラは整っているため、水素エネルギーは「アンモニア」の状態で貯蔵・輸送するのが効率的ということだ。このことから、株式市場においてもアンモニア関連銘柄に注目が集まりつつある。

このページではアンモニア関連銘柄について本命株出遅れ株 一覧をわかりやすく詳しくまとめておく。

アンモニア関連銘柄とは

アンモニア関連銘柄とは、その名の通り水素エネルギーを取り出すことができるアンモニアに関連する銘柄の総称である。

アンモニアは成分のなかに水素を多く含み、貯蔵や輸送が容易であり、すでに化学原料・肥料などとして広く活用されているため輸送インフラが整っている。水素エネルギーを活用するために、水素そのものを貯蔵・輸送するよりもアンモニアの状態で貯蔵・輸送した方が効率が良いため、株式市場でもアンモニア関連銘柄に注目が集まっている。

また後述するが、澤藤電機が岐阜大学と共同でアンモニアから99.999%の高純度水素を精製することができる装置を開発したということもアンモニア関連銘柄に注目が集まるきっかけになったとも言えるかもしれない。

将来的には、FCV(燃料電池車)は水素ではなくアンモニアを補給して走ることもできるようになるかもしれない。そう考えるとアンモニア関連銘柄は息の長いテーマ株となる可能性を秘めているといえそうだ。アンモニア関連銘柄本命株出遅れ株 一覧はしっかりと把握しておきたい。

アンモニア関連銘柄と親和性の高いテーマ株

アンモニア関連銘柄は広い意味では「水素エネルギー関連銘柄」や「水素ステーション関連銘柄」の一部でもあるが、このページでは特に「アンモニア状態での関連性が深い銘柄」について詳しくまとめておきたい。

ちなみに当サイトでは水素ステーション関連銘柄について本命株・出遅れ株 一覧をまとめてある。アンモニア関連銘柄と非常に親和性が高く重複する銘柄もあるテーマなので、併せてチェックしておくと良いだろう。

水素ステーション関連銘柄 本命株・出遅れ株 一覧 まとめ≫

アンモニア関連銘柄 一覧

  • 6901    澤藤電機   アンモニアから高純度水素を製造できる装置
  • 1963    日揮     アンモニア合成プロセスの研究開発
  • 7013    IHI    アンモニアを燃料とした発電に成功
  • 5331    ノリタケ   JST・京大などと共同でアンモニア燃料電池の発電成功
  • 4114    日本触媒   JST・京大などと共同でアンモニア燃料電池の発電成功
  • 4183    三井化学   JST・京大などと共同でアンモニア燃料電池の発電成功
  • 4043    トクヤマ   JST・京大などと共同でアンモニア燃料電池の発電成功
  • 2802    味の素    アンモニア合成システムの実用化目指す「つばめBHB」設立
  • 4004    昭和電工   アンモニアからFCV用高純度水素を製造する技術
  • 4091    大陽日酸   アンモニアからFCV用高純度水素を製造する技術
  • 6201    豊田自動織機 アンモニアからFCV用高純度水素を製造する技術

アンモニア関連銘柄 本命株・出遅れ株

それではアンモニア関連銘柄の中でも特に本命視されそうな銘柄をピックアップしていこう。出遅れ銘柄などもあれば今後追記するつもりだ。なお、この項目は当方の主観を含む内容のため、参考までに願う。

アンモニア関連銘柄 本命株 澤藤電機

澤藤電機のチャート画像

時価総額:10,122百万円
PER:(連) 18.37倍
PBR:(連) 1.16倍
≪2018/06/07時点≫

水素ステーション関連銘柄のまとめ記事でも「本命株」として紹介した澤藤電機だが、こちらはアンモニア関連銘柄の注目のきっかけの一つにもなった銘柄。アンモニア関連銘柄としても本命視したい銘柄といえる。

澤藤電機は岐阜大学と共同でプラズマを用いた水素製造装置「プラズマメンブレンリアクター(PMR)」の開発を手掛けており、2018/05/28にはこの装置の高出力化にも成功したと発表している。

PMRはアンモニアから99.999%の高純度水素を毎時150リットル製造することができ、また99.9%の低純度水素から99.999%の高純度水素を毎時385リットル精製することができる凄い装置である。

この技術で水素をアンモニアとして貯蔵することもでき、必要な時に必要な量の高純度水素を取り出すこともできる。水素ステーションにPMRを設置すれば、水素ステーションにアンモニアを輸送するだけで済むだろうし、さらに研究が進めば将来的には「アンモニアを供給して走行できる燃料電池車」が実現する可能性もあるかもしれない。

いずれにしろ澤藤電機はアンモニア関連銘柄として特に中核的な存在といえそうだ。

くわえて澤藤電機はアンモニア関連銘柄のなかでも特に時価総額規模が小粒で値動きが軽い点にも注目だ。短期スタンスでも十分に妙味のある銘柄といえる。値動き妙味の観点からも本命視したいアンモニア関連銘柄だ。

アンモニア関連銘柄 本命株 日揮

日揮のチャート画像

時価総額:585,719百万円
PER:(連) 57.05倍
PBR:(連) 1.45倍
≪2018/06/07時点≫

日揮は世界各地で石油・ガス・化学・発電プラントを幅広く手掛けるエネルギー関連企業だが、アンモニア関連銘柄の一角として注目しておきたい。

日揮は産業技術総合研究所と共同で「再生可能エネルギーによる水の電気分解で得られた水素を原料としたアンモニア合成プロセスの研究開発」を進めており、2018年05月には新規アンモニア合成触媒を用いたアンモニア合成プロセスの実証試験装置が完成し運転を開始したとも発表している。

この実証実験は2018年末ごろまで行われる予定で、成功すれば水素エネルギーの実用化は一気に加速しそうだ。こちらも非常に面白いアンモニア関連銘柄と言えるだろう。

ただし日揮は時価総額規模の大きい銘柄なので値動きは緩やかになりそうだ。取り組むならば、中長期スタンスが前提の銘柄となりそうだ。

アンモニア関連銘柄 本命株 IHI

IHIのチャート画像

時価総額:617,173百万円
PER:(連) 19.24倍
PBR:(連) 1.90倍
≪2018/06/07時点≫

IHIもアンモニア関連銘柄の一角として注目だ。IHIは総合重機の大手企業で航空エンジンや大型ボイラーなどを手掛けている銘柄だ。

IHIはアンモニアを燃料として直接供給する固体酸化物形燃料電池(SOFC)システムを開発しており、2018年05月には横浜事業所で1キロワット級の発電に成功したとも発表している。

IHIは水素の代わりにアンモニアを供給するだけで稼働できるガスタービンや石灰火力ボイラーの燃焼技術などにも取り組んでいる。こちらもアンモニア関連銘柄の中核株として注目しておきたい銘柄だ。

ただしIHIも時価総額規模が大きめ。値動きは相応に重いので、中長期スタンスが前提の銘柄と言えるかもしれない。

アンモニア関連銘柄 本命株 ノリタケカンパニーリミテド

ノリタケカンパニーリミテドのチャート画像

時価総額:80,745百万円
PER:(連) 10.01倍
PBR:(連) 0.78倍
≪2018/06/07時点≫

ノリタケカンパニーリミテドもアンモニア関連銘柄として注目。ノリタケカンパニーリミテドは世界的な高級陶磁器などの食器メーカーだが、食器の製造技術で培った独自技術をいろいろなことに活用。近年では太陽電池や環境エネルギーを支える技術なども開発している。

ノリタケカンパニーリミテドは、科学技術振興機構や京都大学、三井化学、トクヤマなどとの共同研究でアンモニアを直接燃料とした燃料電池の開発を手掛けている。2017年の7月にはJST(科学技術振興機構)はアンモニア燃料電池の1キロワット級の発電に成功したと発表。

アンモニア燃料電池を共同研究している三井化学・トクヤマ・IHI・日本触媒・豊田自動織機などにも同時に注目したいが、なかでも値動き妙味がありそうなのがノリタケだ。

ノリタケカンパニーリミテドは小粒銘柄とまではいえないが、アンモニア関連銘柄のなかでは時価総額規模がそこそこ小さい方。値動きもそこまで重くないので短期スタンスでも面白いかもしれない。

当方はノリタケカンパニーをアンモニア関連銘柄の本命株として注目したい。

アンモニア関連銘柄 本命株 日本触媒

日本触媒のチャート画像

時価総額:352,512百万円
PER:(連) 14.06倍
PBR:(連) 1.12倍
≪2018/06/07時点≫

前述でも名前の上がった日本触媒もアンモニア関連銘柄の中核株として注目だ。日本触媒は前述のとおり、科学技術振興機構や京都大学とアンモニア燃料電池を共同で研究している企業。

また、他にも日本触媒は早稲田大学と共同で電場印加した触媒上で低温かつ世界最高レベルの速度でアンモニアを合成できることを発表している。

こちらもアンモニア関連銘柄として注目。ただ日本触媒は少し時価総額規模大きめ。値動きは緩やかになりそうだ。

アンモニア関連銘柄 本命株 味の素

味の素のチャート画像

時価総額:1,198,912百万円
PER:(連) 19.52倍
PBR:(連) 1.86倍
≪2018/06/07時点≫

ご存知、味の素もアンモニア関連銘柄として注目だ。味の素は東京工業大学の教授などと共同でオンサイト型のアンモニア合成システムの実用化を目指す「つばめBHB」を設立している点に注目だ。こちらは2021年ごろを目処に実用化を図る計画となっている。こちらもアンモニア関連銘柄の一角と言えるだろう。

ただし味の素は時価総額規模がかなり大きい大型株。値動きは相応に重いので中長期スタンスが前提の銘柄となりそうだ。

アンモニア関連銘柄 本命株 昭和電工

昭和電工のチャート画像

時価総額:732,088百万円
PER:(連) 8.24倍
PBR:(連) 1.90倍
≪2018/06/07時点≫

昭和電工もアンモニア関連銘柄の一角として注目。昭和電工は広島大学とJST、大陽日酸、豊田自動織機と共同でアンモニアから、燃料電池車(FCV)用の高純度水素を製造する技術を確立している。

こちらもFCV関連銘柄と同時にアンモニア関連銘柄としても注目しておきたい。もちろん、共同研究している大陽日酸、豊田自動織機にも注目だ。

ただしこちらも時価総額規模は少し大きめ。値動きは緩やかになりそうだ。

アンモニア関連銘柄 まとめ

将来的にはアンモニアを燃料として供給する燃料電池車が登場する可能性も高いだろうし、クリーンなエネルギーとして水素の需要が高まれば、水素を高純度で取り出すことができるアンモニアの需要も高まりそうだ。アンモニア関連銘柄は将来的にもかなり面白いテーマ株と言えるのではないだろうか。アンモニア関連銘柄本命株出遅れ株 一覧はしっかりと把握しておきたい。

またアンモニア関連銘柄と近しいテーマ株「水素ステーション関連銘柄」も併せてチェックしておくのがオススメだ。

水素ステーション関連銘柄 本命株・出遅れ株 一覧 まとめ≫

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当サイトを見てくれている方はテーマ株に興味を持っている方が大半だと思う。

確かに今の相場で大きな値上がり幅の銘柄に投資したいなら注目すべきはやはり「テーマ株」だろう。

2017年を振り返ってみると、人工知能(AI)関連銘柄、ビットコイン・仮想通貨関連銘柄、量子コンピューター関連銘柄、半導体関連銘柄、ライザップ関連銘柄、ヒアリ関連銘柄などなど細かいものを入れるとじつにたくさんのテーマ株が株価を上げたものだ。

テーマ株が順繰り物色される流れはそう変わるものではない。むしろ最近の相場を見ていると株が大きく急騰するには「なんらかのテーマ性があることが必要条件になりつつある」とすら思う。

当方は個人投資家がもっとも現実的に次にきそうなテーマを探る方法は「投資顧問サイト」を上手に活用することだと思っている。投資顧問サイトは胡散臭いところもあるが、信頼できるところを選べば役立つケースがあるのは事実だ。

特にテーマ性を重視して選ぶのならばこれら3社は見ておくべきサイトとしてオススメする。

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当方は株エヴァンジェリストを「テーマ株・材料株に特化したサイト」だと思っている。

ここがこれまでに読み当てているテーマ株・材料株のラインナップは凄いぞ。リチウムイオン電池関連銘柄:FDK(株価2.01倍)、サイバーセキュリティ関連銘柄:大興電子通信(株価2.08倍)、アプリ関連銘柄:サイバーステップ(株価3.56倍 4日連続S高)、「秋元康」関連銘柄:ビーマップ(株価4.18倍)など数え上げればキリがない。

どれもテーマ性を帯びた銘柄だし、それに驚くべきは「動意づく前段階で推奨している点」である。

早耳だからなのか、それとも先読みの凄いスタッフが在籍しているのかは当方にはわかりかねるがいずれにしても「テーマ性を重視した銘柄選定」をしているということは間違いなさそうだ。

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ハッキリ言ってこれは相当凄い。

そもそも株は100発100中を目指すものじゃない。「プロでも勝率5割が普通」と言われる株の世界で7カ月連続で無料銘柄が8割ちかくの勝率となっているのはハンパではない。

しかも+10%超えを達成した銘柄の中には夢展望(株価4.33倍)、enish(株価4.17倍)、オンキヨー(株価2.57倍)など株価2倍超え以上を達成している銘柄も多数ある。

つまり無料情報のうち213銘柄は「あくまで最低でも+10%上昇」ということで中には+10%どころではなく株価1.5倍~株価2倍超え、中には株価4倍超えの大化け推移をした銘柄もあるということだ。

「とにかく無料がいい」という人や「無料でもできればパフォーマンスにも期待したい」という人には「マジでグラーツ投資顧問を一回見てみろ」と言いたい。

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